♢出産レポ①♢ | ♢リウマチ育児♢育休中♢

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関節リウマチ8年生(^^)!
2018.1月に出産し、女児のママです☆両手首が曲がらず、左足の小指の関節が外れてます。出来ることをやる育児を始めていきます!
プレドニゾロン服用、シムジア注射予定です☆


相変わらず文章力がないですが、出産レポですニコニコ
私は緊急帝王切開になったので、少しでも参考になれば
赤ちゃんの心拍が下がるなどあるので、不安になってしまう方は見ない方が良いです



犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


出産前日

午前中に検診へ
お腹の張りも定期的にあり(夜は10分間隔のことも、しかし引いていく)、子宮口も4cm開いていることから、またお腹が張ったら痛みが無くても受診するように言われる



そのまま帰宅し、母が泊まりに来てくれる
(今思うとナイスタイミングで来てくれて良かった



20時
10分間隔で張りあり。
お腹が風船のように膨らむ感覚でした
病院に連絡して受診することに
午前の先生の診断を伝えなければ、もう少し粘ってと言われるような電話越しの雰囲気でした
全く痛みもなくて迷いましたが、母がすでに身支度を始めていました




21時
陣痛タクシーを呼び、病院へ
血圧測定、尿検査、体重測定を済ませ、内診
助産師さんの内診で、子宮口4cm
まだまだ痛みなし



その後、とりあえず朝まで入院して様子を見ましょうということに
NSTを付けて10分で、若めの看護師さんが赤ちゃんの心拍の場所がずれたと、NSTの場所を変えていると
『分娩室行くよ!』
と明らかな主任看護師の登場


母にも私にも特に説明がなく、私だけ分娩室へ
分娩室の紹介かと呑気に移動していると、すぐに分娩台に横になり、
点滴開始
酸素マスク装着
エコーで赤ちゃんの様子の確認
夜勤の先生登場

ここでやっと、只事じゃないとわかり、足がガクガク震えました

ただ、緊急事態だったようで何も説明なく、されるがままでした
20分くらい経ち、母がやっと分娩室へ
母も何の説明もなく、いきなり点滴されている娘を見てポカン顔
とにかく旦那さんを早く呼んでくださいと言われ続けていたらしい


そこでやっと説明が!

♢赤ちゃんの心拍がガクンと落ちたが今は安定している。
♢子宮口も5cm開いているし、今は陣痛が強くなるのを待つ
♢もう一度赤ちゃんの心拍が落ちたら緊急帝王切開

とのことでした
23時過ぎに旦那さんも仕事を抜けれて登場
そのまま、お腹のガスだまりと戦いながら、夜を明かすのでした...



出産②へ続きます