♢出産レポ②♢ | ♢リウマチ育児♢育休中♢

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関節リウマチ8年生(^^)!
2018.1月に出産し、女児のママです☆両手首が曲がらず、左足の小指の関節が外れてます。出来ることをやる育児を始めていきます!
プレドニゾロン服用、シムジア注射予定です☆


先程、満面の笑みで吐き戻した我が子
その嘔吐さえも愛おしい親バカぶりです



母は、帝王切開の傷口回りが大きな瘡蓋まみれなようで、動いては瘡蓋が取れて出血を繰り返していますガーンこれがまた、結構な量あせるあせる
ガーゼが怖くて剥がせない滝汗
明日、二週間検診があるので、いっそのこと縫ってくださいえーんえーん








犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


出産レポ②ですニコニコ


そのまま便意と戦い、トイレを往復し明け方8時あせる
主任看護師さんに『お腹痛くなった?』と聞かれ、『全然痛くないです』と笑いながら返す繰り返しえーん




ちょうど主任看護師さんが、赤ちゃんの心拍モニターをチェックしてくれてる時に、また心拍が低下あせるあせるあせる
夜勤の先生が登場し、一気に慌ただしい雰囲気にDASH!
みんな先生の一言を待っている様子滝汗滝汗
私と旦那もハラハラ滝汗滝汗滝汗



そして




『緊急帝王切開だね』





という一言で、







バタバタバタバタっと一気に慌ただしくなりましたあせるあせる
本当にコウノドリの緊急オペのシーン、いや、もはやそれよりも人が多いあせるあせる

分娩台で横になる私を10人の人が囲んで、そう、まるで小人に囲まれる白雪姫状態ガーン
それぞれの人が自分の役回りをひらすらする状態ガーン
ここで旦那さん退出させられ、私も恐怖で全身が震えていましたあせるあせる



何故か一人、私の手を握る担当の人も滝汗
でも、この人いなかったら本当に心細かったえーん





そして、あれよあれよとストレッチャーに移動し、ものすごい勢いで私を乗せたストレッチャーが廊下を走る笑い泣き
ハッと気づいた看護師さんが、旦那を呼び、訳がわからない旦那に『奥さんに一言!』と。

旦那も片手を挙げて
『が、がんばれ』
しか言えず滝汗

私は号泣しながら、手術室へ入っていきました笑い泣き








手術室へ入るとすぐに手術台へ移動滝汗
全身麻酔の予定でしたが、赤ちゃんの心拍が戻ってきたので、下半身麻酔へ滝汗滝汗滝汗





噂の背中への麻酔ガーンガーン
怖すぎて、例の手を握る担当の人の手を握り、泣きながら『ぎゃー』と言っていましたが、






あれ、、、、、






痛くないびっくり






先生が上手で採血並みの痛さでしたチーン

そのまま下半身の感覚が鈍くなり、
『今痛いことしてるけど、わかる?』
『わ、わかりません』
のやり取りの後、手術開始滝汗




引っ張られてる感覚は、すごいあるものの、麻酔医さんと話ができるほど滝汗
ここでも、おばちゃんが手を握ってくれているえーん




赤ちゃんが出る時に胃の辺りを思いきり押され、先生、そこは麻酔効いてないよ、オェッとなりながらも気づいたら



オンギャーえーん



と赤ちゃん誕生でした滝汗

またまた号泣えーん
手をずっと握ってくれた看護師さんが
『バタバタでカメラ忘れちゃったねー笑笑』
と言って和ませてくれましたニコ



そのまま後処理のため、麻酔が強まり一気に眠り、目が覚めたら3人の看護師さんに手術室で着替えさせてもらっていましたガーン

あぁ、まるで眠れる森の美女の妖精みたいな人達だなと思いながら、また気絶zzzzzzzzz

オペが決まってから、20分以内に赤ちゃんが出るスピード帝王切開でした






次に目が覚めた時には、経過を見る小さな病室ニコ
旦那さん、心配でずっと見ていたようで
『ありがとう、頑張ったね』と一言。


しかし、眠たすぎてすぐに
『眠たい』
とまた気絶zzz


号泣する実母が来ても、一言話して
気絶zzz
父に至っては話す力も無く、手を挙げて
気絶zzzzzz






お腹は痛いし、眠たいし、夜だか朝だかわからないし、翌朝までずーっと夢を見ているみたいでした 





文書力が無いのが悔しすぎます
術後①に続きます