ガールズバー みたいですが。。。
許してあげたら。。って思うのはおれだけかな?

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大阪府警

 料金トラブルから大阪・ミナミの飲食店店長に暴行を加え、骨折させたとして、大阪府警南署は26日、傷害容疑で、吉本興業所属のお笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有(39)=大阪府東大阪市吉田=、飲食店経営会社役員樋口勝紀(40)=同市御厨東=両容疑者を逮捕した。同署によると、黒田容疑者は「けんかを止めに入っただけで殴っていない」と容疑を否認、樋口容疑者は容疑を認めた上で「黒田(容疑者)は止めに入ってくれただけ」と供述している。
 逮捕容疑では、黒田容疑者らは25日午後11時55分ごろ、大阪市中央区宗右衛門町の飲食店で、店長の男性(23)の顔面を殴り、左目の下の骨を折るなどのけがを負わせた疑い。男性は2カ月の重傷。
 同署によると、黒田容疑者らは25日午後9時ごろ計4人で入店。4人分の料金として25万円を請求され、支払いを拒否。店長と口論になり、樋口容疑者が暴行を加え、黒田容疑者も店長の髪をつかみ、けるなどした。かなり酒を飲んでおり、支払いの際には両容疑者だけだったという。
 黒田容疑者は東大阪市出身で、1991年にメッセンジャーを結成。関西のテレビを中心に活躍し、2007年には上方漫才大賞を受賞した。複数のレギュラー番組を持っており、関西テレビは26日正午から放送予定だった出演番組を急きょ、さしかえた。
 吉本興業広報部の話 逮捕されたことは事実。詳細が確認でき次第、報告します。
久しぶりにゆっくり見たけど
スポーツって最高だね

最後はやっぱ、、、
でした


浅田真央、4連覇で初の五輪へ=2位の鈴木も初代表に-全日本フィギュア

 来年2月のバンクーバー冬季五輪代表最終選考会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権最終日は27日、大阪・なみはやドームで行われ、女子は浅田真央(19)=中京大=が4年連続4度目の優勝を果たし、日本スケート連盟の選考基準を満たして初の五輪代表に決定した。
 安藤美姫(22)=トヨタ自動車=はグランプリ(GP)ファイナル2位で既に2大会連続の五輪出場が決まっていた。女子の3人目には今大会で2位に入った鈴木明子(24)=邦和スポーツランド=が初選出された。
 男子は全日本優勝の高橋大輔(23)=関大大学院=、織田信成(22)=関大=とともに、今大会3位の小塚崇彦(20)=トヨタ自動車=が初めて代表に選ばれた。
 アイスダンスは今大会優勝のキャシー・リード、クリス・リード(木下工務店ク東京)の姉弟組が初出場する。
政府の成長戦略 予算 政策

耳を傾けなくてはならないけど
もうそろそろ、国民の得る情報量を理解したほうが良いって思う

国策で洗脳できる時代が将来 成り立たなくなるだろう

健康分野 介護 政策と収益のGAPがあるすぎる
魅力あるのかなって思ってしまう

夢のある、雇用創出をしないと、あきられますね(笑い)



雇用創出、環境・健康で400万人強 政府の成長戦略

 政府の成長戦略策定会議(議長・鳩山由紀夫首相)は30日に決定する新たな経済成長戦略で、2020年までの新規雇用創出計画として、環境分野で 140万人、健康分野で285万人、合わせて400万人強の数値目標を掲げる方針を固めた。官民の研究開発投資を国内総生産(GDP)比4%、食料自給率と木材自給率を50%にする目標も明記する。来年春に具体策をまとめる。

 成長戦略は環境、健康、アジア、観光・地域活性化、科学技術、雇用・人材の6つを重点分野とする。このうち環境と健康を、日本が他国に比べて「強みをいかす成長分野」とみて、重点的に育成する。 (12:31)
せわしい年末
いろいろな付き合いとか
仕事のこととか
なんだか、年末な感じがしない

今、いろんなことを考えている

景気は本当によくない

いろいろな判断をする必要があると思う

判断をする時、その結果を責任を自己責任する為に

悩んだり、相談したり、調べたり。。。

最後の決断をするために、最善を尽くしたいって思う

決めたこと、決められたこと、従わざる得ないこと。。。

選択肢がいろいろとあるけど、俺は決めたい
決めたことを責任を取りたいって思う

それが一番の、後悔しない選択だって信じているから。


来年は最高な一年にしたい

最近
民主党の経済対策を見ると、がっかりすることが多い

国民が政権交代を選び
その後、マニフェストに沿って、八つ場ダムの建設中止、構想道路無料化の取組み、
JALの再建、現在の事業仕訳け。
政党が変わればこんなに動きが変わるのか。そう感じたこともあるが

郵政人事、新規経済政策(介護資格のプログラム)など含めて、釈然としない項目が多い
郵政人事の後の、説明会見(亀井大臣)など、何が言いたいかまったくわからない
結局、もとから彼は郵政民営化の反対者である。TVなどでモラトリアムの製作説明新を最近
見かけるが、中小企業の経営者にとって、どのように感じるのだろう?
払えないことを先延ばしにする 先延ばしにしたときに何が残るのだろう?
その間の利子も、元本も据え置きだと聞いたが
本当にそれが可能であるなら、日本は一瞬息を止めることに等しい

その時の経営者は必死になって、ありがたく 新規事業を創りだす努力をするのだろうか?
できるのだろうか?

国は金がある それをどう使うか?
国民の為に と言いながら、 今回のように自信満々でモラトリアムを好況で語る亀井さんを見ていると
情けなくなる。

不景気、選択の間違いなどはだれでもあることであり、必要悪である
それは、次にそれを利用できたらの話だろう

政策の間違いを繰り返すことの為に、政権交代を選択したわけではないと思う

「国は戦争時、製作を誤った」と小泉元総理が仰っていたことを思いだすが

政策の過ち。。以上に今回の亀井さんの判断は劣っているような気がする

この調子だと、子とも手当、高速道路無料も流れてしまうだろうな?

実家があるが、空き家になってます

その空き家でのことですが

2回の窓が20センチくらいあいているとのことで

あわてて、家を見に行きました

普段、ほとんど立ち寄ることができないので

日々心配はしているのですが

外から見るとやっぱりあいていて

それでなおかつ。。

なんとなく家の中に人が配いたような気配が

しただけで、

何も取られていないようでした

なぜ、窓が開いていたのか?
すこし気になりますが

私含めて、家にはいる人がゼロではないので

とりあえず良かったということで


GDP高成長で二番底回避の公算、デフレ警戒の声も

11月16日14時52分配信 ロイター
GDP高成長で二番底回避の公算、デフレ警戒の声も
拡大写真
 11月16日、GDP高成長で、懸念されていた景気の二番底は回避されるとの見方が広がった。写真は昨年11月、東京・丸の内(2009年 ロイター)
 [東京 16日 ロイター] 2009年7─9月国内総生産(GDP)は、民需中心に予想以上の高成長となり、懸念されていた景気の二番底は回避されるとの見方が市場関係者の間で広がった。
 この先2四半期程度は、在庫回復の勢いが一巡するとともに輸出が鈍化し、公共投資の削減も予想されるため、来年初めにかけて踊り場局面に突入する可能性が高いが、予想以上に好調な外需と設備投資がけん引役となって、踊り場から再度、回復基調に戻るとの期待感がエコノミストの中で強まっている。一方で、内需デフレーターが大きな落ち込みとなり、デフレ圧力が一段と高まっている中、景気への影響を懸念する声も出始めている。 
 <10─12月もモメンタムは継続> 
 金融危機以降の日本経済は、公共投資など公的需要が景気を下支えし、民間需要はマイナス成長という構図が続いてきたが、7─9月はようやく民間需要が力強い伸びを示した。
 個人消費は夏のボーナスが前年比2けた減という逆風下にもかかわらず、エコポイントやエコカー減税により年率2.8%の力強い回復となったほか、設備投資が08年1─3月以来のプラスに転じ、これまで極めて低調だった企業の設備投資がここにきて動き出してきたことがうかがえる。
 在庫投資も成長率を押し上げ、ようやく在庫削減に歯止めがかかってきた。外需も輸出が順調に増加。内閣府の数量指数でみても、7─9月はアジア、米国向け輸出が前期比2けた増と高い伸びを示した。
 10─12月もこうした回復基調は続きそうだ。海外経済の復調を起点に、輸出・生産・投資というモメンタムは崩れず、輸出や設備投資といった企業部門は堅調を維持する見通し。また個人消費は冬のボーナス見通しが7年ぶりの前年比減少、過去最大の下げ幅となりそうだが「7─9月も所得悪化の中で消費は堅調だった。政策効果や物価下落により、少なくとも10─12月はそれほど悪化しないだろう」(伊藤忠商事・主任研究員・丸山義正氏)とみられている。
 このため「当面は潜在成長率を上回る成長が実現する可能性が高く、いわゆる二番底は回避されるとみられる」(第一生命経済研究所・主任エコノミスト・新家義貴氏)との見通しが広がっている。 
 <設備投資が上振れの可能性も> 
 今回のGDP統計で注目されたのが設備投資の回復だ。政策当局の間では、いつ設備投資が回復に転じるのか注目材料の1つだったが、機械受注の先行き見通しや資本財出荷の強い伸びに表れていたように、企業はようやく投資に動きだしたことがうかがわれる。「このところ韓国や台湾では、設備投資が回復している。何もしなければ日本企業の地盤沈下となりかねないという意識が企業にはある」(みずほ証券・シニアエコノミスト・飯塚尚己氏)との指摘もある。
 実際、環境投資の動きや、中国市場開拓のために商品開発投資を手がける動きなど、新たな投資が始まっている。金融危機以降の世界経済では、新たな市場や価値観の変化に対応する必要が出てきており、企業は動かざるを得ない状況になりつつある。飯塚氏は「今後は設備投資を中心にリスクは上振れ方向にある」と見ている。
 <来春までは踊り場避けられず>
 ただ、来年に入り2・四半期程度は成長率がやや鈍化し、「踊り場」に差し掛かる公算もおおきいとみられている。第一の要因は、生産を押し上げてきた在庫復元への動きが、来年初めには一巡するとみられているためだ。2つ目は、公共投資が政府方針により、大幅に削減される見通しとなっている点だ。
 3番目の要因は、個人消費の減速傾向だ。エコポイントやエコカー減税の政策継続が不透明な現時点で、先行きの予測が難しいが、雇用・所得の状況が当面改善しないと見られる中、政策効果で限られた需要を“先食い”した可能性が指摘されており、力強く消費が回復していくのは難しいという声が多い。
 こうした点を勘案すると、しばらくは成長率は鈍るという予想にたどりつく。内閣府が11月12日に公表したエコノミスト41人による見通し調査(フォーキャト調査)では、来年1─3、4─6月の成長率はゼロ%代後半との予想が多かった。それでも停滞期間にマイナス成長に陥る可能性はそれほど高くなく、来年7─9月からは回復に向かとの見方が大勢だった。
 気になるのはデフレの進行だ。国内需要デフレータは、今年1─3月以来マイナス幅を拡大し、7─9月はマイナス2.6%にまで低下。51年ぶりの下落幅となった。市場の一部には物価下落の影響を懸念する声も出ている。 
 だが、足元では実質購買力を押し上げて、個人消費にプラスの効果を発揮したとの解釈もできそうだ。また、川下製品の値下げ圧力は企業にとっては収益圧迫要因となるが、飯塚氏は「2000年代前半までのようにデフレが長引き、景気回復が遅々として進まなかった状況と比べると、企業の過剰債務が積み上がっていないことが一番の違い」だと指摘。過剰債務を負っていない状況であれば、企業収益への打撃は、企業のコスト削減努力などでカバーできる部分もある。1998年度から06年度まで続いた国内のデフレ状況時のような負の連鎖に陥る可能性は小さいとの見方だ。
 大恐慌以来とも言われた金融危機のショックから景気がはい上がり、反動局面を経て回復軌道に乗っていくのかどうか、明るい兆しが出てきたものの見極めはこれからという状況だ。
先進国と新興国のゆがみってこういう所からかも

[セントアンドルーズ(英国) 7日 ロイター] 20カ国財務相・中央銀行総裁会議(G20)に出席していたガイトナー米財務長官は7日、各国の景気刺激措置は景気回復が確実となるまで継続する必要性を強調した。

 一方、銀行がリスクを取りにいく行動を抑える方策としての金融取引税には反対の姿勢を示した。

 ガイトナー長官は、G20閉幕後の会見で「各国にとって引き続き成長が政策上優先事項」という認識で幅広い合意が得られたと述べた。

 10月は10.2%に上昇した米失業率については、「非常に厳しい経済状況」を鮮明にしたとし、高水準の失業率が低下するためには、成長が持続する必要があるとの認識を示した。

 ブラウン英首相は7日、G20に銀行に将来救済する必要が生じた場合のための資金を負担させることをにらんだ税金を課すことについて早急に検討するよう求めた。

 これについてガイトナー長官は、オバマ政権はすでに議会に金融規制改革案を提示していると主張、スカイニュースのインタビューで「日々の金融取引に対する課税は、われわれに支持する用意がない事項だ」と述べた。

 ガイトナー長官の主たるメッセージは、回復が依然ぜい弱で、出口戦略を検討するのは尚早というもの。「政府の政策は民間セクターが主導する成長の架け橋となること」とし、「われわれは現在、その橋の真ん中にいる」と述べた。

 つまり、個人消費と企業投資をけん引役とした成長のチャンスを台無しにすることなく財政赤字を削減するため、当局者は慎重な政策の舵取りが求められるという意味だ
夕方変な時間に寝てしまい
仕事もあり、大阪の新地で打合せがてら飲んで

今ホテルに帰った

眠れなくなったなあ

しかたがなく
本を読んだり、久しぶりにゆっくりと知り合いのブログ読んだり。。。
高校の同級生
大学の同級生
仕事仲間
遊び仲間
いろんな人がブログを書いたりして

仕事に没頭している日々
視野が狭くなっていることに気がつく

普段会わない人は、近況が良くわかり、合わなくても、何してるかわかったり
今まで気がつかなかった考え方とか、がんばってるところとか
いいことだなって思うから、ブログとかSNSとかって好きだ

今。。
すごく経済状況が変わっていると思う
不景気 世界情勢の変化、政治の変化
景気が戻ってきたというが
本当に生活は豊かになっているのだろうか?

周りにたくさんの失業者がいる
生活保護を受けている人がいる
受給者数、金額は右肩上がり

非正規労働者の失職24万4308人、前回から5556人増

将来の日本に対する不安
若い世代の失望感
楽しんでいる人、悩んでいる人
いろいろな事があるけど
本当に、地球上を取り巻く変化って少しずつ
動きが出ている

何ができるかってよく考える

昨日、知り合いの女の子から電話があり

今、大阪 遊ぼうよ。。と誘われた
夜中の一時過ぎ。。

仕事だから断ったが

名古屋から車で大阪のクラブに来て
夜中に帰るらしい
男女5人で。


タフだな。。。
というか、その遊ぼうという精神が恐るべし

その人のブログってすごく面白い

毎日の楽しみを追いかけて、日々過ごしているのがわかる
今日はパーティー、明日はクラブ、あさってはコンパ
昨日知り合った人は、こんな男性。。

周りに楽しいっていいことだよってメッセージを出しまくる

仕事関係の人のぶろぐ
昔、同じ会社で、企業をして
今、も仕事の絡みがある人だが

いろいろな視点でビジネスを切る
本当によく本とか読んでるなって思う
そして人物者 になりたいって思いが伝わってくる

その人と同じ会社にいたころのベンチャー企業の某社長
上場して、巨額の富を築き。。。
会社を運営するブレインに恵まれず、社長を首になり
その後音信不通。。。
どうやら政治家を目指しているとか。。。

その話をしていた時に、
”俺もその気持ちわかるようになってきた”って言っていた言葉を思い出しながら
ブログを読むと、”なるほどなーー”って思う。

そういうことだよな
そこを目標にしている人がブログ核とこうなるんだって。。

俺にはその野心はかけらもないが
起業して
100人の従業員を使い
いろいろなTOPに会い
その後、国民を指揮したい。。。
なんかわかるかも。。

自分で経営しているお店のぶろぐ
いつもアルバイトの人が更新してくれる
毎回必ず見る
もっとたくさんの人に見てほしい
感謝、尊敬、背中をつつかれる思い
いろいろな思いで見る

幼なじみのぶろぐ
かわらないなーー
人の本質ってってことに気がつく

あーー眠くなってきた
仕事の同業者っていろんな人がいて。。。。

尊敬できる人、納得できない人

おれの仕事は、高学歴な人が多く

東大とか、京大とか。。。
でも、大学出て、プライドとかを持っていて、かなり付き合いにくい奴とか

扱いにくい奴とか。。。

そんな人でも、自分はだれとでも付き合えるって思ってきたけど

最近一緒に仕事した人

超扱いにくい。。。

久しぶりに会ったけど

珍しく、かなりあきらめた。。。

悪いことを認めない、プライドが高い
違うことをやっていても直さない。。。

人の振り見て。。。ってあるけど

本当委そう思う人に久しぶりに会った


ずっと大阪に来ていて、最近、少し町がわかってきた

近くに行く、バー お客さんと食事した後いんよく行くけど
かなり雰囲気いい

音楽が自分に合ってるのもあるし

落ち着くし、店員の接客もいい

外人が多く出みなフレンドリー
いいと思います

ごはんはホテルの地下でよく食べるけど
タイ料理 これもかなりいける

あと、ホテルの一階のスタバ

毎日行く
ホテル暮らし 悪くない。。