『ペルソナ4 DVD発売記念イベント IN名古屋』
9月1日 11:00


馬場さん、まだ眠たようで目をごしごししてて可愛らしかった。

まずは挨拶。
馬場さん、まだ若干眠いです!と。
後はみんな、今日は楽しんでいってくださいって感じでした。
後、最後に名古屋といえばこれ!というのも一言。
馬場さん何だったかな。
じょうじ君がわさびのこと言ってたのと、マサミさんが織田信長。
前山くんな名古屋初上陸らしくわからないので、お客さんにオススメを聞いたところ
コメダと返ってきたので、じゃあそれで。とのことでした。

DVDを見てみての感想
馬場「舞台上にいると映像がどうなっているのかわからず、感覚で動いているので、それがよくわかった。ミツオの赤ちゃんがおりてくる時は見えたので、お尻を斬っていた。今日はいいお尻だったよ!とか言いながら。」

前山くん「全部言われちゃいました。いっぱいいっぱいだったから、お尻とか考えている余裕がなかった」

じょうじ「二幕頭の長瀬の映像部分。」
その前に出てた?って馬場さんに言われて、
絆創膏はって出てたよ!と突っ込むじょうじ。

マサミさん「演出補助もしていたので、作品がきちんと形になっていることに感動した」


稽古場エピソード
マサミさん「映像の打ち合わせもあったし、帰ったらペルソナ4のゲームもしていたし、稽古場ではずっと寝不足だった」

じょうじ「主人公と一条の前で水を飲んで駆け抜けていくシーンを日替わりだと勘違いしていた。
稽古は最初浅沼さんがいてなくて、マサミさんが見てくれていて、毎日違うことをしていたら、浅沼さんにお前いつまでそれやってんの?とちょっと怒られた。」

前山「近江くんとよく泊まってた。眠たいのに、大声で台本を読むからうるさい。しかも自分の台詞だけじゃなくみんなの台詞を言う。」
じょうじ君があいついい意味でくそ真面目で。と。
みんなの台詞覚えてるから、稽古中に次の台詞はこうだよ、とか突っ込んでくる。

馬場「とりあえず仲が良かったので毎日ご飯に行ってた。」
じょうじ君と馬場さんは太ったそうです。

どこだったかな?
主人公はあまり動いてないという話をしていました。
だから体力的にはそんなに辛くなかったようです。

ペルソナ4を漢字で表現するなら
馬場「友」
そういう内容だから。
友情や仲間とも悩んだけど、友で。

前山「黄色」
イメージカラーだから。
みんなと答えをあわせるために単純に。

じょうじ「美」
映像美。
漢字間違えてました。(笑)
馬場さんに映じゃないの?って突っ込まれる。



マサミさん「生」
役者の演技と映像をどちらも生で体感できるから。
難しく考えすぎた。





どの役になって何をいいたいか

マサミさん「主人公になって、さあ、行こうかってかっこよく言いたい。自分だったら、来たけど行く?みたいになる。」

じょうじ「ガソリンスタンド店員になって全部言いたい」

前山「りせちー。性別の壁をこえて憧れる。将来的にはああいうアイドルになりたい。」

馬場「主人公なって女性にモテる。最終的にはみんな好きになるでしょ?そして君かわうぃーね。って主人公ボイスで言いたい。」
再現してくれましたが、ちょっと気持ち悪い(笑)


それぞれのペルソナ召喚ポーズを。
下半身まで見えるように、わざわざ机をどけてくれました!
聞こえなかったから、と二回やらされる馬場さん。
扮装してないと恥ずかしいんですって言いながら、やってくれた。
マイク大丈夫?

花村は割りと激しくて、
想像以上に大きな音がなって前山くんがびっくりしていました。

マサミさんが足立もやることになったものの、後半のネタバレになるので中止。
チエちゃん役のみなみちゃんがイベントに参加したがっていたそうで、
チエちゃん風に召喚してくれるとのこと。
いっくよー、ぺるそな!と、
いきなりのバク転!
かっこいい!

じょうじくんは、
自分の柔軟性を活かしたやつでいいですか?とハードルを上げて、Y字バランス。あんまりあがっていませんでした(笑)

『CLUBE SEVEN8th 大阪公演』
8月29日 18:30
劇場:梅田芸術劇場シアタードラマシティ


二回目の観劇です。


日替わり部分で覚えている範囲を。


男ヅカ劇団バラ組

りかこ→相葉くん
まこと→マサくん

りかこはエリザベート、
まことはトートダンサー意識
マサくんはパンプス脱いで、ストレッチしてやる気満々でした。
あんな顔見たことないと突っ込まれるほどに(笑)
相葉くんはエリザベートをよくわかっていなかった様子で、
きょとんとしてマサ君と打ち合わせしていました。
りかこ(エリザベート意識)がその場に崩れて、まこと(トートダンサー意識)が激しく踊りながら出てくる。カツラが飛ぶも気にせずダンスし続けて、りかこに私の話聞いてる?って突っ込まれる。
後ろにでんぐり返りしながら、最終背倒立みたいなのして足をY字に開いて、スカートの中身が丸見え。
「私なれてるから」というりかこの発言に「なれるなよ」とかかっこいい台詞を言うんですが、そのポーズで言われても(笑)
マサくんのカツラを拾って困っていた女子高生組に相葉くんがカツラを返してもらって、マサの股の上に隠すように置いてカット。

ひどい!(笑)

りかこ→町田さん
まこと→上口くん
大阪ということで、まことは 食い倒れ人形、りかこさんはカーネルサンダース意識。
太鼓を叩きながら、関西弁のまことが登場。
りかこは「私、なれてるから」と言いながら道頓堀川に流されていきました(笑)
それを助けずに太鼓を叩きながら話し続けるまこと。

これは無茶ぶりすぎましたね!(笑)


ホスト対決
ななこがモモクロみたいに可愛らしい子で、モモクロネタひっぱってました。
指名は小野田くんと相葉くん。
小野田くんがソファーの上に乗ったと思ったら、ななこを跨ぎ出して、客席がざわざわ。
相葉くんもソファーの後ろから足だけ乗せてきて、ななこを身を乗り出して抱きしめる。
最終相葉くんを抱きしめていた小野田くん。

二幕挨拶
お題→好きな大阪弁
龍「あかん」
客席に言わせる。
上口「あかんが好きになった」
上口くんが登場した時に、上半身揺らしながら止まったんだけど、それがめっちゃツボに入った。
ロウマ→大阪弁の意味がわかってない
西村さん→「よ~」( よーたべんとか、よーできんとか )
相葉→「特にない。めっちゃ好きやねんって言ってください」
マサ→「おおきに。」
心があたたかくなる。
玉「客席に言ってもらう?」
マ「別にいいです」
客席「えー」
結局客席に言ってもらう。
客席「おおきにー!」
マ「どういたしまして」( だったかな? )
町田さん「ほんま好きやねん。」
相葉くんにぱくっただろって言われて、元から考えてた!と。
吉野さんフラフラで登場するも元気に復活。
吉野さん「なーなーなー、うちなー」
客席に言わせるも、微妙な空気だった気がします(笑)

エースを狙え
岡→もう一回美容室に行って来い
竜崎→お前は本当に竜崎なのか?

西村すぎちゃん
「すぎちゃん下駄なんか履かないんだぜぇ ビニールテープで鼻緒つくってやったぜぇ 左足はナイキだぜぇ」とかだったかな?


『ミュージカル テニスの王子様 青学vs立海』




8月17日(金)19:00




冒頭の日替わり
柳生のモノマネをするサエに樹が
「サエ、こっちの眼鏡のほうが似合うのね」(くろぶち丸眼鏡)
サエかける。
「食い倒れ人形なのね」
「そんなことより、」(亮が話し出すのと同時に客席で笑い声が起きて、台詞を言えない廣瀬くん。)
「…いいかな?」


ダビデギャグ
この冷やし中華、冷やし中か?
葵「ダービデ!今の空気で、冷えたよ。」


わちゃわちゃ青学
タカ不二vs黄金。
ダブルス復活するも、全部菊丸が打ち返してしまい大石シュン
飛んできたタカさんのバーニングを打ち返そうとしてできず、くるくるまわる

乾汁被害者
海堂。ちょっと飲んで、乾先輩に返すも受け取ってくれず、もう一回飲む。倒れる海堂


充血
桃「名犬ラッキーを見てな。越前も見たいか?」
リョ「見たいっす」
桃「見終わったら林に返しといてくれ」
リョ「誰っすか?」
桃「青学二年の林だ。マサヤンと林の、林のほうだ。ただ言えるのは、下の名前はわからねぇ」

海堂「奈良公園に猫がいっぱい…」



病室
仁王がマジックでテニスボールを1個出して、幸村に渡す。
更にもう一個出す。
柳生、手を開くも何も出ず。
落ち込む柳生に仁王がテニスボールをあげる。
柳生が嬉しそうににこって笑って頷く。

起きたまえ の後にリョーマの服なおしてあげる優しい柳生。


おセンチさん
海「誰がおセントさんだ!」
桃「おセントじゃねーよ」(せんとくんのポーズ真似)
海「せんとくんに失礼だろう!」


入れ替わり
「それは自分で判断するよ」が関西弁風な柳生。(これは別にわざとではない)


トロフィー
ブン太。「これは優勝トロフィーじゃなくて、通天閣だぜ。見えないの?ひろしに眼鏡借りろって。どう、挑発的ぃ? 

うわ、怒ってる!こっちに向かってくる!どう、絶望的ぃ?

ん?声が聞こえる。お前か(トロフィーに耳をつける)

このボタンを押してみろぃ? (ポチ)真田が凍った!今のうちに逃げろ?よし!…どう、神秘的?」

六角
葵「見てて!ちゅーの境地!客席の女の子と、ちゅー!」(ばねさんに止められて、ばねさんにちゅーしにいくも逃げられる)
葵「女の子!女の子がいない!」
皆が亮を指さす。亮にちゅーしに行く葵。
亮は女の子っぽくえっえっってなって、内またでヒロインっぽく地面に崩れ落ちる。
葵が気を失う。
バネ「寝てるみたいだ。」
ぺたんって乙女座りして唇おさえる亮は完全に乙女。

カテコ
久保田くんがなかなさ手を離さない。味方くんがぶんって振って、手を振り払ってた。

アンコ
亮と赤也が俺が前だ!俺が前だ!って感じでずっとぐるぐる回ってた。