終戦ではないですね。敗戦日です。
私はもちろん体験者ではありませんが、この日は忘れてはならないと思っています。
語り継ぐ話もありませんが、こうして今自分の目で、耳で確かめたことだけは孫たちの世代に話していきたいと考えています。
こんな時だからこそです。
昨日の安部談話、
薄っぺらいうわべだけの話
なあんにも心に残りません。
どこへ行こうとしているのか
日本は
安部は
私たちの生活を守るのが政府の為すべきこと。
己の名を残すことが仕事ではない
今日の広島も猛暑です。
でも世界中の人々が手をあわせるため、この地に立っている
親子連れがたくさんいました。お父さんやお母さんの話を聞きながら資料館の中を歩いていました。大切なことですね。
私も何十年ぶりかで資料館を見学してきました。
悲しみと怒りがあらたに
これからも
何百年経っても原爆忌は忘れてはならない
孫たちの世代に平和な時代を残したい
なんとしても






