2008.2.20(wed)
昨日は句会でした。
なんか体がだるくて少し微熱があるような・・・・(計るとこわい)
そんな状態で小倉まで車で出かけました。途中やっぱりしんどい
サービスエリアで10分ほど眠るとちょっとましになった
句会のメンバーが
”akkoさん顔が変よ、腫れてるし・・・おたふく風邪じゃない?”
”ちょっと熱もあるじゃない。横になって寝てなさい”
と言われ顔をさわると右の耳のまわりが腫れてます。
ほほの辺りまで色も変
そのまま横のなって休ませてもらいました。
福岡に戻りすぐ病院に行くと、おたふく風邪ではなくてヘルペスとのこと
”ひどくなると顔面神経痛になりますよ。”
”疲れでしょう。抗生剤を飲んでください。それと顔の腫れは塗り薬を出しておきます”
あ~あ、もう嫌になってしまう。自分が
どうしてこう軟弱な体になったのか・・・・・たいして疲れるようなこともしてないのに
旅行といってもバス」に乗ってるだけだし、体を使うこともしてないのになあ
しばらく安静にといわれたけど、これから本格的な引越しもあるのに・・・・
更年期真っ盛りで何かと不調な体調ですが、なだめつつがんばります。
今日の俳句
『凍つる風我がものとして大鷲の翔ぶ』
『阿寒湖雪舞ふ中に花火果つ』
『北の宿今朝の膳には小豆粥』
『冬濤の砕け散りいるオホーツク』
『狂ふごと北吹く十勝凍野かな』