カプチーノ・プリィーズ














「カプチーノ・プリィーズ」



漫画家を目指して夢を追いかけていた時代があり、



その夢とさよならしようと決めた時、最後に描いた作品のタイトルが、



カプチーノ・プリィーズです。



決して諦めていない、夢を持って生きるすべての人にエールを送ります。

 

yu-ka

 


























お越しくださりありがとうございます。心より感謝いたします。





男子フィギュアスケートを応援しているブログです。






高橋大輔さんと川原星さんの記事が中心です。


また森望さんの活動も応援しています。


ケヴィンレイノルズ、村上大介さんも長年応援しています。


そして、ローカル&学生の大会&東西ブロックで活躍している


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また、デザイン・イラストの活動をしていますので、作品も掲載しています。















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ただ、コメント欄はあけてありますので、何かありましたらどうぞ。



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ー神戸のチャリティーショーよりー



















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高橋大輔さん






引退会見ノーカットです。



http://tv.kct.jp/program/detail.php?id=14190









こちらは、最後にあった報道陣への挨拶部分です。


http://youtu.be/3g0oWJh5_mo








Numberが追いかけた高橋大輔のスケート人生



http://number.bunshun.jp/articles/-/822095








「こんにちは高橋大輔です」全部まとめ&最後のZERO

https://ameblo.jp/akito1427/entry-12364368515.html

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2018年08月15日(水)

Stars sur glaceの「ロクサーヌ」高画質で。

テーマ:Daisuke Takahashi

 

 

 

昨日のSNS関連の記事から一転しますが

 

昨日から、暑苦しいほどのねっとりした作品を見たいなあって

 

思って・・・・・・だったらこれでしょ!!ってことで、

 

私のブログではあまり紹介しない、ロクサーヌです。

 

 

 

2007年、Stars sur glaceというフランスのショーのものだそうです。

 

演技のかっこよさはもちろんですが、照明も含めて

 

ロクサは、このときのがけっこう好き。

 

 

ここまでねっとりしたスケートは、大輔くんだからこそ。

 

暑苦しいほどの濃い濃いスパイス辛めの作品ですが、

 

この真夏にはちょうどいい。

 

 

 

 

 

 

 

動画おかりします。

https://youtu.be/nivS46HvzQ0

 

 

 

 

ニコ動に翻訳あり&高画質のがあるのでおかりします。

 

高画質ものがほんとにすばらしい。

 

 

 

 

今週も来週も大輔くんのスケートを見られるので楽しみにしています。

 

 

 

 

 

NHK岡山で、大輔くんが被災地に向けてのメッセージを言ったそうです。

 

今後も紹介されるみたいなので、地元の方はニュースチェックしてみてください。

 

 

 

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2018年08月14日(火)

スケーターとファンのSNSの利用について

テーマ:思うこと


 

 
これは大輔くんのインスタの写真です。

大輔くんが配信した写真のなかで

一番好きなのが、このニューヨークの

桜の写真です。

もうひとつの何気ない笑顔の写真も好きです。

 



ファンはよく知っていますが

大輔くんは、SNSに対してマメな人ではありません。写真の配信も

そんなにたくさんはありません。

だけど、たまにインスタやストーリーに

配信があるだけでも私は十分で、

 

配信がなくても別に何か思うことはありません。

全てにおいて


大輔くんの自由でいいと思っています。

 

 

 

 

 

私がこうしてブログを書いて配信しているのも私の自由な場です。

 

「SNS」と呼ばれる、インスタやツイッターも同じで、

 

アカウントを持っている人は、配信したいときに自分の言葉を配信できる。

 

配信したくないときは何も書かない。

 

当然のことですが、自分のアカウントですからその人がいつ配信しようが自由です。

 

 

 

 

これは、スケート選手も同じです。

 

 

スケーターに限らず、アスリートの方たちはSNSのオープンアカウントで自分の活動を

 

配信している人が多いです。

 

 

 

試合の前は「応援してください」

 

試合の後は「応援ありがとうございました」のメッセージを

 

ツイッターやインスタにあげたり、練習の様子を映像で配信されたり

 

バックヤードの仲間達の楽しさまで伝えてくれる選手が多いです。

 

 

 

だけど、その全ては「選手のご好意」によるもの。

 

時には、配信したくないときだってあると思います。

 

試合の結果がよくなかったり、満足のいく試合が出来なかったり・・・・・

 

疲れてどうしようもないときだってある。

 

スマホを空ければ、いろんな「声」が目に入ってくるから

 

スマホをあけたくないときだってあると思います。

 

 

その全ては選手の自由です。

 

 

配信したければすればいいし

 

したくないときはしなくていい。

 

 

 

 

 

 

他人が、配信しろって言うのは違うと思う。

 

 

 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 須本選手のお母様のインスタ(オープンアカウント)をフォローしているのですが

 

アジアントロフィーの後、数人から「報告」を本人がしなかったことに

 

お叱りやアドバイスがあったと配信がありました。

 

須本くん、満足のいく試合ではなくて、落ち込んでいる様子の写真がタイから配信があったので

 

それとなく状況は把握していました。

 

受け止めるってお母様は言っていましたが、

 

その「お叱り」を言ったひとたちが、ファンではなく

 

たとえ、彼の周囲の大人たちだったとしても、

 

それでも、SNSへの配信は選手の自由にしてほしいと思います。

 

 

 

 

もしファンだったら言語道断。

 

全く理解できません。勘違いも甚だしい。

 

 

 

 


 
 
 私が、選手の親だったらどうしただろうか・・・・って朝から何度も考えました。

 

世界で名前が知られているくらいの選手の親だったら・・・・

 

その選手が試合でいい結果が出なくて、落ち込んでいる時に

 

「応援してくださったファンにお礼言いなさい」って

 

SNSに配信しなさいって言うだろうか・・・・・・???

 

何度も自問自答しましたが、

 

やっぱり、私が親だったら、須本くんのお母様と同じように

 

「そっとしておく」と思います。

 

 

 

 

そもそも、メディア対応だけでも大変なわけで・・・・・

 

アジアントロフィーは、練習から撮影OKみたいだったから

 

ずっと撮影されている状態で、

 

さらに、ファンサービスもされていただろうし

 

 

 

メディアに載るだけでも私は十分と思っています。

 

そのあと、個人的にSNSに配信したければすればいいし

 

したくないならしなくていい。

 

忘れてても別にいい。全てにおいて、本人の自由でいい。

 


 
 
 
 
須本くん、サマーカップでは優勝して、笑顔が戻ってきました。

 

このフジスケからの写真だけでも十分です。ほんとに良かったです。
 

 

https://twitter.com/online_on_ice
 

 

 

 

 

 

スケート選手は10代から20代の多感な時期で

 

心も揺れ動く、繊細で、何でも吸収する感度の高い時期でもあります。

 

精神の強いアスリートであっても、普段はその辺の学生と変わらない。

 

これだけSNSが普及して、どんな「言葉」だろうが

 

飛び込んでくる時代です。

 

いい言葉もそうでない言葉も

 

自分の意思とは関係なく、飛び込んでくるのがSNSです。

 

 

 

だからこそ、言葉だけは気をつけたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファンと、選手との距離感について

 

最近いろいろな意見を見ます。

 

 

 

 

 

 

 

海外などの大きな大会は行ったことないのでわかりませんが

 

国内のローカル&ブロック、学生の大会などに毎回行くようになれば

 

自然と顔を覚えられることもあります。

 

話したりするほどでなくても、軽く挨拶程度をしてくださる選手もいます。

 

好きな選手には、手紙書いたり、プレゼント渡したり、直接応援している思いを伝えたり、

 

そういうのはとても大事であるし、実際選手も喜んでくれます。

 

でも、だからと言って、距離感を勘違いしてはいけないと思っています。

 

 

 

 

 

 

「私だけは選手に何を言ってもいい存在」ってのはありません。

 

 


 

古参だろうが新参だろうが関係ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大輔くんのインスタにも、距離無しの変なコメントをたまに見るときがあって

 

仰天します。勝手に思うのは自由だけど、本人に直接送る以上

 

言葉は注意しないといけないと思っています。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記・・・・・・

 

今回のことで、大輔くんがツイッターを退会したときのことを思い出していたのです。

 

いつ退会したっけ??って思い出していたのですが、2014年の話だったんですね。まだ4年しかたっていない。

 

ソチが終わった後の出来事だったとは・・・・・

 

もっともっと昔の出来事のように思いましたが・・・・・まだ4年でしたか。

 

あの時、あの明け方の時、私はPCを開けてツイッターにいたのです。

 

その一部始終を目にしました。

 

ファンの在り方をうんと考えさせられた出来事でした。

 

ファンの言葉ひとつで、自分が応援している人にこんなに悲しい思いをさせてしまう。

 

大輔くんにあんなことを言わせてしまったこと、ファンの一人として今も悲しい思いでいます。

 

思い出すと、彼にあのようなことを言わせた人たちには、今も腹が立ちます。

 

 

 

当時のブログがあるので、読みたい方はどうぞ。

 
最後のつぶやき
最後のつぶやき②

https://ameblo.jp/akito1427/entry-11788363152.html

 

 

 

ツイッターを閉じたことについては、元々ほとんど呟かない人だったので別にいいのです。

 

ほんとにマメなひとじゃないので、大輔くんにはこういうのは合わないかもしれないです。

 

ただ、閉じる前にああいう言葉を言わせてしまったことが悲しい。

 

 

昔の話だけど・・・・・って言いたいけど、まだ4年しかたっていないとは・・・・

 

 

 

 

 

 

私もこういう・・・ブログで何でも書いていますので

 

選手に直接送るものではありませんが

 

それでも、配信している以上

 

言葉の選び方には自分自身も気をつけたいとあらためて思います。

 

 


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2018年08月14日(火)

昌磨くんの練習動画まとめinシカゴ

テーマ:Shoma Uno

 

 

シカゴで調整中の昌磨くん。

 

その昌磨くんinシカゴでの練習をまとめたいと思っていたので

 

ここにまとめてみました。

 

 

 

Glacier Ice Arenaより練習動画がたくさんきています。こういうの嬉しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全てGlacier Ice Arenaより

https://www.youtube.com/user/charnwil/videos

 

Glacier Ice Arena公式ツイッター

https://twitter.com/Glaciericeskate

 

 

 

 

 

 

ニュース

 

フィギュアスケート、ピョンチャンオリンピックの銀メダリスト宇野昌磨選手が11日、アメリカで新しいシーズンに向けた練習を公開し、「新しい自分を見せることができればと思う」と抱負を述べました。

 

宇野選手は「体力的にきつい練習をこなすことは、実際の大会で厳しい状態になったときに生きてくるのかなと思う。フリーは曲を聴いて表現するという状況にもまだなっていないので、これから頑張っていきたい。新しいシーズンで新しい自分を見せることができればと思う」と抱負を述べました。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574311000.html

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/online_on_ice

 

 

 

 

 

 

フィギュアスケート男子で平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)が11日、約1カ月後に迎える今季初戦のロンバルディア杯(9月・ベルガモ=イタリア)に向けて、米シカゴ郊外で練習を公開した。「4回転サルコーは例年よりいいし、いろんなジャンプの確率が上がっている。確実に成長している」と、仕上がりに自信を示した。

 

宇野は毎年夏にウクライナ出身のアレクサンダー・オリアショフ氏からジャンプの指導を受け、今年で3年目を迎える。

 

今季のプログラムに入れるフリップとトーループの4回転についてはほぼ完璧に決め、サルコーは疲労が蓄積した状態でも跳べるよう休憩

を挟まずに繰り返し挑んだ。氷上に倒れ込む宇野をオリアショフ氏が厳しく知ったする場面も見られた。

 今季からルールが大幅に改正され、フリーの演技時間は4分半から4分に短縮される。宇野は「(助走)スピードが必要なジャンプでその時間が足りない。時間が短くなる方がきつい」と、対応の難しさを明かした。

https://www.sanspo.com/sports/news/20180812/fgr18081215370001-n1.html

 

 

 

 

 

https://this.kiji.is/401346082627798113?c=39550187727945729

 

 

https://twitter.com/Glaciericeskate/status/1028683627834556416

 

 

 

 

 

 

 

 

ファンページからの素敵な写真。アレックス先生嬉しそう!!!

 

メダルかけてあげたいという昌磨くんの思いが伝わってきます。

 

 

https://twitter.com/fb_s_u/status/1027043177117569024

 

 

 

 

 

 

インタビューありの

ニュース動画まとめ。リンクをおかりします。

https://youtu.be/C8Au1S7mJAU

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロンバディア杯エントリーでました。日本からは、友野くんと昌磨くんが出ます。

 

ISU CS Lombardia Trophy 2018
ISU Challenger Series
Bergamo / ITA
12.09.2018 - 16.09.2018

 

 

 

http://www.isuresults.com/events/cat03108791.htm

 

 

 

 

 

タカシマヤのNHK杯展でも

 

今年のNHK杯出場の選手が紹介されていました。

 

 

男子あと一人だれかなー???

 

 

 

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2018年08月14日(火)

町田樹振付作品に贈る言葉募集

テーマ:Tatsuki Machida

 

 

 

遅くなってしまいましたが、

 

こちらでも載せて行きます。

 

樹くんに関しては、私のブログをきっかけに

 

樹くんの作品に興味を持ってくださった方もいて

 

今でもとても嬉しく思っています。

 

 

 

 

 

演者としての引退をきめた樹くんに

 

WFSから記念本が出ます。そしてメッセージを募集しています。

 

樹くんに全部届けるだけでなく

 

いくつか掲載される可能性もあるらしいので

 

投稿については、公式からの詳細をお読みください。

 

 

 

メッセージ送りたい方はこちらにて。

 

 

 

町田樹振付作品に贈る言葉

 

町田樹さんのプロスケーター引退に寄せて、あなたのメッセージをご投稿ください。

 

【要綱】

 

・締切は2018年8月31日23:59です。
・メッセージは200文字以内です。
・テーマは「町田樹さんの振付作品について」。好きなプログラムや振付、思い出に残っているパフォーマンス、表現者としての町田樹さんの印象など、ご自由にお書きください。
(対象作品は、白夜行/Je te veux/継ぐ者/あなたに逢いたくて/アヴェ・マリア/ドン・キホーテ/白鳥の湖/ボレロ:起源と魔力)
・メッセージを編集部で選考させていただき、10月上旬発売のワールド・フィギュアスケート別冊「町田樹の世界」に掲載します。ご同意の上ご投稿ください。
・掲載時はお名前を併記します。本名・ペンネーム・SNSアカウント名・匿名いずれでも受け付けますが、掲載に適した長さと表記にてお願いいたします。
・掲載の有無にかかわらず、今回のみすべてのメッセージを町田樹さんご本人にお届けします。

 

 

【注意事項】

 

・掲載にあたっては、誤字・表記・文法・事実関係などを、文脈を変えない範囲で修正する場合がありますのでご了承ください。
・個人情報が特定されるような内容、単なるファンレター、中傷にあたる内容、指定されたテーマから大きく外れる内容はご遠慮ください。編集部で削除いたします。
・「どうして引退するのですか?/引退しないでください/必ず氷上に戻ってください」といった質問や要望の内容は採用されませんのでご遠慮ください。
・ご不明の点はWFS編集部Twitterアカウント @WFS_JP にリプライでお問い合わせ下さい。必要に応じツイートにて回答いたします(回答いたしかねる場合があります)。
・メッセージや質問は、郵便物等では一切受付いたしませんので、ご了承ください。

 

 

送信フォームはこちら

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc6VRBik8dVq2QICIyHOn1aB78L8eeYPlnHDkS7Vuo0KBEnIQ/viewform

 

 

 

 

 

 

WFS公式ツイッター

 

【メッセージ募集】10月上旬刊行のWFS別冊『町田樹の世界』にて、ファンの皆様からのメッセージを募集します。題して「町田樹振付作品に贈る言葉」。町田さんの振付作品に対する想いを200字以内でお寄せ下さい。締切8/31。全件ご本人にお届けします!応募は特設フォームから

 

【町田樹振付作品に贈る言葉】英語でのメッセージももちろんご投稿いただけます。たくさんのご投稿を間違いのないようお受けする必要上、応募フォームは同一になります。欧文でも200字となりますがご了承ください。掲載時に原文・和訳併記とするか、和訳のみとするかは今後検討させていただきます。

 

 

【町田樹振付作品に贈る言葉】複数投稿の制限はしておりません。人気投票というわけではないので、いわゆる「良識の範囲内」での投稿数にしていただけますと幸いです。ご本人にお届けする企画の性質上、お名前は統一することを推奨いたします。複数投稿での掲載の有利不利はありません。

 

予告【町田樹の世界】10月6日をもってプロスケーターを引退することを発表した町田樹さん。その類稀な足跡を振り返るWFS別冊『町田樹の世界』を10月上旬に刊行することが決定いたしました。企画満載の濃い内容でお届けします。ご期待ください!

 

https://twitter.com/WFS_JP

 

 

 

町田樹の世界 (ワールド・フィギュアスケート別冊)

 

 

 

 

 

 

なつかしい。

 

 

 

 

 

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2018年08月13日(月)

現在の大輔くんの言葉「僕が帰ってきた理由」を読んで

テーマ:Daisuke Takahashi

 

 

現役復帰会見から1ヶ月たち、

 

大輔くんはトロントへ振付に行き

 

今週末は現役選手として登場するPIW広島が待っています。


そんな今、大輔くんの最も新しい声とも言える

 

インタビューが、オリンピックチャンネルに掲載されています。

 

 

 

しかも、日本語です。

 

これは、全文載せたいと思います。

 

 

高橋大輔 「僕が帰ってきた理由」

また何が最も難しい決断でしたか?

 

自分として今後のことを考えてパフォーマンスというものをやっていきたい自分がいました。それには自分のスケートをもう一度取り戻す必要があると考えました。

プロフェッショナルとしても、中途半端にやっているつもりはないですけど、現役ぐらい時間をかけて、細かい所をやっていくことが今後のために絶対必要だと感じたことが一番大きいです。

あとは前回引退する前にケガをしてしまって、自分も焦りの中で過ごした部分があったのもあります。

 

 

現役復帰を表明した際の周りの反応はどうでしたか?ポジティブな反応だったでしょうか?

 

ファンの方は喜んでくれていて、ソチが終わってからファンになってくださった方もいらっしゃいました。試合をまだ見たことがない方もいらっしゃるので、そういった方たちも初めて見られるという風に喜んでくださっていると思います。

 

競技に復帰するにあたって最も楽しみにしていることは何ですか?

 

もう一回、久々に明るい、広いリンクで滑るので、それは楽しみです。アイスショーは小さいリンクなので、

思いっきり踊りきれない部分、滑りきれない部分があったりします。それを思いっきり動かせるところも楽しみです。

 

 

長光歌子コーチと再びタッグを組みますが、それについてはどう考えていますか?

 

普通にコーチと生徒という関係で今まで過ごしてきていなかったので、家族のような感じでやってきました。そういう関係性は全く変わらないと思います。ですけど、ある意味お互い…コーチは自立しているのですが、自分自身も自立して戻ってきているので前みたいにべったりという感じではなく、一人の人間と人間として関わっていきたいです。自分がやっているからそこにコーチがサポートするという部分が以前と少し違うかなと思います。

 

 

 

トレーニングを再開するにあたって難しいことはありましたか?

 

もう最初のほうは、持久力がないんですよね。筋肉の持久力もそうですし、体力的な持久力も、やっぱりトレーニングもそこまでできていなかったので。だから長く練習したり、詰めた練習っていうものが一本しかできないとかはありました。でも二つ練習する時間あっても二つできなかったりとか。昔は二つ三つとかやれてたんですけど…なので、まずその持久力を上げていくことは大変でした。

 

 

引退前と今では変わったことはありますか?

 

今感じているのは、引退する前に足のケガをしてから焦りの中でやっていて、メンタル的にもうまくコントロールできていない状況でやっていたな、ということです。本当にしんどくて、毎日毎日頑張りたいのに頑張れなかったりとかそういうのはありました。でも今は焦りっていうのは、もちろん100%ないわけではないですが、焦らないようにっていうように自分をコントロールしています。そうすることですごく冷静に自分自身の状況を判断できているところはあります。

 

 

平昌五輪の開催中はコメンテーターとして活躍されていました。羽生結弦選手と宇野昌磨選手がメダルを獲得したことについてはどう思われていますか?

 

二つの思いがあります。日本人として、日本のフィギュアスケーターの一員として、日本人が1、2フィニッシュ、そして二連覇という今まで誰も想像できなかったことをやってのけてくれたことは本当にうれしかったですし、僕自身も演技を見て感動しました。一方で、同じフィギュアスケーターとして自分は銅メダルまでしか取れなかったので金メダル、銀メダルほしかったなあという思いもありました。そういう自分ができなかったからこその悔しさはありましたね。

 

 

 

 

スケートをする際にお気に入りの曲はありますか?

 

ハッピーソングより失恋ソングのほうが好きかなと。悲しい曲のほうが好きです。

 

今シーズン、振り付けの面で高橋選手に期待するべきポイントを教えてください。

 

ショートプログラムに関しては、もし聞いてもらえばすぐに自分のスケートが想像できるような曲にはなっていると思います。フリーに関しては強めっていうんですかね、追い込まれるような曲っていうのはあんまりやったことがないので、ファンの方からすると、自分のスケートからするとちょっと新しいかもしれないです。ショートとフリーで違うタイプのものにはなっているのかなと思います。

 

「現役復帰は一年のつもり」とのことですが、それ以上競技を続けることは考えていますか?

 

一年限定したわけではなくて、一年一年考えていくというか、とりあえずはスタートなので一年のつもりで最初はスタートしましたけど、もしかしたらやっていくうちにもう一年やりたいと思うかもしれないです。そこはこうフレキシブルに考えてその時その時で決めていきたいと考えています。そのきっかけはその時になってみないとわからないので。ただ自分としても納得だったり満足できたかなって思ったら、中途半端な時期でももしかしたら引退するかもしれないです。

 
 
 
 
 
正直・・・・・大輔くんは、試合のあの緊張感にとりつかれたら、もっともっとってなるかもしれない。って
 
思ったりもしたので、やっぱり、大輔くんの「もっともっと」がすでに、言葉のなかに出ているように思える。
 
その時、その時で決めることが出来る立場、動けるスタッフもちゃんといるし、そういう判断が自由にできる環境なのでしょう。
 
逆に言えば、スケート以外の「仕事」つまり陸の舞台関係はほんとうにやらないんだなとも言えますが、
 
「選手」としてとことんやりきってほしいです。それが一年でも、何年でもかかろうが、大輔くんの自由なので
 
好きにしたらいい。
 
 
 
これは、8年前から変わらない思いですが、大輔くんが「ここで踊るよ」と言えば
 
私は、そこに行くだけなのです。
 
 
 
 
個人的には、氷も陸も関係ない。
 
私は、大輔くんの陸の舞台も好きなので、いつかまた舞台に立ってほしいという願望はあります。

 

 

 

 

 

 

KroneをPIW滋賀の瀬田のリンクで観た時

 

作った作品に対して、リンクが狭そうだなあってのは感じた。

 

ライラックワインを、別府で観たときも、リンクの狭さを感じた。

 

演者本人も感じていたか。

 

 

 

 

 

 

 

ショーだからどうってことじゃなく

 

単純に、シンプルに、この人は、現役選手として試合に出たいのだ。って思う。

 

崇ちゃんが一昨日のトークショーで、話していた

 

「試合にしかない緊張感ってのがあって、だから先輩は戻っていった」

 

「高橋くんは試合にしかないものを取り戻したいというのがあるんじゃないのかな。」

 

 

 

試合でしか得られない世界ってのがある。それは私達には分らない、選手にしか理解できない世界。

 

崇ちゃんは選手としてそこの魅力をよく分かっているからこそ、

 

戻ろうとする大輔くんの気持が分るんじゃないかと思う。

 

他のスケート仲間たちもみんな応援している。

 

みんな選手として見られる景色の色を分っているからこそ、その色を見るために戻ろうとする人を理解できる。

 

 

 

「とにかく試合に出たいんだよ。選手として現役からやりたいんだよ」って言う大輔くんの

 

ごくごくシンプルな思い。

 

そのためにどれほどの努力をされているかは、私には想像もできないほどですが

 

大輔くんのこの直球シンプルな思いを応援するのみです。

 

 

 

 

 

 

今さらながら、しょーまくんを、ブルドーザーというのすごくいいね。

 

 

 

 

 

 

それと、フレンズのチャンス枠

 

福岡大の上地悠理花選手にきまりました。

 

悠理花ちゃん好きなのでうれしいー!!!!楽しみー!!!

 

素敵なスケーターです。

 

 

上地さん アイスショー出演へ 沖縄へ感謝込め「三線の花」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000002-ryu-oki

 

 

 

 

 

 

 

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2018年08月12日(日)

小塚崇彦さんの丸の内スポーツフェストークショーレポ

テーマ:Takahiko kozuka

 

去年につづいて、今年も行ってきました。

 

「丸の内スポーツフェス」のイベントの一環として

 

このトークショーがあるため、他の日もいろんなアスリートが来たり

 

観客参加のスポーツイベントもいろいろやっています。

 

 

その中での小塚崇彦さんのトークショー。

 

司会のDJケチャップさんとのかけあいも楽しくて

 

他のスケートイベントとはちょっと違います。

 

私はこの丸の内のトークショーが好きなので

 

今年もあると知り、行ってきました。

 

トークショーの時間が短いのがもったいない。

 

だけど短いながらも濃い内容で盛りだくさんで楽しめました。

 

動画禁止で、写真だけOK。SNSへの配信OKとのことです。

 

ってことで、メモしたものだけ載せます。

 

 

 

 

 

冒頭から、「写真撮ってー!」とこの形で始まる。

 

ケチャップさんの関西弁の司会がとても面白い。

 

 

 

 

 

座席は、くじ引きでした。

 

くじを引く順番をきめる「整理券」を2時間前に配布し

 

開始直前に再び会場に集まって、整理券の順番に並んでくじを引く。

 

早くから並んでも、いい席になるとはかぎらない。

 

だから早くから並ばない。決められた時間内に来るだけ。

 

こういうやり方、素晴らしいです。

 

くじ引きをするにはスタッフの数も必要ですが、こういう大きなイベントだから出来るのかもしれないとも思います。

 

私もいろんなトークショーに行っていますが

 

この丸の内のイベントはほんと素晴らしいです。

 

 

 

 

 

ありがたいことに近い席でした。

 

 

以下、トークショーのレポです。

 

 

 

まじかるクラウン大輔くん復帰のこと

 

試合とアイスショーの違いを聞かれて

 

崇ちゃん「ボーカル入りの曲が使えるようになった。」

 

「試合は、試合にしかない緊張感がある。
だから先輩は戻っていった。」

 

(先輩とは大輔くんのことね)


ケチャップさん「高橋さんが復帰して、僕も行こうかな?はないの?」
 

崇ちゃん「僕は大丈夫です。」

「高橋くんは試合にしかないものを取り戻したいというのがあるんじゃないのかな。」
 

「僕はやりたいことがつぎにある」

 

 

崇ちゃんは、JOCの仕事柄いろんなスポーツを経験。

 

冬のスポーツは、スピードスケートはやったことないとのこと。

 

アイスホッケーは元々やっていた。

 

カーリングはやったことある。

 

スキーも経験。スノボはやったことない。

 

スキージャンプについて

「ジャンプ怖くないですか?

あのスピードで跳んでいくのはちょっと。」

 

たぶん、体験するとしたら、子供用の低いやつになると思う」

「ボブスレーやってみたい」


ケチャッブさん「ボブスレー一緒にやりたい。4人乗りだっけ??誰呼ぶ??」



まじかるクラウンレーサーについて

 

「トヨタの社員ってことで
車のことをちゃんと知ったほうがいいとおもった。
色んなことを挑戦したい。
そう思ったときに、レースの声をかけてもらった。」

「マニュアルは10年ぶり。
最初はエンストばかり。ブオオオオーって!!!」



富士スピードウェイに行かれたファンの方が写真を持ってきてて

 

ケチャップさんが写真を見る。

レーサー姿の写真見て

 

「唐沢寿明みたいやん」

 

「マッチやん」と褒めまくる。





まじかるクラウントレーニングについて

「体重は増えた。

 

スケートの練習は少なくなり、食事は取っているから太るのは当たり前。


現役の時は、一日のなかで一キロの変動はあった。

 

朝と夜体重を量っていた」


「現在の筋トレは、体幹トレーニングや細マッチョになるようなトレーニングをしている」


ケチャップさんが触って「すごいよー」と叫ぶ。



まじかるクラウン計測

 

 

 

 



立ち幅跳び


1回目・・・・1m93cm

 

平均よりけっこう低いので「ええええー!」となり

 

2回目・・・・2m02cm

(20代後半の一般男性の平均は、2m26m)

 

 

 

 

2回目跳ぶときに、観客に手拍子を要求。

 









垂直とび

 


大学で研究してたそう。

 

 

計測器をつけるとき、ライダーみたいだとケチャップさんに言われ

 

変身ポーズ。

 

 

 


崇ちゃんの垂直跳びの記録


52cm

 

普通の記録(平均)らしい。


ケチャップさん「平均のオリンピアンっておる?」



崇ちゃん「スケーターは、垂直跳びできないひと多い」

 

「氷でのジャンプはできるのに、陸になると出来ない人多い」

 

 

真央ちゃんとみどりさんも、垂直跳びは40ちょっとだったそうです。





まじかるクラウンいろんなスポーツを伝える立場となり

 


「オリンピアンとして挑戦することでやる感覚を伝える」


サーフィンも経験
オリンピック会場でやった。

最初は波にのまれたそう。



まじかるクラウンスケートについて


「大人のスケート教室やりたい。


二子玉川ライズのリンクが冬の期間だけやっているけど


そこで毎週スケート教室やりたい。」


「スケートの4分は、1.6キロ走るのと同じ」

 

 

 

 

楽しかったです。来年もあったらぜひ行きたい。

 

 

 

 

 

 

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2018年08月12日(日)

大輔くんは右の腿を2回叩いた。ー8Kでソナチネを見て思うー

テーマ:Daisuke Takahashi

 

 

 

日本橋高島屋でやっている、NHK杯フィギュア銀盤の軌跡展で

 

繰り返し流している8Kの演技映像。

 

その中に、大輔くんの「ヴァイオリンのためのソナチネ」がありました。

 

私は、あのとき・・・・男子SPのあの日

 

NHK杯の会場、代々木のショートサイドの前から3列目に座っていました。

 

大輔くんの顔も、滑走していくときに感じる風も、張り詰めた緊張感も

 

近くで感じる席にいました。

 

 

 

 

今回初めて見た、8Kのソナチネは

 

全て「引き」で撮影。終始大輔くんの全身が映っている状態でした。

 

アップの顔もいいけど、こうして、ずっと全身が映る撮り方も

 

私はいいなあと思いました。

 

何ていうのか、大輔くんのスケートの良さがさらに伝わってきます。

 

それと、カメラアングルも今まで観たことない方向だったので新鮮でした。

 

 

 

今まで見てきた、NHK杯のソナチネとはかなり違いますので

 

今からでも、行かれる環境の方は、日本橋へ行ってほしいと思います。

 

 

 

大輔くんの全身が映ったことで、

 

あのときの記憶が蘇ってきた。

 

 

 

 

演技が終わったと同時に観客が立ち上がる。

 

両手を広げたままガッツポーズする大輔くん。

 

拍手と投げ込まれる花と、歓喜のリンクの中で

 

大輔くんは、右の腿をポンポンと2回軽く叩いていました。

 

 

 

TVでは、このときです。右手で叩いているのがわかる。

 

 

 

 

ソチシーズンのこの年

 

このあと、大輔くんは壮絶な闘いが待っています。

 

こうして、脚をたたきながら

 

リンクで踏ん張って闘ってきたのだと思います。

 

勝つために。自分のスケートをやるために。

 

このときの集中力、何も寄せ付けないほどのピリっとしたオーラ。

 

6分間練習のときから、大輔くんの顔は怖いほどの集中をみせていた。

 

大輔くんの怖いほどの表情が、観客の声援を吸収して

 

さらに締まっていくのがわかった。

 

パーフェクト!圧巻な演技をして

 

観客を引き込んで、総立ちにさせたあとも

 

ニコリともせずに、怖い顔のまま、小さくガッツポーズ。

 

これが、

 

アスリートとしての高橋大輔なのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

「ヴァイオリンのためのソナチネ」

 

 

作曲者のゴタゴタがあり、しかもソチ五輪直前にこんなことになり

 

大輔くんは、報道陣の前で笑い飛ばしたものの

 

あのとき、実際どういう思いだったのか???を

 

以前、「ウチくる」で語っています。

 

 

「それどころじゃなかった」って当然だよね。本人五輪控えているし。

 

 

 

ほんとそうだよね。


 

 

 

 

結局、

 

「高橋大輔SP曲の作曲者名削除」

https://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/p-sochi-tp0-20140208-1254743.html

 

 

ってことになり、作曲者不明の状態に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この曲は「高橋大輔の曲」でいいと

 

私は思っています。

 

あのときも思ったけど

 

今もそう思っています。

 

 

 

 

 

 

こうして、日本橋高島屋で、「ソナチネ」の演技が繰り返し放映されて

 

多くの方に見ていただける。

 

拍手している方もいて、

 

私はこの状況がとても嬉しかった。

 

 

 

この「ヴァイオリンのためのソナチネ」という曲は

 

作曲者のゴタゴタがあったけど

 

大輔くんの手によって、素晴らしいものになりました。

 

そして、こうして世に出ることになった。

 

陽の目を見ることができた。

 

 

大輔くんがいなかったら、こうなることはなかったと思う。そのままお蔵入りしたと思う。

 

 

 

この曲は、大輔くんの作品だといいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年08月11日(土)

大輔くんの衣装と写真・・・今日は一日お出かけ

テーマ:Daisuke Takahashi

 

 

今日は、昼から丸の内に行って、

 

小塚崇彦さんのトークイベントに行き、

 

 

イベント会場の丸ビルで、いつも試合でお会いする方と遭遇。

 

「小瀬じゃないの??」と言われたけど(笑)

 

そうなんです。小瀬で行われている、サマートロフィーに行くのはやめて

 

こっち(丸の内)に来たのです。

 

サマトロも最初行く予定で考えていましたが

 

来週と再来週、試合やショーや、遠征と目白押しのハードスケージュールを過ごすので

 

今週末の土日はゆっくりしたいなあと思っていたのです。

 

仕事で疲れたというのもあったし、

 

個人的に・・・・・・スケート観戦にかかるお金がかかりすぎて

 

国内であっても、何でも行けるわけじゃないし、かといって、後悔したくないし、

 

好きなことは諦めたくないし、でも生活に見合うことをしなくてはいけないと

 

冷静にもなって・・・・・・・

 

私がこんなに夢中になっている「フィギュアスケートを観る」という行動は何なんだろうか・・・・・・と

 

思ったりもして、悶々としていたので、今日は、ゆっくりしたかったのです。

 

 

ひさしぶりに、丸の内を歩きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大輔くんのものをまとめてみた。

衣装は、いろんな選手のがありましたが、大輔くんの衣装は、このマンボの衣装が展示されていました。

 

 

 

 

ロロ様の衣装初めてみたー!!やっぱり大きいね。

 

 

 

 

昔からある、UCCコーヒー直営の喫茶店。

ワッフルはここが一番好き。

コーヒーは機械じゃなくて、ちゃんと一杯ずつ入れてくれる。

 

ワッフル(これはハーフ)は、プレーン派です。

バターと粉砂糖だけが好き。メイプルシロップもいらない。アイスもフルーツのせもいらない。

 

 

 

 

 

 

取り急ぎ大輔くんの衣装と写真だけ。

 

 

 

 

では、このあとも記事をつづけます。

 

 

サマトロ&サマーカップの選手たちがんばれー!

 

 

 

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2018年08月11日(土)

大輔くんが運転したナイアガラフォールズと大輔くんのプロフィールに胸熱

テーマ:Daisuke Takahashi

 

 

 

ダイスが配信してくれた、ナイアガラフォールズ。

 

私は、ダイスが運転して、現地まで来たと思っていたのですが

 

運転したのは大輔くんだったと、ダイスが語っています。

 

 

・・・・・とにかく、今回のダイスの動画がめちゃ面白い。

 

今までのダイス作の中でも、今回のは相当面白い。

 

ってことで、おかりします。

 

ただ、ダイスが運転しながら喋っているだけの動画(笑)

 

ダイスって、運転好きな人かと思ったので、

 

まさか、運転好きじゃない人だったとは・・・・・・

 

嫌いな運転をしながら、カナダを出てアメリカに向かうという

 

私から見たら、とっても壮大なドライブに思えます。

 

 

 

運転が「大嫌い」なので、こんな表情でずっとひとり語り。

 

 

ダイスが日本語で「ナニサマ」って何度も言っているのが面白くてしょうがない爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

 

ダイスが、大輔くんが運転したナイアガラのことを語っているのは、3.43ごろ。

 

https://youtu.be/W_JCg2Xeuxs

 

 

 

 

https://www.youtube.com/channel/UCsRlbx3ze5cXE_kdHm8IfrQ/community

 

このときの映像もっと見たいなー!

 

 

 

 

 

大輔くんが「YES!!」って言ってます。

 

 

登録お願いします。

 

 

 

 

 

アマゾンでも取り扱い始まりました。

 

 

 

昨日の大輔くんのスポンサー発表。

 

ナチュリエに載っている、大輔くんのプロフィール。

 

よく見るものではあるけど、何かとってもグッときました。

 

たくさんの、本当にたくさんの経験と苦労と努力を経て

 

表現者として、アスリートとして、ここまで築きあげてきた。

 

その全てにおいて、意味のないものはないのだと

 

私は思っています。

 

全ての道が繋がっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋大輔

 

1986年 岡山県倉敷市生まれ。

 

8歳からフィギュアスケートを始める。


世界ジュニア選手権優勝( 2002 年・ハーマル)、 世界選手権銀メダル( 2007年・東京)、 五輪銅メダル( 2010 年 ・ バンクーバー)、世界選手権優勝( 2010 年 ・ トリノ)、グランプリファイナル優勝( 2012 年 ・ ソチ)など、数々の 「 日本男子初 」 の金字塔を打ち建てる。

高い技術に裏打ちされた音楽性、叙情性溢れる表現力は、フィギュアスケート界の先駆的存在であった欧米諸国からも称賛を受け、スポーツと芸術の融合としての男子フィギュアスケートの魅力を確立した立役者でもある。


右膝前十字靱帯断裂及び半月板損傷の古傷に加え骨挫傷に苦しみながらもソチオリンピック(2014年)では6位入賞。
その後に日本で開催された世界選手権を集大成と定めていたが、怪我の悪化により欠場し、同年10月に世界中から惜しまれつつ競技を引退した。

 

その後は数々のアイスショーに出演して観客を魅了するだけでなく、アメリカのトップダンサーとのフロアダンス公演「LOVE ON THE FLOOR」(2016年、2017年)、歌舞伎とフィギュアスケートのコラボレーションが話題となった「氷艶 ~破沙羅 」(2017年)で主役を務めるなど、表現者として新たな活躍の場を拓いてきたが、2018年7月1日、「自身のスケートを取り戻すため」に競技への復帰を発表。

 

その唯一無二のパフォーマンスを待ち望む声が世界中から寄せられている。

 

http://www.naturie-net.jp/news/352

 

 

 

 

 

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2018年08月10日(金)

大輔くんの所属クラブ・スポンサー決定と大輔くんからのコメント。

テーマ:Daisuke Takahashi

 

大輔くんの公式より、所属クラブと新規スポンサーの発表がありました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

所属クラブ/新規スポンサー企業決定のご報告

 

この度、髙橋大輔の所属先および新規スポンサー企業が決定しましたので、
ご報告させていただきます。

所属先:関西大学カイザーズフィギュアスケートクラブ(略称:関西大学カイザーズFSC)
新規スポンサー:スカイコート株式会社、イミュ株式会社

今後とも髙橋大輔へのご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

https://d1sk.com/info#1570

 

※PUMAはそのまま継続です。

 

大輔くんをサポートしてくださる企業のみなさんに感謝。

 

 

フィギュア高橋大輔 母校の関大KFSC所属で復帰戦へ

 
大輔くんからのメッセージ
 
「母校でもある関西大学のクラブへの所属が決まり、慣れ親しんだ関西大学アイスアリーナで宮原知子選手をはじめ、
トップ選手と一緒にトレーニングが積めることを嬉しく思います。また、スカイコート様、
イミュ様のサポートを受け、競技に打ち込める環境が整い、一層気が引き締まる思いです。
シーズンに向け、トレーニングを追い込んでいきたいと思います」
 
 

 

 

 

 

ナチュリエは高橋大輔選手を応援します

2018年7月1日 に フィギュアスケート競技への復帰を電撃発表して話題となった高橋大輔選手。
世界を魅了する美しい表現の持ち主である高橋選手は、ナチュリエ ハトムギ保湿ジェルの熱烈なご愛用者様でもあり、
なんと1か月に6個も使うとの告白も!

 

 

大輔くんからのメッセージ

 

「この度は、昔から愛用している ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル を販売している
イミュさんのサポートを頂く事になり、大変嬉しく思います。
乾燥肌の僕にこのハトムギ保湿ジェルは欠かせません。
『何かが違う!どこか新しい!きっと見つかる高機能コスメ』のスローガンを掲げるイミュさん、
僕のスケートも『何かが違う!どこか新しい!』と思って頂けるよう、トレーニングに励んでいきたいと思います!」

http://www.naturie-net.jp/news/352

 

 

”スカイコート株式会社 髙橋大輔選手の更なる挑戦をサポート”〜’18-’19シーズンの挑戦を応援していきます〜

この度、スカイコート株式会社は、先頃現役復帰を発表されたフィギュアスケーター髙橋大輔選手とサポート契約を締結いたしました。

「それぞれの立場、目標で全日本選手権を戦う選手たちの姿を見て感動し、この緊張感の中で戦いたい、滑りたい」という髙橋大輔選手の決意に共感し、競技会へ臨むためのサポートをさせていただくことになりましたことをご報告申し上げます。

 

 

大輔くんからのメッセージ

 

スカイコート様には創立50周年記念プロジェクト「D-color」のトータルコーディネーターのお仕事を頂き、設計、デザインなど様々な業務を行わせて頂いています。本プロジェクト進める一方で、私の現役復帰にお力添えを頂き、大変心強く思っています。スカイコートグループの企業理念でもある「みんなの笑顔をつくる」と同様に、私もスケートを通じて一つでも多く皆様の笑顔を作れるよう、試合に向け、日々のトレーニングに励んでいきたいと思います。今後とも応援の程、宜しくお願い致します。

 

http://www.d-color.tokyo/posts/4715773

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋大輔の所属先は関大KFSC、初戦は近畿選手権

フィギュアスケート男子の10年バンクーバー五輪銅メダリストで、4年ぶりの現役復帰を表明している高橋大輔(32)が10日、マネジメント会社を通じて所属先を発表した。
 
 
母校である関西大学カイザーズフィギュアスケートクラブ(関大KFSC)となり、高橋は「慣れ親しんだ関西大学アイスアリーナで宮原知子選手をはじめ、トップ選手と一緒にトレーニングが積めることをうれしく思います。シーズンに向け、トレーニングを追い込んでいきたいと思います」などとコメントした。

 復帰初戦は近畿選手権(10月5日開幕、兵庫・尼崎スポーツの森)を予定している。
 

 

 

 

キスアンドクライも全編配信

 

髙橋大輔選手の所属先&新規スポンサーが決定しました。

所属先:関西大学カイザーズフィギュアスケートクラブ(略称:関西大学カイザーズ FSC)、

新規スポンサー:スカイコート株式会社、イミュ株式会社。

契約中のプーマジャパン株式会社は、引き続き髙橋大輔選手をサポートします。

 

髙橋選手からコメントが届いています。「母校でもある関西大学のクラブへの所属が決まり、

慣れ親しんだ関西大学アイスアリーナで宮原知子選手をはじめ、トップ選手と一緒にトレーニングが積めることを嬉しく思います」

 

「また、スカイコート様、イミュ様のサポートを受け、競技に打ち込める環境が整い、

一層気が引き締まる想いです。シーズンに向け、トレーニングを追い込んでいきたいと思います」

 

https://twitter.com/TeamKISSandCry

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大輔くんがんばれ!!

 

私もとことん

応援します。

 

 

 

 

 

 

 

それにしても・・・

ハトムギジェル1ヶ月で6個はびっくり・・・・・・ニヤリニヤリニヤリ

 

6個って・・・・・

 

 

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