初めての稽古で見た時から、他の人と何かが全然違う(重心の持ち方など、よくはわからない)と感じていた20代の女の子(大先輩ですが・・兎に角可愛いので)に今日はご指導いただき、感銘を受けました。


「丹田」のことを強調して注意くれて、それは私も、「丹田」は「純米酒」と同じくらい魅力的な響きではあるけれど、全然わからないなあと常日頃思っている単語であって、実態はまだ皆目見当もつかない。


教えていただいた嬉しさだけで、今日も結局全く身に着いてはいないのだが、「体が反らない」よう、「肚(はら)を意識し、前に重心を置く」よう、気をつけようと思う。


受身はだいぶ出来るようになってるようだ。

ほぼ皆さん、私みたいには気持ち悪くならない事を確認、それでもだんだん出来るようになる。


最後、二教を教わった。だいぶ手の甲にアザが出来ていて満足。

出来ないことをやっていることに快感を覚えるここ最近。


今日も行きたくなくて、緊張のあまりお風呂に入ったり、稽古に行けば準備運動するのにウチで無駄に準備運動をしていたら、結果30分も遅れてしまうという無能ぶりだが、終わると、こんなに充実した時間を過ごす事は日常ないなあと思う。


ただ思うのは、怠け者が、ひとつの事を続けるのは本当に難しい。


1ヶ月ぶり、大きなイベントもやっとひとつ終わって行けるのだが、朝から怖くて行きたくない。


いい加減、月2くらいしか行けないことで白い目で見られるに違いないとか、体もまた動かなくなってるだろうと思ったりウジウジ悩む。


午前中は忍者たちの稽古を見学してモチベーションを上げたが、怖いことには変わりない。


でも後ろ両手取りから一教にもっていく時と、投げに行く時と、足の運びの違いについてよく確認できたりして楽しかった。


F師範に帰りがけにお会いしたので子供と一緒に挨拶したら此方の気持ちを見抜いたかのようにいきなり

「細く長くでいいんですからネ」

と仰る。

私のことか・・



夕方5時に区立の体育館武道場に行く。


人数が多い。


Y大先生と目が合ってしまい

「久しぶりだネ、あっ、不味いこと言っちゃったか」

と笑って此方をリラックスさせてくださる。


男の人が私のあとでふたりほど入ってきているから

「もうベテランになっちゃったよ」

とも仰る。


ほんと申し訳ない。



転換から座って呼吸投げと四方投げ。


スタローンみたいな重くて大きい人ばかりと当たってしまい、なんとか力で動かさないようにしないといけない、と思えば思うほど力が入って、すぐ息が上がる。


一教も、相手がデカイとウラしか効かない。

もう、諦めの境地。


座って肩取りの投げが楽しい。


勢いよく投げて投げられて、ずっとやっていたいくらい楽しい。


最後20分、自主錬。

前受身を先輩たちに見てもらう、出来てると確認してもらったので嬉しい。

最近全くいらっしゃらないキビしいS先生だったらまだどこか直されるだろうなーと寂しい気持ちになる余裕まで出てきた。


しかし実際、回る時、まだ腕が全然折れていて、体を支えきれてはいないと思う。


左側の前受身のあと立ち上がる時の足の運びがヘンだったことを発見したので修正する。


二教を全く忘れてるのでソルト先輩に少し教わる。


あんなに怖かったのに、帰り道は近頃の有り得ないような凶事や雑事を全て忘れられ、優しい、包容力のある先輩たちに囲まれてぶんぶん回った達成感で幸せな気分になる。


TVがつけっぱなしになっていて、普段見た事がない「時代劇」というものを見ながら大量の書類を書いてたら、あの有名な「育ての親と生みの親、どっちがほんとの親か裁き」のエピソードで、思わず手を止めて見てしまい、ベタベタなのにボロ泣きしてしまう。


年取り過ぎなのか疲れ過ぎなのか。


しかしこのエピソード、「子供の手を両方からひっぱって、痛がる子を見てハッと気付く親が真の親」ってのを子供の頃知った時も結構なインパクトだったが、時代が変わっても文明が変わっても、親の心は全く変わらないということを思う。


軍曹たちの前の校長がいつも私に言ってたことは

「子供は目を離さないで手は離すんだよ」

ということだった。


失って、さらに知るその人のありがたさ。


しかし今の校長だって、副校長だって、どんな人だって良いところがあり、欠点を指摘するだけでは何も好転しないのだから、長所を認めて接していくことが必ず全体の改善に向かうはずだ。


などと一日に3回は自分に言い聞かせ、皆と話し合う混乱した日々が一年ぶりに返ってきてしまった。


2学期って乱れるのよね。

しかも去年の恐ろしい崩壊ぶりを面白く懐かしがるクセがついてる子もいるし。


家庭が上手くいっていないと、学校も壊してしまおうと考え、それに乗ってしまう。

今の子供も親も脆弱だと思う。


封建社会の人々はある意味強靭な精神力を持っていた気がするが、羨んでも仕方ない。


ここが正念場だと思う。


なかなか稽古に行けないので焦るけれど、手帳のスケジュールが真っ黒なのを心配される今日この頃、仕方ない。


しかし、しぶとく月2くらい行っている。


前回は、いきなり全員の前で受けを取らされて緊張する暇もなかった。


今日は今月二回目の稽古で、最後に受身を自主練していたらモン先輩が「相手しようか」と言ってくれ、ひたすら受身の練習。


投げ方がすごく上手いので、ひとりで受身するより若干上手く出来た気になるし、5、60回は投げられたが吐かなかった。


ただ、吐くより前に腰が立たなくなった。


やはり基本は基礎体力だと思う。


今気になって、最初の頃のブログを見たら、始めて5回目に20回連続受身したら吐いたと書いてある。


亀より遅く進んでいるにしては体は順応していることを実感して、なかなかの達成感。


合気道を始めようと思ってから、まず家で前転をしようにもイメージがつかめなくて三日間くるっとが出来ず、やっと三日目に1回出来たら半日気持ち悪くて何も食べられなかった頃を考えると、人間出来ないことってないんだなあと思う。



今日覚えておくこと。


転換の時、相手を制圧するには相手の手を下に持っていくこと。


呼吸をすること。


やたら動いて重心を動かさない!(Y大先生に笑われてハッとして周りを見たら皆全然動いてなかった。見るべき情報が多すぎて困る)


あとこれは余談だけれども、最近の数回の稽古で、前受身がかなり落ち着いて出来てきて(ソルト先輩の助言もある)、でも後ろ受身はまだまだ全然すぐ気持ち悪くなってしまうのでそうモン先輩に言ったら「後ろ受身なんかあまりやらないから出来なくていいよ」と言われて嬉しすぎてショック。


「本部でも全然やらない」そうだ。

嬉しい・・・

忙しすぎて全然日記などに手が回りませんが、みなさまの愛に溢れたメールを読み、達郎とキリンジを聴きながら涙してます。


歌詞というものに目覚めつつある今日この頃です。


キリンジと達郎と長谷川きよし、そして超個人的に(私以外の誰も家族は認めないけど涙)江戸アケミの歌詞があれば充分生きていけます。


しかしキリンジ兄高樹の凄さには脱帽。

昨日平日なのに波平の仕事が休みだったので(そんなことは年一度くらいしかない)、ふたりでこないだ行ったばかりだがまた当然のように桃太郎でお昼ごはん、その後高円寺をぶらぶら歩く。


波平が、700エンのジーンズを古着屋で買ってた。


ほんとはもう少し古いバージョンだとレアもので1マンエン以上するやつだから得した~と嬉しそうにステッチとか裏の縫製とかについて説明してくる。


私には波平の好きなカメラとかジーンズとかアンティークの良さがよくわからないけど、安くていいものを買ってくれて主婦としてとても嬉しいので一緒に喜ぶ。


REEFのバックスキンのスニーカーが古くなったから何か見つけてくるというので、目についた古本屋で待っていたら山口瞳サマのハードカバーが100エンなので早速買う。


奥に行くと唐十郎全集とか江戸絵画集とかアート系が非常に充実しててサブカルもいっぱいでナンシー関の同じ本が何冊もあった。


神保町まで行かなくても高円寺にはこういった店が点在してて困る(好きなだけ買えたらねェ)。


店は、半分が仕切りもとくになく、いきなり古着屋になっていて下北にいそうな子たちが入れ代わり立ち代り来る。


非常に高円寺らしい店だと感心してふと看板を見上げたら店の名前が「アニマル洋子」だった。


高円寺らしすぎる。



山口瞳の「諸君!この人生大変なんだ」は、中身も見ずに買ってからペラペラめくってみたら、最初のページからテーマは「酒」ときた。


「二十歳の諸君!

今日から酒が飲めるようになったと思ったら大間違いだ。

諸君は、今日から酒を飲むことについて勉強する資格を得ただけなのだ(中略)

陰気な酒飲みになるなと言っておく。

酒は心の憂さを払うなんてとんでもない話だ。

悩みがあれば自分で克服せよ。

悲しき酒になるな。」


相変わらずだ。


こんな上司がほんとにいたら鬱陶しいのだろうか。



きっと余談は多いけど、他人に干渉しないだろうし、いい上司だろうなあ。

最近、私の周りの若い子に人気のある「歌姫」はシャリースだ。


オススメを教えてもらって聴いてて思い出したが私のsoul divaはPatti Labelleだった。


よく聴いてた当時「濃い、濃すぎる」と言われて、確かにクリーミーかもしれないけど、私の丈夫な胃には全然もたれない。


無意識だけど「理想のオバサン」像なのかもしれない。

と思ってよく見たら、なんだか田中真紀子に似てる。

ヤダよお。



ユーチューブに、その頃死ぬほど聴いてたアポロ・シアターのアニバーサリー・ビデオでのパティがアップされてた。


当時日本では動くパティが見られる機会なんかまずないからこれは貴重だった。


渋すぎるビリー・プレストンのピアノ、メイヴィス・ステイプルズ、アル・グリーン、リトル・リチャードとクワイアをリードして煽りまくる。

We’ll Never Walk Alone」

http://www.youtube.com/watch?v=qNO--zU5Zy0&feature=related




どうしても本物が聴きたくて、ハーレムのアポロシアターに聴きに行ったことがあった。


彼女はある意味ベタで、まず声から先に登場する人で、アポロでもそうだった。


イントロが始まると、キョウレツなフェイクがどこからともなく聴こえてきて、下手からド派手な衣装で登場する頃にはなんだかわからないが巻き込まれてボロボロ涙が出てきてしまう。


アポロの時は、ステージにケバケバしいテーブルと花瓶とイスくらいしかなくて、照明もダサめで浅草の芝居小屋にいるみたいだった。


「アタシ、歌だけで勝負してんのよ」的な、ヤラシくはないが気迫満々で、会場熱狂だった。


パティ・ラベルはピアニストもバックコーラスも、強力に上手くてそれもいつも楽しみ。


「somebody loves you baby」と「when you love somebody」(ややこしいなあ)ばっかり聴いてた時があった。



アポロではほかにステファニー・ミルズがゴスペル・オペラみたいなのをやってるのも聴いた。


彼女だと知らなくて聴きに行ったら、細いカラダであまりに凄い声なので、思わず隣りのブラックの男の子に(アポロの観客はほぼブラックだけど)「あれ誰?」と訊いたら「ステファニーって知らないで来たの?!」と蔑まれた。



ユーチューブで久しぶりにパティを見てたら、ほかにも凄いのを発見。


Oprah's Gospel Brunch with the Legends」

http://www.youtube.com/watch?v=l7wAVwgpbBI


とんでもなくセレブが集ってる中で、Bebe Winansから始まって、パティだけでなく、シャーリー・シーザー、グラディス・ナイトやヴァレリー・シンプソンといった最高の歌手たちがゴスペルを揃って歌っている。


完全に圧倒されてるアシャンティやアリシア・キーズ、マライアがカワイく見えた。



しかしオプラ・ウィンフリーみたいな存在は日本にはまだない。


強いて言えば黒柳徹子か、サッチーだろうか??

違うか、小池百合子とか桜井よしこサンかしら。


それについてはよく検討するとして、真紀子は上記の日本人のオバサマたちにもいろんな意味で完全に負けてるな。

昨日遊びに来ていたイトコと話していて、ブログに写真があった方がさらにいいんじゃない~ということになり、邪悪な猫先生にせかされて、既に4年くらい使ってたらしい携帯の機種変更をしにAUショップに連れていかれた。


携帯は仕事柄必要で持たされてるだけなので全く興味がないため機能について理解していない。


ブログはPCでしか書かなくて、携帯で撮った写真はメールでPCに送るしか方法がないと思ってたので、大変に高額な(私の生活に全く不必要な)通信料がかかるからやらなかったけど、ケーブルでPCと携帯を直接つなげば送信できる、と猫先生に初めて教わり、ポイントというものを使い(今の時代、持つべきものは各「分野」のスペシャリストよねえ・・全然その「分野」のプロじゃないと猫先生に馬鹿にされると思うが)高画素の携帯に替えた。


ところが家に帰って、前の携帯(から新しい携帯に取り込んで貰った)のデータをPCに落とすのが意外に簡単じゃなかったらしく猫先生も帰り、波平もすぐあきらめたので、私ひとりで奮闘してみた。


・・・結構簡単に出来た。


といっても、私にとってはドライバやLISMOをインストールし、画像を取り込み、さらにアメブロの画像フォルダに入れるまで、画面と2時間ほど睨めっこで、しかし最終的に記事に反映できて満足。


といっても、基本的にインターネットの仕組みが全くわかってないので、PCが壊れないかと無用?な心配をした。

あーコワかった。


とりあえず、一発目の写真は前の携帯の画像だけど、レイニーズバンドに飛び入りするチャック・レイニー(8/1)。

リラックス感が凄かった。


タラQの C-3PO的 ブログ-チャック・レイニー&カズ

昨日は江古田buddyで長谷川きよし&つのだたかし のライブ。


つのだたかしさんとの交友は知っていたので異種交流戦を楽しみに行く。


まずつのださんがひとりで出てきてリュートで何曲かバロックを。


リュートの独奏を聴くのは初めてだった。


以前、井の頭公園で通りがかりに練習していた人がいてかなり上手くて驚いたことがあったが(バロックは難しいよー!)、つのださんのは時空を超えていた。


でも、ハセキヨとやったらどうなるのかジョイントが思い描けない感じで不安だったが、始まってみると、繊細な音色のリュートじゃなくて、ラウタという張り詰めた音のする中東の楽器や、ずっと重いファド・ギターの伴奏で、ハセキヨの声と曲と、絶妙のバランスでありました。


で、かなりくだけたコーナーあり、色々おふたりの交流の話から入る。

ハセキヨはつのだ☆ひろ氏から数十年前に「自分の兄弟で面白いギター弾きがいるから」とお兄さんを紹介されたのがつのだたかし氏で(たかし氏はヨーロッパ留学から帰ったばかりでハセキヨがプロの歌手だとも知らなかった)、会ったその日に大セッション大会になって朝を迎えた話、それも昭和歌謡で、たかし氏は無類の歌謡曲好きというか芸達者で、歌詞も何番までも全部覚えてる、とかのお話。


その後、ふたりの好きな三橋美智也の「達者でな」を歌い上げたり(すごいうまいっ!)、「おいら炭鉱夫」という歌のサワリを歌ったり、ほんとうにもうおふたりキャッキャッという感じで楽しそうであった。


博学のサンタみたいな外見のたかし氏が「三人で(ひろ氏も入れて)いつもやってるのと違ってお客さんの前でこんなの緊張する~」などと言って、実際うまくリードボーカルが取れなくてハセキヨに叱咤されたり、ほぼ宴会芸に近い微笑ましいコーナーで、見ていたイトコが「ラジオ深夜便としか思えない」と呟いたり、にゃんこ先生は「今日のお客さん、加藤登紀子のコンサートと五木寛之の講演会ゼッタイ行ってるな」などと関係ないことを言っていた。

うなずけないこともない。


いつもと全く違う趣向で楽しかった。


ハセキヨは、「ふたりといると、ふたりともオレがオレがで、ぜんっぜんひとの話を聞かないから、交通整理に追われて大変なんだから」と嬉しそうに愚痴っていたが、その、ハセキヨ、☆ひろ氏、たかし氏三つ巴の歌合戦大会をゼヒ見たいです。



つのだ一族といえば、日本で最も尊敬すべき、鳩山家よりも断然華麗なる(私的に)一族なのだ。


なんといっても、つの犬(改め最近はつのだ健であった、お願いだからもう名前変えないでねー)はお馴染みだけど、そのおじさんたち兄弟もとんでもないメンバーである。


つのだじろう氏、リュート奏者のつのだたかし氏、つのだ☆ひろ氏、そして実家の理髪店を継いだ長男さんは日本で初めてアイパー?を開発したと以前、☆ひろ氏が語っていた覚えがある(マッチ棒で巻いたとか聞いた気がするがほんとかなあ)。


なんてクリエイティブな一族なのであろうか。


ウットリである。


・・なんで全員「つのだ」表記なんだろう?

つのだじろう氏を弟達全員で尊敬しているからだろうか?


昨日は前から通りがかりに気になっていた荻窪ベルベットサンへ。


スガダイロー七夜連続七番勝負の第二夜、対戦相手の松下敦(zazen boys 通称柔道二段)目当てで行く。


最初はスガダイローが柔道をひっぱってくかと思いきや、柔道二段暴走。というか暴れまくり、これにピアノで合わせてくのはいくらダイローでもツライだろうと心配していたら案の定ダイロー2曲でダウン。


小休憩。

見てる方は面白い。

想像してたより全然面白い。


ダイローもフリーでrockしててさすが。


で、だんだん柔道二段もダイローと呼吸が合ってきて、此方も後半はヘンにドキドキせず、非常に楽しめた。


柔道二段は凄い、ボンゾでフリーを違和感なくやり切った。


ところで私もスゴイのは今日も柔道二段を聴いたこと。


こっちは二日前にイトコに言われ、芸祭でザゼンがやるっていうので合気道をサボらされてしょうがないからイソイソ行く。


ひっさしぶりの芸祭(上野の芸大学祭)、めちゃ混みの中小さいステージにザゼンが登場。


始まる前、スタッフが器材の調整が終わる頃に、ステージ左端にいた私たちの真横にメンバー四人がいつの間にか出て来てスタンバる。


最初は煙草など吸っていたが、ジリジリし始めたのか、全員が等間隔を空けて黙ったままじっとステージを見て突っ立っているサマはどう見ても「レザボア・ドッグス」のヤツらにしか見えず。

カッコ良すぎて隣りにいた波平に「カッコイイ?!」と興奮して聞くが「いや、別に」と冷静に言われる。


しかし始まったら相変わらず四人とも全開、怒涛であった。


子供たちは「honnoji」「asobi」では狂喜していたが、後半飽きたようであった・・・


声明は子供には長時間ムリか・・


しかしカゾクにザゼンを認めてもらい満足であった。