今、あのエプスタイン・ファイルが世界を震撼させています。
日本のメディアでも、まだまだ控えめですが報道され始めています。
昨日は、あの英国のアンドリュー元王子が逮捕されたというニュースが飛び交いました。
BBCで報道されているのですから、今やオールドメディアと揶揄されている日本のNHKを筆頭にした大手メディアでも報じざる負えないのだと思います。
実はこのエプスタインファイルは、4,5年前から何度もネット上には上がってきてました。
しかし、もちろん大手メディアでは報道されなかったし、ネット上でも陰謀論として扱われてたのです。
しかし今回のように300万ページという膨大な文書の公開により、もう世界のメディアも扱わざる負えなくなってきたのです。
というより、世界の一般市民がどんどん目覚めてきているからこそ、今このタイミングなのだと思います。
2年前の1月の記事にこんなことを書いてます。
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さて前記事でも書きましたが、新年早々に起こった能登半島地震と羽田空港での航空機炎上事故には、まさに激動の年の幕開けを感じざる負えません。
そして3日には世界中を激震させる報道が放たれました。
いわゆる「エプスタイン文書」と呼ばれているもので、そこにはエプスタイン島に招待されていた顧客リストの名前が載っているのです。
エプスタイン島とは、世界中から誘拐された子供たちが性奴隷として囲まれていたとされる島のことで、持ち主の名がジェフリー・エプスタインなのです。
SNS上では3年ほど前から、そのリストが公開されていたので驚きはしませんでしたが、2024年の幕開け早々に大手メディアで報道されたことには、ちょっと驚きました。
と言うのも、この文書はアメリカでの裁判に基づく正式文書であるのに、今までは陰謀論扱いされてきたわけで・・・。
とは言えあいも変わらず、日本のマスメディアではニュースにはなってませんが、ネット上では多少出ているようです。
でもこれも時間の問題だと思います。
去年の3月頃でしたか、例のジャニーズ問題がBBCで報道されたにも関わらず、日本のメディアは一切ニュースにしませんでした。
ところが、8月ごろ?でしたか、日本の大手メディアでもニュースになっていったからです。
やはり今水瓶座の時代に入ってからは、闇を隠しきることはできないのです。
このエプスタイン文書の公開は、まさにデクラス(情報開示)の一環として、これから世界中へ大きな波紋となっていくに違いありません。
児童誘拐、小児性愛、人身売買、そしてアドレノクロム・・・悪魔崇拝儀式
まるで陰謀論のような話ではありますが、このような悪魔崇拝の歴史は数百年前から存在しているのです。
ぼく自身もこのような話はなかなか信じがたかったのですが、このような闇を知ることで今までわからなかった様々な疑問点が腑に落ちるようになったのです。
たとえば、なぜマイケル・ジャクソンがあのような死に至ったのか?
なぜローマ司教たちは赤い靴を履いているのか?
なぜ、あの童謡の赤い靴の歌詞が「赤い靴(くつ) はいてた 女の子 異人(いじん)さんに つれられて 行っちゃった」なのか?
なぜ芸能界で不可解な自殺がおこるのか?
世界に巣食ってきた闇がこれからどんどん浮上してきます。
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人類は長い間、彼らDSの奴隷の如く囚われの身の状態が続いてきたわけですが、
インターネットの普及なども手伝って、彼らの演出する「恐怖」に動じない人々が少しずつ増えてきています。
そしてその輩たちが、逆に一番恐れているのは、ぼくたち普通市民が真実に気づいて本来誰もが持っている「力」を思い出すことなのです。
そのためにはまず・・・
封印されてきた様々な闇の真実を受け入れる心の準備が必要とされます。
準備はできてるかい?
☆マドモアゼル愛さんも以前から話してましたが、今回の動画でわかりやすくお話しています。
5分20秒くらからエプスタイン関連の話が始まります。
闇は、知られないことで力を持ちます
しかし、知ることによって、その支配は終わりへ向かうのです
エプスタイン・ファイルには日本人の名前も載っています。
日本のメディアは今後どこまで報道するのでしょうか?
☆最近は、アメブロの過去記事のアーカイブとして、noteと併用していますのでこちらもよかったらどうぞ♪
『サウンド・オブ・フリーダム』はアマゾンプライムで視聴できますよ






