素人の意見ですので間違えがあります。
リンパ浮腫の方は主治医に聞いてくださいね。
リンパ浮腫の治療にドレナージと言うのが
あります。
前回のブログの、美と若さの新常識で
マッサージで脂肪細胞が小さいままでいるという
実験の動画載ってるリンクが載っているのですが。
横に引っ張っている。
これは医療用ドレナージの動きと似ています。
違うのは強さ。あと一方通行ですね。
ドレナージは優しく手のひらと脚の皮膚を密着させたまま動かすんですが横に動かすのです。
マッサージというとパン生地をこねるイメージが
ありますが、体の動きを考えると横に皮膚を動かす
のが納得がいきます。
皮膚は一枚皮。
体の動きで皮膚が連動して動くと脂肪細胞
になんらかの影響があるかもと思いました。
医療用ドレナージでも強いマッサージを
するところがありますが。こねる動き。
炎症起きたことがあるしどうなのでしょう。
横に皮膚を動かすのなら強くする必要はない
のでは。
運動で動くはずの皮膚が浮腫んで動きにくく
なっているのを補うのがドレナージと
さらんは思っています。
関節を活発に動かして皮膚を動かすと
脂肪細胞が小さいままでリンパ浮腫が悪化
しないーのではとさらんは思いました。
また健康な人がウエストやお腹を
運動、ダンスで動かすとその箇所は脂肪が
大きくなりにくいのではないか。
ストレッチポールして踊りますです。
以上素人の間違った意見でした。