ドクターX始まりますね。
しっかりとした医療シーン監修のお医者さんが
いるそうです。
その記事で気になったところを抜粋しました。
『ドクターX』の外科監修から予防医療まで。手術だけではない脳外科医のキャリア論 ―新村核氏(医療法人社団誠馨会 セコメディック病院)
主になるのは自由診療の枠組みで行う、SNSアプリを用いたアンチエイジング的生活習慣の確立サポートです。具体的には、体重および体脂肪率、食事の写真などの登録、1日の活動量や睡眠時間量を専用のウェアラブル端末を通じてデータ化。
。担当カウンセラーをつけてこれらのデータを確認しながら1日3回、チャットで生活習慣のアドバイスをします。加えて、月2回はわたしが外来で総合カウンセリングを担当する。これらを3カ月行うのが基本プランになり、その流れから得られる規則正しい生活を通して、予防医療を前提とした“本当のアンチエイジング”を広めたいと考えております。
予防医療。素晴らしい。
この考え方良いですね。
医師と患者が健康を夢見て目標を立てる。
記事のプログラムを受けられるのは
患者さんみたいですね。
自分で健康管理するには
体重 体脂肪率 食事 活動量 睡眠時間を管理
するのが医療なんですね。
Fitbit Withingsでなんとかなりそうです。
睡眠時間はこの頃アプリが採点しだしたし。
アドバイザーの存在が肝心な点ですが。
食事の管理だけ自分では難しいかな。
これもそのうち写真を撮ったら
アプリが分析ー材料の写真かなーアドバイス
をアプリがする未来が来そうです。