10分間にこだわる理由 | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

1日に三十分の運動が一般的に勧められていますが

10分早歩き。

時間をおいてまた10分。


運動習慣がない人はまず10分早歩きをしてみる。

ちょっと休んでまた10分。

早歩きーブリスクウォークをするのが

ゆっくり30分連続して歩くより効果が

高いのではないかと経験的に思うのです。

薬局の血管年齢検査のところであった女性は

1日30分休みながら歩いていて

血管年齢が下がらないと言っていたのも理由の

1つです。心拍数を少し高い状態に短時間でも

保つのがポイントなのでは。

さらんは心拍計付けっ放しなのですが

ブリスクウォークだと心拍数が

ちょっと高い状況が続きます。

普段運動していない人、運動すると

すぐはあはあする人は心拍数が高くなりやすいです。

ちょっとはあはあする状態を10分。

そして休む。

心拍数が落ち着いてからまた10分。

続けて行わなくても運動効果はあります。


体が弱い人、普段運動していない人は

ちょっと心拍数が高い状態を10分

それを2セット。

時間と体力に余裕があったら3セットも。


毎日行うなら10分ブリスクウォーク

早歩きが続けやすいと思ったので。


雨なので廊下を10分ブリスクウォーク

してきます。