マッチョの平熱は37度? | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

冷え性に効く筋トレの所で
筋肉ムキムキの細マッチョでもしもやけが
できていた人がいた、と言うご指摘を受け
マッチョでも低体温はいるのだろうか?
しもやけできてるマッチョは存在しているのだろうか?末端冷え性のマッチョは?

マッチョの定義ですが見た目もだけど
筋肉密度ーそして平熱ですかね。
冷え性かどうかはたぶん平熱計ればわかるんでしょう。

マッチョ、平熱で検索したら。

なぜ冬でも外国人は半袖でなのか
抜粋ー
「実は2年前、ハーバード大学の研究グループが熱を簡単に作り出す脂肪細胞を発見!このベージュ細胞が、寒い地域の人々に多く含まれていることが最近、明らかになったんです。」
でも、半袖外国人は、寒い地域の人々だけじゃなかったんです!
暖かい地域の人たちも、日本の冬に半袖を着ていたんです。

暖かい地域の人でも寒がりではないのはなぜ?
ー筋肉量が多いと平熱が高いらしいです。

そういえば12月に病院に行った帰り半袖の白人男性が病院から出てきて普通に歩いていて
驚きました。

前に白人は平熱が高いんではと言う雑談をしたことがあり、白人男性に平熱どれくらいか聞いたら
37度越してて驚いた事があります。

そんなにマッチョな方ではありませんでしたが
たぶん肉を良く食べるからではないかと。

あと、人種によって平熱違うのでは。
白人を横から見ると胸板が厚い。
顔だって肉を食べる人種だから犬っぽい。
口が突き出ています。
ハンバーガーがかじりやすい歯並びです。
東洋人は横から見ると猫っぽい。
口を大きく開けてもハンバーガーを
かじりにくい。
白人は体も顔も立体的。
肉食が長いからなのですかね?

リンク先に戻るとー
肉食は消化に時間がかかるから体温が
高いかと思ったら、
ベージュ細胞?
筋肉多いマッチョだと暖かい国生まれでも
体温上がるベージュ細胞増えると言う事なんでしょうか?

褐色脂肪細胞なら知ってるけどー
石井センセの本で冷え性と筋肉がどうののくだりで
出てきてたので。

ベージュ脂肪細胞って?

救世主!第三の脂肪 ベージュ脂肪細胞

白いのがベージュになる?研究中ですってー。



寒い所に生まれるとベージュ細胞多くて平熱高いので冷え性じゃないが筋トレして肉食べてればベージュ細胞増えてるんだかで平熱上がるらしいです、ハイ。