脚のリンパ浮腫の人の筋トレ実験研究やっと見つけました。
期間と運動種類も具体的に書いてあります。
横隔膜呼吸、と言う単語があり興味ぶかいです。
この単語見逃していたのですがたまたま自分でやった方が良いのではないかと思い前はやっていました。
運動するとリンパ液が増える。
それを流すには。
前に所さんのメガテンの記事載せましたよね。
逆立ち、歌、タップダンスのどれが浮腫に効果的かという実験の。番組HPにバックナンバーもうないかな。全部減ってましたがー。
歌が案外浮腫を減らすのです、声楽家が浮腫が減っていて興味深かったです。
腹式呼吸ー横隔膜を使った呼吸が浮腫を減らす結果が。
このブログを始めた頃は呼吸にこだわってました。
ストレッチで腹式呼吸、腹筋台で腹式呼吸ー。
インターバルで腹式呼吸。
筋トレ中も呼吸を吐きながら。
これは血圧上昇対策ですが。トレーナーも初心者に息を吐くことを教えてない人がいますが筋トレと呼吸は切っても切れないと思います。
今回呼吸に気をつけていませんでした。
筋トレ中しか。反省します。
あと今回トータルヒップをちょっと頑張り過ぎて腰回りの筋肉を痛めてしまいました。
リンパ浮腫の浮腫がひどくなると膝が痛くなったりします。
これはむくんでいるからですー答えになってませんね。さらんが思うに皮膚の動き、筋膜が動くにくくなるから可動範囲が狭くなるのと筋肉に力が入りにくくなる。
前回は脚は筋トレやめていました。
蜂窩織炎が怖かったので。
上半身だけ筋トレ後はウォーキング。
上半身の筋肉が鍛えられるとお腹の浮腫は減ります。
お腹の周りにはリンパ管が少ないから。
呼吸筋、お腹周りを筋肉つけて脂肪をつきにくくすると脚のむくみも減る。
ちょっと減ったところで脚の筋トレ。
むくみがないから筋トレしやすい。
効果的にトレーニングができる。
前はかなり呼吸と上半身トレーニングに最初の方は費やしていたのが良かったのかと。
そこのところは論文では触れているのでしょうか。
まだ読んでませんが。
普通にレッグカール、レッグエクステンション、レッグプレスが運動メニューに入ってますね。
具合が悪くなったら脚のメニューは中止するみたいです。
腹式呼吸と横隔膜呼吸。
それにふくらはぎストレッチもよくやっていました。
肩もぐるぐる回していました。
今度のジムはストレッチポールがあるのでそれで関節をほぐしています。
家にもありますが地味に場所取るんですよね、腕上下で。
呼吸、ストレッチポール、ストレッチ、ウォーキングアップ、筋トレ、ウォーキング、ストレッチポール、ストレッチ。
真面目にやると三時間かかりそうですシャワーもするし。