活動力計やっぱりいいですね | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

本来なら運動する人のためのものなんですが。

体力のない病人の体調管理にも便利です。

就寝時間10分前になると、バイブレーションがかかり

寝る前にくつろぐ時間ですと言ってきてくれます。



自分のストレス具合もわかります。

眠りの深さ、時間、質

安静時心拍数で分かります。

特に安静時心拍数は10も違って驚きました。



寝ているときの心拍数が10も高いだなんて…。


これは高齢者の体調管理を子供がするのにも適していると思います。

GPSをつければどこに行った時急に心拍数が上がっているとか

何時に起きて何時に寝ているとか…


昨日は10時に寝て8時に起きたつもりでしたが

途中で2時や4時に起きている時間があるみたいで

8時間寝たことになってました。



レム睡眠が少なめなのが気になります。


脂肪燃焼ゾーンの心拍数だった時間が6時間昨日はありました。


柴犬の動画を見て泣いたせいで昨夜は途中で起きることなく寝られました。

相変わらず毎回泣いています笑



寝る前に見ることにします。

それとテレビで見たリラックスする方法と言うので

両手を40度位のぬるま湯につけると言うのがありました。

ドライヤーでお腹を温めるのもオススメです

これはほんまでっかテレビでネジ工場の社長さんが言っていたことなんですが


腸は脳と同じくらい神経があるそうです。


手を温めるのはもしかしたら


深部体温が下がったと脳に錯覚させる為かも?


深部体温が下がると眠くなります。その時手が温かくなるそうです。


手が温かい人は温厚だとかー


温かいカップを持っている人は性格も暖かいイメージがあるとか。



ドライヤーでお腹と両手温めて芝犬で泣いてから寝ます。






今気づいたのですが安静時心拍数が高いってことは


体が寝てても休んでなくてずっと臨戦態勢だったってことですね。


深部体温も下がり方が浅くなってたのでは。





ストレス管理にも活動力計は使えますね。