週3 30分魔法の薬 は効くのか | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

NHkの放送ではがんの予防にもなるとか。

遺伝子のATF3というののスイッチが入ると

がん細胞が攻撃されなくなる、

スイッチをオフにしておくのが

運動だとか。


番組では言ってませんですが、

心拍数をたまにあげて筋肉関節を動かすといいのではないかと。



どうしてスイッチがオフになるのかー

脳や臓器に血液が行き渡り

リンパが活発に流れるからじゃないかな。

血液は栄養で臓器に栄養が行き渡っていると


いろいろ体の防御機能が上手く働くのではないかなと。






前に実際に試したら中性脂肪、コレステロール、血糖値が


下がりましたね。


糖尿病の予防というのは本当だと思います。


歩くとどうして膵臓にいいのでしょう。


膵臓に良いのなら肺はもちろん心臓、脳にも良さそうです。


最近芸能人の名前思い出せないし


無理なくわけて歩きます。


毎日早足で30分歩いている病人のブロガーさん


探したのですが見当たらないので


当分30分早足ウォーキングブログにしてみます。

脳、膵臓、心臓、大腸に効くのなら、

他の臓器も助かりそうです。