ちょっと楽に | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

スロトレ後に12,3分南雲歩き。

いつもの大好きな紫陽花が迎えてくれる場所まで

あっという間につき、いつもならこの登り坂がきついのに


楽に登れて拍子抜けのような。


お腹をひっこめずかかと着地つま先蹴り出しを


意識しなかったからでは。

競歩みたいに歩いて


自転車高校生に何このおばさんとしばし眺められるくらいでないと。



お風呂でお腹の贅肉が太ももについて愕然。


これくらいだと蜂窩織炎になりやすい体型に。


毎年蜂窩織炎を繰り返していた時のお腹に。



リバウンドからの脱却のむづかしさを感じています。


やっぱり筋トレ。


このままだと車椅子になると心の隅に怯えを


忘れずとりあえずゾンビ体操します。


街で車椅子の方を見かけるとどきっとして


他人事ではないー

この恐怖感を一生持ち続けないと。


危機感を忘れたら危機管理はできない。




ネットでリンパ浮腫を調べていたら長いことリンパ浮腫

の状態のリンパ管は使い物にならなくなるという

研究者の言葉があり凹みましたが

前もこの文を読んで落ち込んでいたのを思い出しました。

リンパシンチなどでリンパ管の状態がわかると書いてありましたが

表面のリンパ管はわかるが奥はわからないとリンパ浮腫手術の執刀医が

言っていたし。

太っていて脚が浮腫んで服が着れなくなり

途方に暮れていた時もリンパ管がだめになっているから


手術してもだめかもと思っていたのでした。

でも左右同じとはいかなくても細くなった。


脂肪が減ったら。自力で。


もう一回体脂肪率を減らしたら


だめになったリンパ管が復活しないとしても

脂肪が減って筋肉が増えて

血流、リンパ流がより流れるようになったら

新しいリンパ管ができたか、

それとも働きが悪くなっていたリンパ管が元気になったのか


わかりませんが


浮腫が減ったとしたら

どういう説明が医学的につくのでしょう。


あー、画像の方を信じる気が。


でもその画像でも全部がわからないんですよね。





人間の体というのは神様しか理解できないものかもしれない。


素人ですからリンパ浮腫についてはちんぷんかんぷんです。


浮腫については24時間お医者さんより向き合っているくらいで。



もう一回脂肪を減らしてちょっとスポーツやっている人の体に


なったら浮腫は減るのだろうか。


手術しないと、手術しても細くならないというのが


医学的な説明なのですが。




過去の、途方に暮れていた自分に

絶望していた今よりかなり体重があっても中年太りですまされ

改善しないと思って泣いていた自分に。


体脂肪率を減らしてみて医者がだめだと言っても

自分の体には神様の不思議な力があるんだよ。

ともう一度言ってあげたいです。


はははリバウンドしてますから。

リバウンドするのは生活が痩せるベクトルから外れているからで。


よし、もう一回南雲歩きいってきます!


大丈夫だから今の自分!

前も繊維化うんぬん言われても大丈夫だったじゃない。

と未来の自分が言うために。


青学ストレッチ、スクワット、ジャンプ、ストレートしてから


行ってきます!