体重が増えるとむくみも増す。
増えています、体重とむくみ。
お腹に気持ち悪い贅肉。
くびれ消失。
筋肉はつきやすし、衰えやすし。
継続して筋肉とくびれを保つのが難しいのでした。
炭水化物中心の食生活になりつつある!
まずいのです。
美味しいパンばかり食べていたからです。
常に緊張感を持って何かしらの
簡単な運動をする。
ということで人類の進化と
重力と戯れるにはどうしたらいいか
戯れに考えたらひねる、動かす、動かしたい関節の隣
ということだとお腹のむくみをとるには
大きく手を振って歩く、走るがいいのかなと。
猿から立ち上がって歩いたからリンパ浮腫になったのだから←かなり強引
歩いているとふくらはぎポンプ以外に
重力に抗う仕組みが歩くことで進化の過程でできているはず。
と考え腕回しを隣の関節を回して行い、
エアそのまま片足駆け足をしてみました。
ダイナミックストレッチみたいにとにかく腕と脚を大きく回す動かす。
皮膚が大きく動くし筋肉も動くし体が動きやすくなるはずだし
テレビ見ながらできるし。
でやってたら、テレビで、
効果的なマラソンの為の運動としてまんま紹介されていました。
適当に考えていた事が手足を大きく動かすのに効果的だとは。
間違ってなかったようです。
マラソンでは腹直筋は鍛えなくていいとか。
腹直筋がある有酸素運動で酸素を消費しやすいとか。
疲れにくい体の為にはどの筋肉がいいのでしょうか。
大腰筋や姿勢を保つ筋肉でしょうね。
体幹が安定している者が重力を制するんだろうなあ。
進化の過程からして。
姿勢が悪いと膝にくるというし。
ということで、お腹の浮腫を落とし、脂肪を落とすには
手足の可動域を増やす、家の中でも大きく手足を振る、
姿勢を良くして日常を送る。
なんか前に書いた気が。
くつろいでいる時間を減らす。
度々姿勢に気をつける。
皮膚を動かしたほうが可動域は上がるので
動かすと皮膚が動く、可動域が増えるという良循環が
人類の進化の過程で、歩いたり走ったりすることで
できているはずだ。
体内に水分や血液やリンパや何やら循環させる仕組みを。
書いていたらあながち的外れでない気がしてきたので
やってみます。
というか痩せてた時にはやってたことも書いてますね。
痩せるんじゃなくて痩せる事をやっていたら3か月後にはあら痩せてた浮腫が減った
ということになってたので。
歌を歌いながら行うといいかなあ。
表層の毛細血管が10分のちょっと熱めの入浴で新しくできるのなら
ちょっと息の上がる運動にも言えるのでは。
毛細リンパ菅も密かに増しているのかも。
歌を歌うと腹横筋や横隔膜を使うから
お腹の浮腫に効いて、脚から上がったのが
流れやすくなるし。
猿は歌わないが人は歌う。
ということで
はあ~♪祭だ祭だ♪と歌いながら
セラピストさんとは違う方法で肩回しして
エア片手片足マラソン
かかとバウンド つま先バウンドをテレビ見ながら
してみます。
ランナーが走る前にしている準備運動なんかも良さそうです。
飛んだり跳ねたりぐるぐる回せるところ回して動く様にしてますね。
今度マラソン中継の走る前の所だけ見てみようかな。
相変わらずまとまってなくて失礼しました。
ブログで色々書いて実行するのが効果的だったので
つい妄想を書き連ねました。