腸内フローラとアスリート | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

途中から録画したのですが。

腸が脳と関係があるという研究があるのを

よくテレビでやっています。



最初にそれを知ったのはホンマでっかテレビのネジ工場の社長さんでしたね。


的外れのことを言うといじられてましたが、

脳と腸がかふかいのがすぐにわかることを言ってたのでした。


ストレスで下痢気味になる人はドライヤーで腸のあたりの下腹を温めるといい。

気分がすぐれず落ち込んだ時や寒くてやる気が出ない時に


やってみてください。


リラックスしてちょっと前向きな気分になれたんですね。





今日のテレビで、腸について3時間やってました。


腸内フローラとストレス


ラグビー選手は腸内フローラの菌の数は多い。

筋肉の疲労が少なく炎症がおきにくい。



炎症というと蜂窩織炎を思い出すさらん。



しょっちゅう蜂窩織炎を起こす人の腸内フローラを


研究すれば共通項があるのかも。


一流アスリートはストレスに強いそうです。


メンタル面が強いと試合に強い。



リンパ浮腫患者もストレスが蜂窩織炎のきっかけの一つでもあるので


便秘をしないよう心がけるの大事では。






ということで晩御飯なケサディーヤに。



サルサそーすに、きゅうりレタス、トマト、豚肉、納豆、チーズ、キャベツを


挟んで食べました。



美味しいです。


あとは甘酒とエゴマ油。

オリゴ糖で甘味を出すのですが太りそうな。



これで明日も快便で
前向きになれるでしょう。