http://news.mynavi.jp/news/2012/07/25/008/
2012/07/25だからちょっと前ですが、その後どうなってるか知りたいですね。
リンパ浮腫について興味をもってくれて自分の時間をリンパ浮腫についやしてくれる方が
いることはありがたいです。
患者としては、ケアに励みがいがでるというもの。
頑張ってください、と励ましのお便りを送りたいですが今も続けられているのでしょうか。
以下はものすごくひまな方だけお読みください。
なんにもわかってないさらんの感想なので。
リンパ浮腫組織に移植された再生細胞が産生する成長因子の「成長」が、
無知なさらんには成長ホルモンを思い出させ、
筋トレすると、リンパ管できてくれないかなと思ったり。
脂肪がなくなるのは、脂肪細胞が小さくなることなんですかね。
脂肪燃焼と言っても燃えてなくなるものでもない?
脂肪を燃やすメカニズム
http://club.panasonic.jp/diet/kiso/fat_combustion/
一度作られると数は減少しない。15倍まで膨らみ脂肪太りとなる

脂肪細胞を小さくすることが俗に言う「やせる」ということなんでしょうかね。
名大の研究に戻って、
「血行障害」の影響を受けない尾部リンパ浮腫モデル
この血行障害がひっかかったのですが、血行障害があるとリンパ管は再生できにくい、
ということかしらん。
静脈の浮腫みがおこって紛らわしいからとか?
血行がいいにこしたことはない。
ということでもなく、
血行が良すぎるとリンパ液ができすぎむくむー
からの蜂窩識炎という流れがおきると聞いたのですが。
運動、入浴など急に心拍数があがることをするとリンパ液ができすぎると言いますよね。
急に血液循環がよくなってはいけない、ほどほどにいいほうがいいのでしょうか。
ここのところがいつもわかりません。
深い呼吸をすると血液循環はよくなると思うのですが、リンパの流れはよくなると言いますよね。
血液循環がわからないです。
培養しない再生細胞ARDCをむくんでいるところに注射。
やっぱり注射になるのですね痛そう。
注射以外ないですもんね。
コラテジェンは治験やってるそうですから試した方はいると思いますがどうなんでしょう。
遺伝子治療薬で血管も再生するらしい。
毛母細胞も再生できたら資金もたくさん集まりそう。
需要が多そうだから。
「新生毛細リンパ管密度が有意に増加し」
毛細リンパ管が今より増えて密度が増せばいいんだ。
ということは、脂肪細胞が小さくなるとその分脚が細くなるから
リンパ管の密度は増すはず。
リンパ管が増えてなくても脚の面積が減ったらリンパ管の担当範囲が減って仕事が楽になるのでは。
やせて脚が細くなったら毛深くなったという話を聞いたことがあるので。
でも脚の脂肪はむくんでいる部分が脂肪化ー
脂肪化?むくみが脂肪になると言うよりそのあたりの脂肪細胞が大きくなった、
ということだと思うんだけれど、ここもナゾ。
血流をよくするとリンパ管の再生にいい?かもしれないし、リンパの流れもよくなるかも
しれないし、筋肉をつけるのはよさそう。
筋肉を付けると体脂肪率は、脂肪細胞が小さくなってなくても、率としては減るはず。
リンパ管が仕事楽になって残業手当よこせとふてくされて仕事なげやりにならなくなるかも。
筋肉つけて動いて血行を良くしてリンパ液を流しての繰り返しで
なんとかならないか。
痛い注射しないでも本能で再生してれればいいのに。
「作ろうリンパ管 小さくしよう脂肪細胞」と足に向かって言っておきました笑
「そう思うなら動け」
と、リンパ管と脂肪細胞に言われたような気が。