が、まだあります。
できるだけ、矯正ソールの入った靴をはいて過ごすように
先生から言われたんですが、あまりはいてません。
つねに靴をはいて、歩き方を直し、タコに重心がかからないようにする。
ーここからはさらんの想像なんですけど
体中の重心のずれが少しずつ歩くことで矯正されないかなと。
足からひざへ、腰骨へ、背骨へ、肩へ、かみあわせへ。
そこで今日は家の中ではいてみることに。
廊下を靴をはいて歩いてみました。

わー家の中で靴を履くなんて、
欧米かっ(古い笑)
かかとから着地ですねの筋肉がよくのびる。
小指から親指に体重移動しているのがわかる。
親指でけりだすことをこころがけるだけで
正しい歩き方ができるんだなと再認識。

そのまま生活してみました。
靴を履いたまま階段を上がる。
おーこれは、つま先が上がるので、
すねの筋肉がのびる!

洗い物する時は靴底の分身長が高くなリ多少洗いにくいですが、
かかとに重心を移すと、ふみ台がなくても
すねの筋肉がのばせて気持ちいい!

靴の裏がぽっくりみたいにカーブになっているので
慣れないとぐらぐらします。
いっそのことソールの中心が高くなってる
ぐらぐらするバランス力養成靴なんかどうだろう?
なんてこと考えました。
ちょっと右足がストッキングにあたって痛くなったので途中脱ぎました。
高い靴だったのと、歩くのがとても気持ちいいので
暑さもひと段落したことだし
これからも靴だけ欧米やってみよう(*^▽^*)
