足指な筋トレ | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

今日は疲れていたので


もう行きたくなかったのだけどジムへ。


背筋は疲れてるから10回

腹斜筋 20×2

脚は10-20回で。

一応一通りちょっとずつ脚のメニューやっときました。


筋トレをゆっくり息を吐きつつ

姿勢をよく。


その他足の重心をくるぶしのへん内側に置くように気を付けました。






それと!レッグプレス(椅子に座って重い重りを膝を90度にしてぐぐーっと踏んで足をのばしていく)

脚の筋肉を使う時は、


足の指、特に小指に力を入れてふんばるようにしました。


足の指がちゃんと使えてないと


足の裏全体に力が分散しなくて膝によけいな衝撃が来ると思われるので。


足で踏ん張る時こそ足指君の出番なのです。







足の指は、力を入れるときに正しく使えていることが重要なんだと


最近ひそかに思っております。



ジムでの筋トレマシンは重いものを持ち上げたり、動かしたり、脚で押したり


しますが、時には腕を使うときでも



重いものを動かす時は足の裏でふんばっているのに気付いたので。



均等に足の裏に力がかかる


そうしたら関節に負担がかからず


変な風に筋肉がつかなく


たとえ関節が歪んだりしてても


動かしているうちに元に戻るんじゃないか。


という仮説を勝手に脳内で唱えております。





フォームと呼吸に気をつけて、重心と足の指を正しく。


重力に抗う時にはこれ全部気をつけなくては


体が重力に負けてしまう。




それが四足から立ちあがった時の宿命なのだー


なんておおげさなことを考えてるさらんです。


重力に正しく抗うすべを探す。





最近日常生活の何げない行動でも


めんどくさい法則を勝手に作ってます笑