足の裏を測ってもらう | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

先日靴屋さんで足の裏のサイズを測ってもらう機会がありました。


「無料」と書いてあるせいか、8人くらいが椅子に座って待っていて、大盛況でした。


計測機とパソコンのモニターがつながっていて、


係の人が計測している間、動画で画像を見ることができます。


足の画像で

赤い個所は力がもっともかかっている個所。


薄い青っぽい色がかかってない場所です。


色が薄いほど力が弱い。


赤い個所がなく、足の指、などがくっきりうつっていて同じ色なのが理想的な


足の裏の力のかかり方ということなのでしょう。



待っている間他の人の画像を見ていたら


かかとが赤い画像の人が多い。


踵重心なんですかね。




と思ったら自分の画像を見ると踵のところが赤い。


靴を履いていて測るとかかとに重心がいきやすいのかしら。


ということは他の人も靴を履いている時の画像だったのかな。


靴を脱いだら、赤い個所はなくなり、足の指がうっすらとうつっていましたヾ(@°▽°@)ノ




実は画像をみならが力の入れ加減を調節していたのですけど(ずるかな)


小指は写ってなかったのは、弾性ストッキングが小指にかかっていたからかと。


ストッキングのせいで、足の小指が使えてない?




この機械うちにあったらなあ。


正しい重力での立ち方、歩き方がときたまチェックできたらよさそう。





あのストッキングって足の縦の長さが大きい人用なのか、23・5の人には


長い気がします。


小指を出してはいてみてもいいのだろうか?


足の裏の部分にストッキングが多少しわができていても。


小指を出してストッキングを履いてもといいと言うセラピストさんもいたけどどうなんでしょう。





靴屋さんが無料計測イベントを行ってたのは、個人用のインソールを販売しているからでした。


それにあう靴も売ってたのでわくわくしてサンダルくつサンダル見て見たら



うーん、履きやすそうなんだけど




やぼったい・・・パンダあせる




おばあちゃんが履いてる靴みたいなのが多い。



ウォーキングシューズでももうちょっとかっこいいのないかしらん。



ジム用のシューズ買ってそれにインソールいれて運動しようかな。



高くつくけど、家では靴下の中にインソール入れてはいてれば



体の重力バランスの矯正になりそうだし。





ということで、その靴屋さんは靴の種類と数があまりにも少ないので



遠方にある整形外科で個人に合わせたインソール作ってくれるところに行って見ようと思いまし

た。