お腹にコルセットを作って内臓を守ろう!
姿勢を気がついたら息を吐いてお腹ひっこめる
なかなかできませんが
忘れたころにパンツやスカートゆるくなります
どうしてお腹周りは脂肪がつくのか
脂肪がついているのは骨で守られてないところじゃないですか?
ろっこつあたりはそんなにお肉はないですよね
骨で守られていないところに肉がつきやすい。
脂肪はなんでつくのかというと
内臓を守るためについているのです
脂肪吸引でお腹やせしたとしたら
体は内臓守っている脂肪が急になくなって
あわてると思うんですよね
脂肪にはそこに存在する意味があるので。
お
腹周りにたくさんの脂肪があるということは
そこの筋肉が発達してないから
脂肪でコルセット作っておけって
体の組み分け帽子が(まさかのハリポタネタ)
組み分けたんですね。
脂肪が組み分け帽子の前に立ったとしたら
「スリザリン(わき腹)は嫌だ、スリザリンは嫌だ、ハッフルパフ(胸)がいい」
と祈ったとしてもお腹周りに筋肉なかったら
「スリザリン!」と決定されてしまうという
組み分け帽子は体のことを考えて脂肪を配置するのです
内臓守るために
お腹周りは脂肪ではなく筋肉で内臓を守りましょう
そして脂肪を引退させてあげましょう
お腹周りの脂肪がリタイアすると
リンパの流れがよくなり
筋肉を使って体幹を動かすと
もっとリンパの流れがよくなるはずです
立ち姿が若くなります。
姿勢がよくなるし、基礎代謝が上がるので体重増加が押さえられます。
腹横筋って若がえりの筋肉とさらん的は呼んでいます。
ということで今日はなんか疲れたので
寝っ転がりながら腹横筋を鍛えて
ついでに骨盤低筋を鍛えてます。
姿勢を良くするとリンパの流れがよくなり
やせるし
若々しい
腹横筋つけて脂肪を引退させてあげましょう~
今背中を触りながら息を吐き切ってみたのだけれど
背中の筋肉も動きますねこれ
背中のぜい肉も腹横筋成長させてバイバイしたいので
うつぶせになって息を吐きながら
背中に力を入れてみましたが
これは効くのかしばらくやってみようかと
キーを打ちながら背中の脂肪を減らせるのか実験してみます
背中に力が入っていて 息を吐き切ってるから
鍛えられそうなんですけど