蜂窩識炎症がおきにくい足にするために鍛える筋肉とは 内転筋 | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

ここ1週間ほど食い倒れておりました割り箸ナイフとフォークラーメン


わたしはだあれ?ここはどこ?UFO




あ、わたしはさらん


ウエスト7センチやせるとか宣言してたー


・・・ウエスト3センチやせたのにまた戻ってそう


昨日今まで余裕で切れていた細めのジムウエアがぴっちぴちではみ肉が復活していたんだった・・・

計る勇気もない・・・


りんりん(さらんの脚)、ガンバ(さらんの足)、おしん(心臓につけた名前 ついにここまで来た! 笑)の為にがんばらないとっ

※りんりん:さらんの脚  ガンバ:さらんの足 おしん:心臓につけた名前



この間 来年の夏に備えて筋肉、持久力を鍛えて

蜂窩識炎がおきにくい足に改造するとかなんちゃら

書いてたのを思い出しました。


まず脚は内転筋に注目しています。

バレリーナは内転筋を鍛えているから脚がむくまないというのをにゃーさんのブログで発見した

ので。

にゃーのダイエット日記
http://ameblo.jp/nyadiet/entry-11279287196.html

バレリーナが太腿内側の筋肉を鍛えるのは脚が太く見えない筋肉だからだと思っていたのですが

もしかしたら、バランス力をUPさせる為なのかも。


ということで家ではルルヴェを家事の合間に冷蔵庫などにつかまりながらしています。

ジムでは内転筋を負荷を少なくしてゆっくり息をはきながらやろうと思います。

脚のジムトレはじょじょに回数を増やしていく方向で。




バレリーナ。



以前重心について検索したら

あまりにバレリーナの人のブログがひっかかりー。


ふだんバレリーナがいかに重心移動をうまくするかを気を付けているかを知ったのですが。

重心移動がうまくできると言うことはバランスとるのがうまいということ。

バランスといえばインナーマッスル。


バレリーナがむくまないということはインナーマッスルも発達しているのではないか

と思っていました。


内転筋はインナーマッスルではないけれど

それに関係する筋肉が(筋肉は他のも一緒に動くらしいので)


バレエの入門だけやってみたいなあ。

バーにつかまって行う練習だけでいいので。

雑誌にバレエストレッチのってたのをやってみます。