心拍数で体調管理できないかしらん | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

心拍数で健康の状態が客観的にみれるらしい。

アスリートは故障防止や効果的トレーニングの為に測っているというのはうすうす知ってたけど、自分の安静時の心拍数、激しい運動した時の心拍数を測っていて、数字で記録を残しておくとトレーニングの時の目安になるそうだ。
効果的トレーニングの心拍数、健康維持ならこのくらい、今日の体調が悪そうならあまり無理しないでおくとかの目安になるらしい。


朝、起きた時の気分、(ちなみに今朝はかすかにのどがちょっといがらっぽい)お通じの状態、体重(太ってるダウン
そして心拍数を測ってカレンダーに記録してみました。

1分間タイマーで首筋の血管がどっくんどっくんいってるところで測ってみる。

めんどくさいなちょっと。

腕の脈で測れるのなら、腕時計に心拍数計がついててもいいんじゃないか?
と思ったら腕時計で測れるのがあったのに今頃気づいたという。

だからジムでまじめに鍛えてる感じの人は腕時計してるのね。なっとく。
なんで腕時計してるのだろう、休憩時間を時計で測っているのかしらとか思ってた。



心拍数を測るなんて、ジムでマシントレーニングした時にグリップのところにあるので勝手に測られるのしか知らなかった

ここからしてちゃんとトレーニングする気がないのがわかるというー


そういえば心拍数を測ってトレーニングするというのはさらっと言われてたけど、そこまできつい運動しないからいいやと思ってたです。

第一測るのめんどくさい。




心拍数は、スポーツやってる人は、特に自転車やってる人は気を付けているものらしい。

心拍数で検索すると自転車をスポーツとしてやってる人のブログがやたらひっかかるので。

安静時心拍数、最大時心拍数などを測っておいて、その日の体調、目的にあわせて心拍数何パー

セントでトレーニングするか計画を立てると理想的だそうだ。



自転車、ランニング、ジョギングなど屋外で運動している人は体が熱くなるし、脱水症状もおこしやすそうだし、心拍数があがりやすくなると思う。冷房の効いたジムでランニングやスピニング(高速自転車こぎ)してる人より。

そう言う人の体調管理がりんりんの蜂窩識炎にならないための参考になるのではないかといろいろ調べて(小一時間だけど)



心拍計が欲しい!と思ったのでした。

常時計測タイプだとアラームが鳴って教えてくれるとか。
これは蜂窩識炎予防の為にとりいれられないだろうか。


胸に付けるタイプだと常時計測してデータをPCに送れるそう。
蜂窩識炎おこしたときの心拍数、その日の朝、前日などのデータも残ったら客観的に体調管理ができるかなと。

疲れてはいけないリンパ浮腫患者の体調管理はアスリート並みに気を付けた方がいいんじゃ?


まーこんなこと考えるリンパ浮腫患者はさらんだけなので、さらん以外の人はときたま体温を測っておく、くらいでいいと思います。