最初にちゃりんこいでからストレッチ。
脚中心にスロトレで。
シットアップ クランチ
10×5
ゆっくりやるとすごくきつくてすぐぷるぷる。
さっき筋トレサイトを見たら、クランチは体を丸めこまないとだめみたいですね。
もう一回やり方をおさらいしないと。
レッグカール レッグエクステンション レッグプレス
軽い負荷でゆっくり10×7
ストレッチをしながらやりました。
少し休憩をはさんでから30分のウォーキング。
終わった後は脚のストレッチを念入りに。
最近浮腫のある足首とふくらはぎが細くなってきたので、ひざ丈スカートを久しぶりに履いてみ
ようかなあと思っています。
こないだ思い切ってかわいい柄付きストッキングをもうどうせはかないもんねと捨てたのです
が。
ひざ丈スカートならはいてもいいほどのふくらはぎになったので。
左右の足のサイズが目に見えて違っていてもスカート履いてましたが、ときたまじーっと足元
をぶしつけなくらい見る女性とかいたので履かなくなってましたが。
なんの抵抗感もなくスカートはいて外出。弾性ストッキングははいてましたが。
この間昔測った足のサイズを見てみたら確かにふくらはぎは細くなってます。
ふとももは相変わらずたぷたぷ水がたまってますが。
単にふくらはぎにあったリンパ液が太ももに集まってるだけのような。
でも太もものサイズは前と変わってないのでひょっとしたらふくらはぎのリンパ管の蓋が戻って
いるのかもしれない←医学上ありえない
でも。
血管だったら血栓できてつまったとしたら細い血管がそこからのびるということがあるそうだし。
リンパ管でもそれがあるのではないだろうか。
そんなのリンパ管ではないと医学は言うかもしれないけど。
日本の医学のリンパの研究はあんまり進んでいないと思うのでわかってないだけかもしれない。
リンパ浮腫は命の危険がない病気なのであんまり研究したい人がいないらしい。
研究進んだら免疫機能がUPして、他の病気も治りやすくなったり、感染症にかかりにくくなるな
どいいことづくめだと思うんだけど。
リンパ浮腫になると病気にかかりやすくなり、持病がある人は悪化するのかもしれないとおびえ
ています。見た目よりそっちの方が怖い。
体重押さえて免疫機能を上げてリンパを少しでも流す生活を「一生」送るにはどうしたら効率
がいいか。蓋の壊れたリンパ管 (でもふくらはぎは戻ったなあなんでだろう)でも蓋の閉まり
具合は以前のように行かなくても、ちょっとは機能が戻るということはないだろうか。
それにしてもふくらはぎ細くなったなあ。マッサージもあんまりしてないし、弾性ストっキング
なんて古いのけちって履いたりしてるのに。
やっぱり体重を減らす。
これにつきるのかなと。