考察のウラが取れた!

 

ミディアムシップ・HIROMIさんが

石川県に滞在中です。

 

 

 

HIROMIさんはお誕生日で、

ソーラーリターン旅が石川県なのです。

  

最も星の影響が強く出るのが

能登半島だったのです。

 

 占星術活用の例はこちら 

 

 

HIROMIさんは

私の、能登に関する考察を読まれ

”面白い!まさにその通り”と、

中能登町の訪問を希望されました。

 

場所は羽咋~七尾に伸びる

平野部の中央です

 

 

 崇神天皇が中能登に深く関わる

 

 

崇神天皇の御代に

中能登は発展をしています。

 

大和政権にとって

中能登は重要だったのです。

 

それは

宝石赤高句麗外交を確保する上に重要

宝石赤渤海文化の流入口となった

宝石赤海外文化の流入口となった

 

海洋民族との交流と、文化の融合で

中能登は栄えたのです。

 

その特殊性はこちら

右矢印漆塗から考察が進み崇神天皇へ

 

 

須恵器を焼く窯跡が多かったり

麻織物の産地として栄えたり…

製鉄、造船の技術も高度でした。

 

 

学校教育では、全く習いません。

しかし、

神社の歴史を調べれば分かります。

 

例えば、こちらの

神社の主祭神でも分かります

下差し

 

石川県に来られる前の

HIROMIさんからのメッセージ

 

 

中能登町は、神社名も主祭神も独特!

とにかくナゾが多いのです。

 

HIROMIさんと、私は

鳥屋比古神社に注目!

 

 

 

 

正式参拝をさせて頂きました。

宮司さんとお話をして

ナゾがスルスル解けました。

 

つづく

 

 

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