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久しぶりのブログの投稿となってしまいました。



今日は今年最後のレッスンが終わりましたゴルフ


今年1年お世話になりました皆さま

本当にありがとうございました😊



今年の2月に娘が保育園に入り

少しずつ自分の時間を持てるようになりました。



そんな中、コロナの影響により

予定していたプロアマ等のお仕事が

次々とキャンセルになり、


市外へ行くことでさえ難しい状況になり

これからどのようにお仕事をしていこうと

たくさん考えた1年でした。


そして今年も本当にたくさんの方に

支えていただいた1年でした。


試合に出ていた頃からブログを始めようかなぁ〜と思っていたものの、先延ばししていたので


今年は思い切ってブログにチャレンジしてみました。


ブログを始めるにあたり、たくさんアドバイスいただきましたるんるんのおうち



のルミさんには子育て等の話もたくさん聞いていただき、たくさん癒していただきましたおねがい



また、現役当時に所属させていただいていた会社の社長はいつも温かいメッセージをいただき元気づけられました。

ありがとうございますニコニコ



5月から京都府綾部市の練習場で

個人レッスンも始めましたゴルフ

今年は42名の方にレッスンに来ていただき

たくさんの新しい出逢いがありました。



レッスンを始めてから私自身、

スイングのことを勉強したりする中で

やはりもう一度自分自身も技術を向上させたいなと思う気持ちも出てきましたニコニコ



そして

今年はメンタルトレーナーの資格を取るために

勉強も始めました。

もう一つ、

スナッグゴルフのインストラクター資格を

取得しましたゴルフ


同じ女子プロの頑張りに刺激も受け

お世話になっている方のサポートもいただき

いろんな面で前進できましたキラキラ



綾部市に住み始めて4年経ちましたが、

今年はたくさんの新たな出逢いがあり、

まわりの方々に感謝の気持ちでいっぱいです☺️



子供たちも5歳と2歳になり

毎日元気に保育園に登園してくれているので

自分の時間も持つ事ができるようになり

いつも支えてくれている家族にも感謝です。



ブログもなかなか更新できていませんが

少しずつ更新していきます!!



最後に

今年また新たに出逢えた方

渋野日向子選手のコーチ

青木 翔さん

イ ボミ選手の専属トレーナーである

渡邊 吾児也トレーナー

昨年まで松山英樹選手の専属キャディーの

進藤大典さん

との出逢いがありとても心に残った言葉です


【意志あるところに道はひらける】


【小事が大事をうむ】







皆さま来年も

よろしくお願い致しますニコニコ






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 ブログの投稿が久しぶりになりましたが。


今日はオーストラリア留学での

学んだ事、息子を連れて

ホームステイ先を訪れた時のことを

書いていこうと思いますニコニコ



高校を卒業し、

初めての海外がオーストラリア留学先の

ブリスベンでした🇦🇺


不安というより、何もかも全く分からないまま

現地に着いたので、


まずはオーストラリアドル💲が全く分からず

初めのうちは買い物へ行き

支払いの時に


どのコインが1ドルか2ドルコインか、

そういったところに慣れるのにも

時間がかかり

すぐにコインを出せなくて

焦った記憶がありますぐすん


学校の授業も全て英語なので

最初のうちは全く分からず

よく頭痛がするほど授業は疲れました笑い泣き


そんな中、家の中で流れていたラジオが

日本語のように聞こえてきた事がありました。


それが留学してから3ヶ月たった頃です。

あれ?日本語?と思いびっくりしましたが


英語が日本語のようにすんなり理解し

聞こえてくるようになりました。

やはり、なんでも3ヶ月と言いますが

本当に3ヶ月目頃から英語がとてもスムーズに

聞こえ理解できるようになったことを

鮮明に覚えていますおねがい



平日の学校のある日は夕方家に帰り、

すぐにゴルフバッグを手引きカートに積み

歩いた家の裏のメンバーコースへ

練習へ行っていました。


コースには小さな練習スペースがあり

そこで自分の持っていった30球ほどの球を打ち、

拾い集めまた、打つといったかんじです。



3ホールだけ歩いてラウンドしたりもします。

3学年上の松本奈穂子さんが、いつも一緒に

練習し、よくアドバイスをくれました。


(奈穂子さんは卒業後も同じ年に

プロテストに合格し同期のプロとして

いつも一緒に試合に行っていました。)



オーストラリアで学んだ事は

ショットの技術はもちろんですが

特にコースマネジメントと

いろんな球筋の打ち分けを徹底して

コーチと練習しました。



高校生まではアプローチといえば

サンドウェッジとアプローチウェッジの

2本を使い分ける感じでしたが



オーストラリアのコーチは

サンドウェッジからユーティリティーまで

全てのクラブを使い練習することを

常に教えてくれました。


そしてショット練習では

常に1本のクラブでも 

高弾道、中弾道、低弾道の打ち分け

スライス、フェード

フック、ドローの打ち分けなどの

練習をします。



林の中へボールを持って行き、

そこからどのルートで

どの番手を使っていくか、

アプローチでも木越え、木の下、など

いろんな場所からゲームをし、競い合う練習が

多かったです。



そして1番毎回の練習時に取り入れることは

呼吸法です。


自分の中の

気持ちのレッドゾーン 気持ちがハイ過ぎる

    グリーンゾーン 快適な気持ち

    ブルーゾーン   落ち込み気味


という事を自分自身、把握できるよう

呼吸法でトレーニングしていきます。



そうすると、試合の時に自分の気持ちを

コントロールしやすくなっていきますニコニコ



これは、プロになってからもとても役立ちましたニコニコ




オーストラリアでは遠方に試合に行くと

チームのみんなでコンドミニアムという

キッチン付きの宿泊施設に泊まり

みんなで買い出しに行き、

料理をしながら食べていました。



最後のシドニーでの試合では

大会会場のボランティアさん達が

ホームステイを受け入れてくださり、

遠方から来た選手を家でホームステイさせてくださりました。

とても良い経験となりましたニコニコ


オーストラリア女子オープンに出場でき

クイーンズランドアマチュアでも良い成績を残す事ができ、

クイーンズランド州の強化選手として

試合に出場しました⛳️



卒業し日本へ帰り

2007年にプロテストに合格しましたが、


実は2006年にオーストラリア留学中に1度

テストを受け、最終テストで落ちています。


私がどうして留学中に1年早くテストを受けようと思ったか。


それは、2年生の時に、

オーストラリアで行われた

オーストラリア マスターズという

女子プロのトーナメントに

横峯さくら選手が出場していました。


さくらは、明徳義塾高校の一学年下の 

後輩になるので


私の留学先からトーナメント会場が近かった為、

応援に駆けつけました。

私は高校を卒業し、テストを受けず

留学しましたが、

さくらは高校卒業後そのままプロ入りし

トーナメントで大活躍していました。


さくらのプレーする姿を目の当たりにし、

自分はこのままではいけないと、

すごく焦りを感じたことを覚えていますおねがい



そして1年早くプロテストを受けたいと

挑戦しました。

実力が及ばず、最終テストで落ちましたが

それも私にとってはとても良い経験となり

自分には何が足りないのか

見つめ直せた経験となりました。



そして最後のオーストラリア留学で過ごした

1年は常にプロとしプレーするには

何が必要かということを考え練習できました。


帰国後2007年 プロテストに無事合格しましたが

今思えば不思議なほど

テスト前は落ち着いて挑めたと思います。

最終日は焦りまくりでしたが、

最終日までのスコアが良かったため、

無事合格しました💮⛳️


プロテストにについてはまた詳しく

後日書いていきたいと思います。



息子を出産し、数年前

家族でホームステイ先を訪れ、

練習していた場所や、学校の場所など訪れました。

オーストラリアの街は私はとても大好きなので

いつか、息子、娘も大きくなったら

こういう場所を訪れてたくさんの経験をして欲しいなと思いましたニコニコ


よく、お友達の両親は留学中にオーストラリアを訪れていましたが、

私の両親は1度もオーストラリアへ行った事がありませんので、

いつか私が学ばせてもらった場所へ

両親を連れていってあげたいな〜というのが

目標です💪ニコニコ





恐竜博物館🦖へも行きました。



















 

 

 

 

 

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今日はオーストラリア留学の日々について

書こうと思います✏️



明徳義塾高等学校を卒業してから

18歳の時から22歳まで

オーストラリア  クイーンズランド州にある

ブリスベン

インターナショナル  パシフィック カレッジ

へ留学させてもらっていました。



Brisbane City

ブリスベン  シティからバスで20分ほどの

所でホームステイしていました。


ブリスベンは電車もバスもありますが、

私の住んでいた地域はシティからは

バスが便利な場所です。

↑家の前  バス停



そして、ホームステイ先のファミリーは

当時68歳のお父さんとお母さんでした。

とても料理上手なお母さんだったので

私はとても恵まれていました。


ホストマザーの趣味はゴルフで

週に3回ほどラウンドしていました。

ホストファーザーの趣味はカヌーで

週末はいつも車の上にカヌーを乗せて

ブリスベンリバーへカヌーを漕ぎに

行っていました🛶

↑家のプール









家のすぐ奥はゴルフ場だったので

歩いてすぐゴルフ場でした。




家のバルコニーから見える景色です。



この奥がゴルフ場の17番ホールになりますゴルフ



ゴルフを練習するにはとても良い環境でした。


学校の日は夕方4時ごろバスで家に帰り、

すぐにゴルフバッグを手引きカートに積んで

歩いてコースへ練習へ行っていました。


↑ゴルフ場のクラブハウス



家の裏のコースの

メンバーになりましたが、

オーストラリアでは、

学生はメンバーフィーが

とても安く、



1年で2万円ほどの

メンバーフィーを払えば

練習場では自由に練習でき、

コースをラウンドする時も

無料でラウンドできます。



練習場では自分の球をたくさん持って行って

自由に練習し自分で球を回収します。



↑オーストラリアではこのような物があり、ボールをたくさん入れて家から持ってきて、簡単にボールも拾えます。


 


オーストラリアではコースの中も

カートが入れるので


ホストマザーは自分専用の

2人乗りゴルフカートを持っていて

ボールの所まで

カートに乗ってラウンドしていました。





週末になると、

レディースコンペが行われ


5ドルほどでコンペに参加でき、

メンバーなのでプレーフィは必要ありません。


上位に入るとバウチャーという

ゴルフ場のショップやレストランで使える

商品券のようなものがもらえたり、

ゴルフボールなどもらえます。




↑メンバーだったコースのプロショップ




オーストラリアのゴルフ場は

日本のゴルフ場のようなフロントはなく、

プロショップという小さな所で

予約や支払いをして、

スタートになれば自分でカートに

ゴルフバッグを積みスタートしますゴルフ



お昼休憩もなく、

18ホール続けてラウンドします。

クラブハウスのロッカーに

シャワールームはあります。





カレッジでは朝9時頃から夕方まで

ビジネスマネジメントについて勉強します。

ロールプレイといった、実践や

発表が多かったです。

栄養についてや、身体のケア、なども学びます。



ゴルフのレッスンの日は週2日で

ブリスベンシティのカレッジから

学校のバスが出て

1時間ほど離れた

ゴールドコーストのゲインズボローという

ゴルフ場で1日レッスンを受けます。

練習場で練習してから

コースラウンドもします。


↑ゲインズボロー ゴルフクラブの

    ドライビングレンジ



ゲインズボローでは、普通にコースの中に、
たくさんカンガルー🦘がいますニコニコ




今、振り返ると

最初はいきなりホームシックになり

スタートしたオーストラリアでの

生活ですが



私の人生の中でとても貴重な経験を

させてもらいました🇦🇺



そしてホームステイ先の

ファミリーは

今でも連絡くれて

私の子供達の事を

日本の孫と、お友達に写真を見せて

紹介してくれているそうですニコニコ




オーストラリアでも本当に

良い人達に恵まれました🙏




次回は

オーストラリアでの学んだ事

大会の様子や

息子を連れて訪れた時の事など

書いていきたいと思いますニコニコ




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今日は高校を卒業してから22歳まで
留学していた


オーストラリア留学について
書きたいと思います🇦🇺🐨


オーストラリア   クイーンズランド州の
ブリスベンにある
インターナショナル  パシフィック カレッジ
へ留学していました。


オーストラリアに留学できたのも
高校のゴルフ部監督の推薦をいただき
留学する事ができました。


高校卒業の進路を決める際、
私の姉が名古屋商科大学のゴルフ部だったため、

日本の大学のゴルフ部へ進学するのは
金銭的にとても負担があります。


姉は特待生で進学しましたが、
それでも当時のゴルフ部は遠征代もかかります。


私が高校2年生の時、
先輩方が引退した夏、私は明徳義塾ゴルフ部の
キャプテンになりました。

そして、たまたまゴルフ部監督さんと
遠征へ向かう車で2人になったとき、
監督さんが、
『亜規はオーストラリアへ留学してみないか。
   3年生の時に成績を残して
   スカラシップ(特待生制度)を狙って
   みないか』
という提案をしてくださりました。


不思議な事に、
私はなぜか小学生の時から
小学校の図書館にあった
オーストラリアでの生活
という本が大好きでいつも本を観ていました。

そういう事もあり、
監督さんから提案をいただいてから
私の気持ちはオーストラリア留学へ
一直線となりました爆笑


そしてこの一年で試合で成績を残すしかないビックリマーク
という状況になりました。


3年生の5月、
神戸のインターナショナルパシフィックカレッジの日本事務局へ面接へ行きました。
面接の翌週の
関西女子アマゴルフ選手権での成績を見せてもらいます。それによってスカラシップは決めます。
という約束でしたびっくり


翌週の加古川ゴルフ倶楽部で行われた
関西女子アマチュアゴルフ選手権 決勝では
最終組  姉と一緒の組み合わせになり、
4位という結果を残せました。


そして無事、スカラシップ制度で
オーストラリア留学が決定しましたビックリマーク


本当ですと、留学前に、 
皆さん短期留学で
2週間ほど体験で渡豪するのですが



私は初の海外が留学という形で
日本を出発しました飛行機


オーストラリアへ着いた初日、
ブリスベン空港へ学校関係者の方々が
迎えに来てくださり、
ブリスベンシティにある学校へ向かいました電車


そして、そこにホームステイ先のファミリーが
来てくれていて、いきなりホストファミリーの
車で、ホームステイ先へ向かいましたびっくり車


車の中でいろいろ話しかけられましたが、
全く英語が聴き取れず、返す言葉も出てこなくて、ホームステイ先に着いた瞬間に
早くもホームシックガーンあせる
こんな遠くまで来てしまった、
すぐに帰れないおーっ!
と涙が出たのを思い出します笑い泣き笑い泣き



そんな私を救出してくれたのが、
高校の時のとても尊敬、信頼していた
2歳上の先輩でした。
私が高校1年生の時のキャプテンが
同じ留学先へ進学していました。


私の両親は、
当時、その先輩が留学先にいてくれるという
安心感で、遠い国へ送り出してくれたそうです。

そして私はスポーツマネジメント学科で
ゴルフとビジネスマネジメントを4年間
勉強することになりました。


↓先輩とニコニコ




大学ではゴルフの練習は

1年生と4年生が同じ練習日
2年生と3年生が同じ練習日だったので

2歳上の先輩とは、
学校ではほとんど会いませんでしたが、
休みの日などはよく遊びに連れて行ってくれましたおねがい


オーストラリアでの生活は
書いていくと、とっても長くなりますので
少しずつ書いていきますニコニコビックリマーク




 

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先日、スナッグゴルフ   インストラクター資格

取得の為の講習を受けてきましたゴルフ



コロナの影響で

講習会も全て延期になっているので


本当はマンツーマン指導で

講習していただく予定でしたが、


前日に急遽、姉を誘ってみたら

一緒に受けたいビックリマークと言ってくれたので


2人で兵庫県スナッグゴルフ連盟の

会長に講習していただき、

インストラクター資格を取ることができました。



姉は明徳義塾高校、

名古屋商科大学と国体の代表選手であり

日本ゴルフ日本ナショナルチーム代表で

国際試合に多数出場していました。


学生の頃からプロのトーナメントにも出場し、

私はキャディーを務めた事もあります爆笑


学生の頃に首をケガし傷めたことで

プロの道へは進まず、

ゴルフメーカーに就職し、

女子プロトーナメントへ帯同し

プロのサポートする仕事に就いていました。


結婚を期に今はご主人の仕事先の

上海でゴルフレッスンをしています。


上海でも必ずスナッグゴルフが

導入されてくるのではないかな〜と思い

今回、講習へ誘ってみましたニコニコ









スナッグゴルフは屋外のグランドや

小学校の校庭、体育館、介護施設のホール、

ゴルフ場のコースを使って…など

どんな場所でも、屋外、屋内問わず

できるスポーツですゴルフ


そしてルールはゴルフと同じ、

マナーも同じです。











私がスナッグゴルフの

インストラクター資格を

取得しようと思った理由は



息子のお友達、

4歳の子をゴルフレッスンした際に

本当の初心者の大人や子供は、


せっかくゴルフ練習場に行っても

最初はボールに当たっても転がる程度ですので


お父さんお母さんがボールを払ってくれますが

続けて練習に通わせるには

レッスン代、ボール代、

練習場入場料を支払うにはハードルが高い

スポーツだなと感じました。


金銭的に余裕のある親御さんですと、

続けて練習場に通わせることもできますが、


野球やサッカーのように気軽に子供に

ゴルフをさせたいビックリマークとなった時に

やはりゴルフはお金がかかるスポーツという

先入観を持たれている方が多いです。



ですので、スナッグゴルフから気軽に

始められて、子供さんや、初心者の

女性方がやる気になった時に

ゴルフに移ると、とてもスムーズに

始められるなと感じました。



7年ほど前に、私が現役で試合に出ている時、

あるご縁で、スナッグゴルフのイベントで

子供達にレッスンした事がありましたので、

今回、兵庫県スナッグゴルフ協会の会長に

連絡させていただきましたニコニコ



講習を受けて本当に良かったなーと思う点はビックリマーク

下矢印下矢印下矢印下矢印

昨年も兵庫県三木市のイベントで

スナッグゴルフのイベントで

指導しましたが


今までは、やはり自己流でゴルフのように

子供達や初心者の女性に

レッスンしていました。


私はもともとゴルフの知識はありますので

子供達や本当の初心者の方が何が分からないのか?


まずクラブ、アドレス…など

私が当然のように使っている

言葉が専門用語だという事にも

私自身気づいていませんでした。


どんな方にも分かりやすく、1から説明するビックリマーク

どういう風にレッスンすれば

伝わりやすいかビックリマーク

と言う事が学べ、気付く事ができ、

とても良い経験になりましたニコニコ



いま、ある大学ではスナッグゴルフと脳について

研究されているそうで

近々、日本ではいろんな分野で

取り入れられるそうです。


スナッグゴルフは3歳頃から

80歳くらいの方まで幅広い年代でプレーできます。


これから私ももっとスナッグゴルフについても

勉強していき、京都北部を盛り上げていけたらと

思いますニコニコ










 

 

 

 

 

 

 

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