第102回箱根駅伝・2区
元旦は撮影にいかずまったりしていたので2026年の初撮影は箱根駅伝でした。
いつもと同じ新子安のガソリンスタンド前で選手たちの通過を待ちます。
新子安に先頭でやってきたのは中央大学・溜池一太選手。
続いて東洋大学・西村真周選手と駿河台大学・古橋希翁選手。
中央学院大学・市川大世選手、駒澤大学・桑田駿介選手。
城西大学・キムタイ選手、早稲田大学・山口智規選手。
神奈川大学・宮本陽叶選手、順天堂大学・吉岡大翔選手、日本体育大学・田島駿介選手。
山梨学院大学・キピエゴ選手。
創価大学・ムチーニ選手。
青山学院大学・飯田翔大選手、東海大学・花岡寿哉選手。
日本大学・キップケメイ選手。
東京国際大学・エティーリ選手。
帝京大学・楠岡由浩選手。
立教大学・馬場賢人選手。
フォーカスエリアを拡張スポットにしてフォーカスモードはAF制御自動切換えにして選手の体をターゲットにして撮影。
1コマだけピントを外したショットがありましたが、それ以外は満足のいくピントが合っていました。
オートフォーカスに関してはα7IVから大幅に進化している事を駅伝の撮影で実感しました。
カメラ:α7V レンズ:FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
2025年を振り返って
大晦日なので2025年を振り返ってみたいと思います。
まずは2024年の大晦日から元旦にかけてPerfumeのカウントダウンライブを観ることが出来ました。
この時はまさか2026年からコールドスリープするとは思ってもいませんでした。
9月の東京ドーム最終公演も観る事が出来たので、Perfumeの活動再開をのんびりと待つ事にします。
3月には大阪に行き、友人と鶴橋で呑むことが出来ました。
共通の趣味を持ち気が合う友人との付き合いはこれからも大切にしたいです。
写真関係では今月に入ってα7Vを手に入れたので来年はこのカメラで撮影した写真展を開催したいと思っています。
12月3日に約2年間、自宅で介護をしていた母親が亡くなりました。
10月23日に90歳の誕生日を迎えて食欲もあったので今年の年末年始は自宅で過ごせると思っていた矢先でした。
亡くなる前にもっと優しく出来たのではと思うと悔やんでも悔やみきれません。
間もなく2026年を迎えますが、母を亡くした悲しみを乗り越えて前向きに生きて行きたいと思います。





































































