境界明示はもめるもと今日は実家で隣地との境界の確認作業がありました。 ところが事前に叔父から聞いていた境界と、測量士さんが持ってこられた図面上の境界に、大きな相違がありました。 役場の図面上の境界と、現地に設置されている境界杭の間に差異がありまた。 実家は江戸時代から続く旧家で、過去に幾度となく売買が繰り返されていており、相当ややこしそうです。 今日は再度双方で確認する事となりましたが、土地の境界画定はややこしい問題ですね。