百箇日法要今日は7月に亡くなった義姉の百箇日の法要でした。 8月には形式化したお寺の現状を批判しましたが、今日はいい話を聞きました。 『百箇日の法要とは悲しむ事を止めて、気持ちを切り替える日です。 いろんな想いを今後の人生の糧に転化して、前に歩き出す区切りの日です。』 確かに約3か月という時間は一つの区切りだなと実感しました。 今日の丹波は秋の草花が鮮やかに咲き誇っていました。