愛する人へ

あなたの地位とか名誉とか、そんなものを愛してるわけではないの。
あなたの魂、そのものがすきなの。

疲れて動かなくなってしまっているとき、
なぜそんなにがんばるの?
そんなことまでしなくていい。
無理なんか絶対しないで、と思う。

あなたをみて誰もが、すごいとか、素敵とか思う。
あたりまえじゃない?
そんなこと言われなくたって、あなたは素敵にきまっている。

たとえ誰もが、ひどい、だめだ、たいしたことない
なんて言ったとしても
あなたは素敵にきまっている。

だって私がきめたんだもの。
ぎゃぎゃぎゃーーー

どうしたんですか?ルドルフさんが入ってくる。
またしょうもないことで喧嘩しましたか。
I:ちがうよルドルフさん、これこれしかじか
まったくあなたの悩みは、しょーもないことですね。
I:だってだってだって、、、、、、
そういうのないところに移動しましょう。
せっかくここまできたのですからね。

ルドルフさん、なんかすごい説得力、落ち着いてるし何者?

私は軍人でもありませんし、あなたのガイドしてますけど、他にもいろいろやっているんです。
I:ールドルフさんも多次元人間だったのか。
あたりまえですよ。
あなただってやろうと思えばできますよ。
I:んんんん、そうなんだ。

だから移動しちゃいましょう。そんなゴタゴタないとこ。
たいしたことでもないのに、何もおきていないのに、あなたにとっては気になってしかたないのでしょう?
だったら移動しましょう。
変なことでつまずかないでください。

あなた自分の洞察力がどれだけ磨かれてきたか、気がついたでしょう。

I:はい、ルドルフさんすごい。忍耐力はあるし、すごいなー。今までえらいおとなしくしてたのに、しゃべりだすと、いいことばっかりいうねー。



息子が映画館デビューしたのはFrozonでした。
ヒットしたよねー、ずっと歌うたってたし。
今でも女の子には寝強い人気みたいですけど、さすがにうちの子は男の子なので卒業済み。
去年のクリスマスコンサートもスノーマンの歌がメインイベントみたいになってましたが、今年はどうなるのでしょう?

そして去年からみつけた、映画館でファミリーフェイバレットという3ドルでみれる映画が土曜の11時になっています。
そこでPolor Expressをみつのが定番になりそうです。

数ヶ月前にみた、楽しみにしていたSean the sheep
ファーマーが記憶喪失になり、
ってとこに感情移入。 うるうる
ショーンがファーマーに、おまえなんかしらん、でていけ、という場面でうるうるのはずですが、私はずっとうるうる。
記憶喪失って辛いわ~~~

そんなんで今年みたナンバーワン映画がSean the sheepになりました。
とほほ

昔のお友達もきてるらしいということで、シャンバラのホテル?に行ったのでした。
わー!うれしい!!!
女友達が数人いておしゃべりがはじまったのでした。
かわってないねーCalはあ!!
(えー、そんなこと言われても、なにも覚えていないのですけど、、、)
やっだー、そんなのどうでもいいのよー
地球に生まれたのは知ってるからー
なんだかわからないけど、すっごくなつかしくて、話がぽんぽんはずみます。

女子おしゃべりーーー

うわー辛口ありー

結論としては、さすが地球人だということだそうです。
あんなダサイのと、よくやっているなー、と、、

やばー

やっぱ、そういうのはやめとこうよ。みためちゃうねん。美的感覚ちがうんだから。

なな、なぜにこんなに話がはずんでしまうのでしょう。やっぱ昔からの友達なんだな。

ちょっと案内しなさいよー

わかった。しかしどこがいいか、いまいちわからないもんだなー。
ちょっとあっちのほう、私たちのふるさとににてるんじゃない。
かもねー

もっといいところもたくさんあるんだけどなーーー

ちょっと、Al,もっといろいろ連れて行ってあげなさいよ。
わかってる?!?!遊んでないよ、この子。

はいはい、、あきれておりますが、、、

おしゃべりはまだまだ続いております。

いつまでいるの?ハロウィンいっしょにいってみる?
いいねいいね、息子かわいいね。
息子のガイド、かっこいいねえ。

なんですか、思い出してるわけではないのですけど、これでいいんだそうで、細かいことなんかいいみたいです。だってすっかり昔に戻っちゃうんですもの。不思議。
もうずっと笑いっぱなしだし、楽しくて楽しくて、しかもあたりまえで、話がつきない。

そして、いろいろ食べながら飲みながらも入ってるので、おなかいっぱい。
ドレス入らなくなっちゃう。笑




青のドレス

こっちは昼間だ!いけそうだぞお
このイメージでいく。シンプルだけれど地球の青だ。
だって地球人だもーん。今はね。
エスコートお願いします。
闇が深ければ深いほど暁は近い

これを信じたいけど、信じられない深い闇のころがありました。

毎朝起きると、夢ではない、現実だ、死にたい。
と思ってしまうときがありました。

生きる力をもらってからも、きょうはもうだめかもしれない。
生きていられるかわからない。

それをなんとか切り抜けても、最も大切にしているわが子を狙われる。
生きたここちがしない日々が続きました。

そしてやっと自分の力を信じられるようになったとき、
全ての事がドラマであって、映画であって、
映画監督が、「ご苦労!」
なんていって笑ってました。

うわー、すごい臨場感だったぞー
やばかったよー、ほんとに死ぬかと思ったー

そしてごく普通の悩みなんかでてきて、
普通すぎて、なんて幸せー
こんなことで悩めるのって幸せー
と思えるようになりました。

人生は美しい。

そして、今日も叫んでいる。
「はやくーお風呂の時間よー、早く入りなさいってバー」
わが子も全てうまくいっている。人間らしく育っている。
全てはうまくうまくいっている。

自分ひとりの幸せは簡単だ。
だからこれからはまわりに幸せをひろげなきゃ。
幸せな想念をひろげるのだー

「はやくお風呂はいってきなさーい」
もー、まだ叫ばねばならない、、、

闇が深ければ深いほど暁は近い

これは本当でした。

愛してるよー



ちょっとおライフのイベントはお休みしてるので、お花でも植えようかな~~
んん、スイトピーなんてあるわ!

はーるいーろの汽車にのーって
うーみに つれていいってよー
タバコのにーおーいのしゃーつにー
そおっとー よりそうから~~

うぎゃ、タバコだってよ。私の最もきらいな臭いだよ。
ん~~あのころ付き合ってた人は、タバコすってたな~~~

なんであんなやつと付き合ったんだ!?!?

突然アルベルト怒り出す。

えええ、だってあのころは平気だったし、吸ってる人多かったし、、、

なんでそんな変なのとつきあってたんだ!けしからん!!!

ええええ、、そんな、若かったし、よくわかんなかったし、、
なんだよ今さら。そんならあの時言ってくれたらいいじゃん。
今頃怒ったってしょうがないよー

まったくお前は、変なやつばっかりとつきあって、

えええ、なななによ、急におまえ呼ばわりするし、なによなによ
うぇ~~~~~~ん

あわててルドルフさんが入ってくる。なんですかあなたたち!!!

気分悪くリアルにもどる。

なにやってんだ私?きのうは素敵な幼いころの思い出にひたってたのに、今日はなんなんだ、、、泣泣
でもこんなつまんないことで喧嘩したってしかたないよね。
それで仲直りしにいく。

きみが自分を殺して相手にあわせようとばかりするのが、いけないと言っているのだ。
そういうのがよくない。そういうことはするな。

はい、そうですね。
私は自分を卑下していたよね。

そう、そういうのが一番いけない。

だね。だね。



お断り:このブログは私のメモ書きみたいなもので、ある意味めちゃくちゃです。

ひょんなことからアルベルトと幼馴染であることが発覚した。
???はあ???
寝耳に水?
おかしいよー????
いやおかしくないのだ。

ロドリゲス先生が教えてくれたのだ、、、
先生~私、勉強よりもこっちのほうが興味深々でして、、すみませ~~ん。

「そうですよ、あなたたち幼馴染ですから~~」
み、み、ミスター、何をおっしゃる?
「あなたねアルベルトが士官学校にいってるとき、毎日泣いてたんですよ~」
うぎゃ~~~~
そ、そんなはずはない。まさか、そんなはずはないです。
ちょちょちょっとアルベルトおおお
「えー、そうだったのお??きみは全く平気そうだったけど~」
うぎゃー、笑ってる、、、ちがうよちがうよ

ちょっと思い出してみる。
ん~毎日大変ねーがんばってねー、そして寝る前は時空を越えて毎日会いに行ってたわ。
それなのに、なんで泣いてたって????
おかしい、、

「きみが励ましてくれたから、がんばれたんだよー」
にこにこ、王子様

おっかしいなー

そしてよーく考えてみた。
アルベルトの存在を確認するまで、私はずっと不安の中で生きてきた、気がする。
子供のころから怖がりだった。人と接するのも怖かったし、おばけとか絶対みたくないし。
それなのに、ひとりで子供を産んで育てるはめになってしまった、しかも外国で。
なんでだろ?
そうだよ、本来の私は強くて何でもできるのだが、それは見守られているって思ってるから。ひとりじゃないから本当は。
でもひとりになると、怖くてさびしくて、毎日泣いてしまうのだ。

昔もひとり取り残された気分になって泣いていたのかな?
いつもいっしょにいるって信じられなかったんだ。わかってなかったんだ。
ひとりぼっちだと思っていたのだ。

なんだ、いっつもいっしょにいるじゃん。
そうだよ。ひとりだと思うなよ。
あたりまえのことばっかり言うなよ。

寒くなってきたんでねーさすがに浴衣はやめたようでした。






そもそもこれはアナスタシアからはじまったきがする。
本の抜粋を読んでいて、引き込まれたのがアナスタシアだった。
その時、日本語版は数冊しかでていなく、英語版は全部でているけれど、訳が悪いとクレームがきてキンドル版に新しい英訳で出版されていると。
考えた挙句にKoboを買うことにしたが、ちょっと出費なので、目標の題目をあげたら買うということにしたのだ。
なんとかしてモチベーションあげたくってさ。
そして生命力一杯になって購入したKoboは、最新のしかもピンクで、夜でも電気がつく優れもの。

そしていろんな希望が沸いてきた。
私ずっと旅行もできずにいた。ずっと子供をひとりで世話してきて仕事もしてきて5年間どこもいってない。子供ずれで旅行ったって、大変だよ。小さいものまだ。
でもでもでも行きたい、行きたい。
調べるだけ調べよう。もしもどこでもいけるのなら、どこに行きたいか。
ディスにークルーズ!これだ!!!!

そしてそれが実現するとは夢にも思わず、あとはパスポートだよってときに、事件はおきた。
邪魔が入った。私を縛りつけようとする、なんだ?絶望

ちょどヒプノセラピーを受けたのだ。これに行けなかったら、もう夢も希望も何にもない。いくらなんでもひどすぎる。なんで邪魔するんだ。あの豚めが。

こんなことから自分の姿を探求することになったのでした。