ぎゃぎゃぎゃーーー

どうしたんですか?ルドルフさんが入ってくる。
またしょうもないことで喧嘩しましたか。
I:ちがうよルドルフさん、これこれしかじか
まったくあなたの悩みは、しょーもないことですね。
I:だってだってだって、、、、、、
そういうのないところに移動しましょう。
せっかくここまできたのですからね。

ルドルフさん、なんかすごい説得力、落ち着いてるし何者?

私は軍人でもありませんし、あなたのガイドしてますけど、他にもいろいろやっているんです。
I:ールドルフさんも多次元人間だったのか。
あたりまえですよ。
あなただってやろうと思えばできますよ。
I:んんんん、そうなんだ。

だから移動しちゃいましょう。そんなゴタゴタないとこ。
たいしたことでもないのに、何もおきていないのに、あなたにとっては気になってしかたないのでしょう?
だったら移動しましょう。
変なことでつまずかないでください。

あなた自分の洞察力がどれだけ磨かれてきたか、気がついたでしょう。

I:はい、ルドルフさんすごい。忍耐力はあるし、すごいなー。今までえらいおとなしくしてたのに、しゃべりだすと、いいことばっかりいうねー。