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We had my brothers birthday party end of January!ドキドキ

First we ride steam engine from Alaska and went to Canada.
9am departure slowly, made breakfirst.チョキ

Thank you so much for help a lot Al, I love you!ラブラブ

cant type Japanese again, I will edit later.
anyway we fly the sky and make weather brighter, train goes to top of the mountain. My brother and my son loves tarin cars etc. They are exciting! I prepare yummy food we dance sing together finally get Canada.
It was all day event I guess I slept sometimes.
We are so happy celebrate my brothers birthday.
lastly we made big cake decolate cars.
昨夜寝る前にとっても楽しい夢をみました。
いいや、夢ではない、あっちの出来事でしょう。
でも、夢にしといたらいい。
あれ?夢かな?いいやほんとなんだけど、夢にしておく。

きみが泣くと嵐になるんだよ。

これはずいぶん前に体験しまして、なぜかお天気が私の感情についてくるのです。
あるとき、もうこれはものすごく悲しくて悲しくてさめざめと泣いておりました。
外はすごい嵐。
????なぜ空まで泣くの?と不思議に思いました。

そんなような場面からはじまったと思います。
涙があふれて洪水になりました。
うわあ、飲み込まれる!!
おもいきって息をとめて脱出をはかりました。
上のほうにおもいきり泳いでいき、水の上に脱出!
ここからはジェット噴射のように一揆に空へ舞い上がりました。
ものすごいスピードで雲をかきわけかきわけ、乗り物にのっているのでなく飛んでいます。

すごいすごい!!!!すごいスピードです!

ひとっとびして、はっとリアルに帰りました。

うわー、むちゃ楽しかった~~~!!!
はじめてだー!こんなスピードで空飛んだの。まあ、はじめてではないのかもしれませんが、記憶にある限りでははじめて。

そして夜の眠りにおちました。

なので朝おきても、あれ?夢?ちがうなー、しかし夢?
と迷ったのですが、あまりにもはっきりしてるのでね。

よく、ふわふわとゆっくり泳ぐような飛び方をしてる夢はみたことあるのです。
でも本当は、こんなふうに飛ぶのだろうか?
ひとりで飛んでたのだろうか?
な、はずはないか。
また飛びたいなー!!

あー楽しかった。
最近またまた息子はオクトナッツばかりみている。
つまりキャプテンの声ががんがん聞こえてくる。
こんなふうに小さなチームを組んで、ミッション行ったりしてるのかなー
これが結構かっこいいんだわー

テテ(息子)は、キャプテンの絵まで書き出して、あれ?テレビの中の二頭身ではなく、頭だけ白熊。ALが被り物ででてきた姿ではないか。なんで知ってるんだろう?

とにかく、きのう話したこと:
例の友人の邪を見抜けなかった私だが、実はルドルフさんは、しっかり聖剣を使って私を守ってくれたそうだ。
なかなかすばらしかったぞーとALが教えてくれた。
おーラブラブ
彼は軍人ではないはず?なのに、すごいなー

友人にうむを言わせないようなメールをだし、ちょっときついかなー、でもしょうがないよ事実だから。友人はもしかしたら私がもっと優しく気持ちをわかってくれると思ったのだろう。もちろんわかっているからきつく言ったんだけど。

どっちかというと、私だまされた経験あるんでね、ものすごくむかつくの!!!!

これで邪が退散してくれることを願うよ。ルドルフさんにおびえて退散した様子ではあるがね。きみのメールは正当なことしっかり言ったから。
もしも駄目なら、縁がなくなる時かな?つきあわなくてもいいようになるときだな。

いやーでもね、これで全て崩壊しても困るんですけど。

もう崩壊はしてるよ。表向きはなにもなさそうにみえるだけ。いつまで保てるかな?

えええええええ、ええええええ

あたりまえだろ、全てあかるみにでてるからな。

ええええええええ、どうするんだろ

あと数年したらだな、動くよ。

ええええええ、それまでに彼女が革命してくれること望むよ。

けっこう根深いぞ。したのこが卒業するまでかな。

そういうこともあったか。

なにしろ守護霊にげてるし、どこまでひとりでできるかな。

だから上の子は独立しないで家にいるのかな。

単純に気持ちがすさんでるだけだろ。

かわいそうに。

あの子達の試練だからな。

ですね。やはり子供たちのことを必死で考えていきます。

これ今年の新たな決意です。
子供たちのこと、必死に考えていきます。


明けましておめでとうございます。
今年はブログにいろいろ書いておこうかな?と思っていますが、まあどうなることか。

年明けて、あちらの家に戻り皆様に挨拶。
シャンパンが用意されており乾杯!!!

New YearGongyoに行くのにパチッと目が覚め(よかったー)いい時間にいく。
凍りそうに寒いのでバンクーバー行きは却下。
気持ちのよい友人の隣にすわれる。
息子はつまらなくて暴れだしそう。
やたらと明るくて太陽がまぶしい、ゆえに寒い。
元旦からサングラスだよー

T&Tまで出向き、念願のケーキを買う。
これが正月のごちそう???


昨夜考えていたこと:
息子のデイケアにはやたらと恵まれ、これも守護霊のおかげか~~としみじみ思う。
私の希望していたものは、ことごとく間違っていたようで、彼はいくべきところにいった。
3歳のとき、本当は会社の近くのモンテソリセンターにしようと考えていたのに、トイレがあやしいため受け入れてもらえず、個人の家でのデイケアをさがさなければならないくなる。
クレッグスリストでたまたまみつけたところを何軒かみてまわる。
インド人のかたのとこのほうがよさそうに感じたが、なんとなく、やっぱりはじめての英語環境がインドなまりの英語だとなーー、と躊躇。けして差別したくないのだが、どちらかというとインド人のかたのほうが、よくみてくれそうなのだが、どうしてもひっかかり却下。
一番最初にみたデイケアにきめる。
ここは自分の娘もみるので、ベースメントではないから、というのが決定打。
それがこんなに大当たりだとは思わなかった。
そこの娘はうちのこより1つ年下だが、うちの子は英語レベルが低かったのでちょうどよく、しかもこの娘は男の子のおもちゃで遊ぶのがすきで、うちの子とすっかり仲良くなった。
デイケアママは白人だが、敬虔なクリスチャンでまじめなかた。やることもチャキチャキはやくて素敵。パパはインド系。なので娘もちょっと肌の色が濃くて、すごく親近感あり。
6歳になった今でも、いっしょに遊びたくてたまらない二人。
大きくなったらどうなるかわからないけど、とてもいい子だから幼馴染って素敵だと思う。

こんなふうに恵まれて、最初の大きなセンターよりもずっとよかった。
そこの家、ちょっと遠いのかと思っていたが、実際に通ってみると交通量が少ないところを通っていくので、けっこう便利だった。なんか全て恵まれてビックリした。

息子の守護霊がしてくれたのか?私のか?なんかよくわからないけど、まあチームだからね。抜群のチームワークだ。

そしてキンダーに行った時は、そこのアフタースクールに入れずがっかり。他の学校にいくことになってしまった。しかしそこでもいい出会いがあったのだ。まだ5歳だった息子は、ママと離れたくなくて朝よく泣いた。そんなとき、そこの責任者の方は、けっこう年配でベテランで息子はけっこうなついてくれた。

息子の学校の中にあるデイケアに入れたのは、そこが人数の枠を広げたからと急に連絡をうけたから。走ることが得意な息子は、あきらめていたラニングクラブに入れたのだ。それはこのアフタースクールに移動したから。

そしてまたこのアフタースクールは、いきなり退去を求められ場所を移すことになった。学校側の都合である。
学校内にあって最も便利と思っていたのに、またしてもショック。
しかしこれで息子は念願のスクールバスにのって毎日学校に通えることになった。
この移動先は、古い学校なので、体育館もあって庭もひろいし自然に囲まれている、なかなかいい場所。

息子はものすごくラッキーで恵まれたと思う。私は真剣に祈ったわけでもないのに、こんなにタイミングよく動けるとは驚き。
守護霊グループが本当に優秀としか思えない。
感謝感謝です。




風邪ってわけじゃないのに、咳がとまらなくなり、あんまり咳がでるのでのどが傷ついているような状態。
なんで今???
心当たりは、ある友人がきた直後からこうなった、ということ。
その友人の悩みが、私にはとても受け付けられない気持ち悪いものなので、かかわりたくもないのだが、咳のおかげであまりかかわっていない。
しかし、気になってしかたないのだ。

もしかして邪気にやられるって、こういうこと???
聖剣もってないの?ってきのうきかれて、守護霊にまかせたって言ったのよ。
そしたら、守護霊を顎で使ってるって、大笑いされたけど、やっぱりさあ、私は剣はもちたくない。
想念だとしても、ああいうシェイプはイヤなのよ。扇をふりまわしても剣はさあ、武器じゃん。
あくまでも非暴力でいく主義なので。

「ならば利剣できりなさい。きみの恩師も常に語っていただろう。きみは邪と出会ったのに気づかずに見過ごした。せっかくあの時間に派遣したのに、あとからやんやと言っているが、本来ならば一発で見抜かねばならなかった。あのときできたのに、しなかった。」

げげげ、、、やられた、、、
トホホ、、、、

「まあ、きみの姿をみたので、一応男の邪は逃げ腰になったがな。それでも友人のほうにはついたままだ。」

それでは邪と確定しましたので、それを友人に伝えています。
きのうはクリスマスイブで私たちおでかけしたので、きょうはクリスマスで、友人も子供たちとなにかしてる可能性たかいので(してくれよー)、明日ですかね。
そしてSGIの先輩にも、やはり相談しなければなりません。私で止めるのは危険であり、組織のことも報告しとかないと。邪が入ってます、ここ。

「きみは守りに入りすぎた。自分を守らなくても私たちが守るので、おもいっきり捨て身になってもよろしい。恩師に心配をかけてもいけない。」
えーほんとー!!じゃあですねー嫌われ者になっちゃおーっと。
明日作戦決行!

なんか、ブログ書いていたら守護霊との会話が現在進行になっちゃった。


それから今後のこと、なんとなーく、いつまで地球にいられるんだろう?最悪今世までかもしれないし、今のうちに楽しんどかなきゃ。
あなたについていくからねー、と守護霊に言ってみたが、あれ?ちょっと違うかな?
私についてきてねーと訂正。
だってあなた、多次元どこでもいけるでしょ。
「きみだって行きたければ行けるんだよ。」
えーでもー知らないよ、そんなの。
「でも、が多いなー、、、、」
だってー、息子といっしょにいきたいの。
「きみねえ、息子は息子。きみの付属物じゃないの。」
だってー、やだよー、私たちチームでしょ。
「あのねー、そういうこと言ってんじゃないの。数十年くらいの年の差しかないだろう。何を心配することがある。」
そうか、いっしょに死ぬ必要あるはずないなー、それでも同じ時代に生きた同志なだけだ。
しかし、むこうの息子は私にくっついてこない。彼の守護霊にしっかりくっついている。
リアルはママ一筋なのに、、、、けっこう独立してるんだな。

明日どこかにいくわけでもないし、あたらしいとこと同時進行だって可能だし。ま、いいや、なるようになるさ。地球しか覚えてないから、ちょっと不安になってみただけだ。
それにもうあっちの私たちは、地球から離れてしまって艦隊??の古巣に戻っている。
ここから、いろいろ通えるしね~~
それまでに、いろいろ思い出せたら楽しいなー

じゃあ、息子のシャンバラ名おしえてよ。
「あっちにきけば」
だって、あなた知ってるんでしょ、教えてよ。
「キャプテン Barticle」
後ろでオクトナッツやってる、、、、ちょっとふざけないでくれる?
「じゃあベジャブー」

決裂









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なんかわけがわからなくて気分が悪い。
また悪い癖だ。考えすぎだよ。

今まさに、まるで温室の中にいるのだけれど、、、

ほらー、白馬の王子様やってあげる。

どうせ今はわからないのだから、考えなくていい。
時がきたら、

時っていつよ。
この確信のないまま、ずっといくのか??
ちょっとールドルフさん呼んで!なんで交代しちゃったのよー

いますよここに。
いつもついてますって。
ほらほら、左手をみてくださいね。



はー、このもやもやはなんだろう。
頭がパンクしそうだ。

それでいいのだ。

うわー、急にバカボンになんかならないでぇ~~


そして我が家に戻ると、息子はキャプテンを2体お風呂にいれて遊んでいる。
なんでキャプテンふたりいるの?
こっちはアンクルキャプテン、双子なの。
ん~~~意味深だな~~



すこし情緒不安でした。
人のうわさに惑わされてしまったのです。
根も葉もないことなのに、、、自信のなさからか、つい

そんな中で呼び出しがあったので、なんかよくわからなかったのですが、移動するよん!ってことだったみたいです。
知らないうちに、知らないとこにきていました。
んーーなんか、ハイライズのコンドって感じだなー、けっこうモダンなインテリアで。

ま、モノポリーでもやってたら?
へ?それでは皆で遊ぼうか。

そしてベッドルームに行ってから、ちょっとお説教か??
とにかく楽しくやろうよ。
わかった。それではまた童心に帰ってしまおう!

そうしたら彼は自分の活躍を身振り手振りで、得意げに語り始めました。
詳しいことはよくわからないのだけど、とにかく楽しくてすごくてドキドキなんだって。
へーすごいすごい!!私もピョンピョンはねながらきいて、楽しくってキャーキャー笑いが止まんないわ~~~

細かいことはよくわからないです。でも気持ちは伝わってくるのです。

この際だから、しばらくここにいよう。ということになり、私たちやっぱり移動が多いんだね。
ここが本宅なの?いやー、社宅みたいなもんさ。
なーるほどー

そして、街を歩いてみようということになりました。
部屋をでてみて、おーー、こういうふうになってたのかー、コンドというよりタウンハウスだねえ。
そしてお店が並んでる街を歩いていきました。
お花屋さんがあり、そこで彼はバラの花束を買ってくれました。わーうれしい!!!

花屋さんは、「かえってきたんですねー」
なんていってます。
口をあわせて、「はい」と答える私。
なんか、お得意さんなのかなあ。

そしてまたずんずんと歩いていきました。

ばったり誰かに会いました。(おお、あきらかに人型でもないみたいだが、、、)
「うわーーー!!!ひさしぶりーーーー!!!」ハグハグー
「うわーい!会いたかったよー!!!」
????
と友人は涙を流して喜んでくれました。
「でも覚えてないのー」私はなぜかオオ泣きしてしまいました。
すごくなつかしい感じがするのに、わからない。思い出せない。
「だいじょぶだよー」

なんかすごくショックでした。
これはなんなんだ。なつかしい感じがするのに、よくわからない。
疲れて気力もなくなり寝落ち。
またつれて帰ってきてもらったのですね。ありがとう。

わけのわからないことだらけです。

子供をピックアップするときに、サインをするんですけど、だいたいイニシャルなんですが、、、
雑に書いていたら、AZと書いてしまい、自分で笑ってしまいました。
そしてやっぱりそう書いてしまう、、、、
ま、いいかあ、ほんとのことだものね。

学校に行く前のエレベータにのってるときとか、歩いているとき、
「かわいいよねー、ほんとにこの子はかわいいよねー」
とつぶやきあいます。

ドロップオフするとき、実は子供はママと離れるので、キュッと口をむすんでいるのです。
彼なりに心の準備をしているみたいです。
「いってらっしゃーい」と言って、ほっぺにチュウしますが、彼はすでに学校方向をみています。

きょうもよろしくお願いします。と学校関係のかたに、そして子供のガイドに丁寧にご挨拶します。

またきみは、わかりきったことをお願いして、、、
とあきれられますが、、、、
だってかわいいわが子なんですもの、、、

そしてなんとなく肩の荷が下りた状態で、田園風景の美しい中を運転して仕事に向かうのです。
その間にシャンバラでは朝食を用意して、皆さんといただくのです。
あれま、うちの子、ここでは寝ているではないですか。

最近そんなパターンになってきました。
バンクーバーにきたばかりのとき、便利なところがいい、と、スカイとレインの駅周辺を探して住んだのです。ちょうどラッキーなことに歩いていける距離にSGIの拠点があり、そこの地区に所属させてもらったのです。
実はそこの地域は、あまり安全でない地域で、低所得者もたくさん住んでいるところだったのです。
当然、地区のメンバーも様々で、生活保護を受けている人も多数いました。
ここで私の日本人としても常識をくつがえされたのです。

日本からきた人だったら、当然、あのとおりは麻薬患者がいっぱい歩いているから、いかないようにしようね。おしまい。
しかし、そのとおりを通って職場にいくジルは、この人たちが幸せになりますように、と必死に祈りながら通るのです。
彼女は自分自身にも障害があったけど、信心で乗り越えて図書館に勤められるまでになったのです。
閉所恐怖症なの、、、、と、ある26階で会合をやったとき、歩いて上ってきました、、、
チャレンジという言葉は強すぎてきらい、言わないで!
と彼女はいいます。

私って、自分を守ることしか考えてなかった、、、、
とても考えさせられました。

ジムとジェニーは、子供を6人もつくって近所に住んでいます。ジムは日雇いばかりしかせず、わりと男前だったためか?他にも数人子供がいますが、誰とも結婚せずにいます。
ジェニーは子供の保護のお金が国からたくさんでるから、次々と産むのか?と思うくらいです。
彼女は心に障害があるようです。
しかし、この二人純粋なんです。
ジムは1969年に入信したらしいです。
「鎌倉時代の念仏宗は、キリスト教にそっくり」
ここで仏法を学ぶ意味があるんだな、と教えてくれます。
そして常に友達に声をかけて、幸せをひろげようとしています。

今ちょっとくらいお金がたくさんあって、なんの意味があるのだろう?
いつも多少たりないってのは、みんな同じなはず。

ジリアンは若いかわいい女の子でした。
両親は裕福だったようで、子供のころ日本旅行などもしています。
今は両親と断絶状態。
本人は学生の頃遊びすぎて体をこわし、マテリアルな生活はすっかりやめてしまいました。
あくせく働きたくないの。
働かずに生活保護を受けて、つつましやかに生活しています。
いざとなればカナダは医者にかかれるし、餓死することはけしてないのです。
図書館で毎日インターネットも見れます。
なにも困ることはありません。

こんな人たちばかりで、そしてこの人たち、とてもいい人なのです。

他の地区にいたら、こんな人たちいやだな、なんで働かないのか??とジャッジしていたでしょう。私はこの地区に入れて本当に学ぶことができました。