Willa
The Gingerbread Girl
Just After Sunset
By Stephen King

同僚が親切にも私のkoboにたくさんの本をいれてくれた。
しかし、たくさんありすぎてこんなに読むのには一生かかってもおわらない、、、彼女の趣味もピッタリ合うと思えず、というか自分の本も読みきるの大変なのに、、

ということで、チラ読みしてみた。
適当に開けてみて眠くなったら止める。

そしてこれが幸い短編集であった。

なんとなく暗い奇妙なはじまり、なんでこんなにたくさんの人がいつまでも駅にいるのか、だんだん訳が分かってくる。
これ今ならわかる。あの世に行くべき人が、いつまでも自分が死んだことに気がついてない。そういう話。
"ANASTASIA", the first book of the Ringing Cedars Series, tells the story of entrepreneur Vladimir Megre's trade trip to the Siberian taiga in 1995, where he witnessed incredible spiritual phenomena connected with sacred 'ringing cedar' trees. He spent three days with a woman named Anastasia who shared with him her unique outlook on subjects as diverse as gardening, child-rearing, healing, Nature, sexuality, religion and more. This wilderness experience transformed Vladimir so deeply that he abandoned his commercial plans and, penniless, went to Moscow to fulfill Anastasia's request and write a book about the spiritual insights she so generously shared with him. True to her promise this life-changing book, once written, has become an international best-seller and has touched hearts of millions of people world-wide.

数年前。このために買ったKOBOだったけど、やっと読んだという感じだった。
続きを読み気力もなく、しかし確実に私の考えを開いた本であった。

そしてやっと日本語版をアマゾンアンリミテッドで入手。
やっぱりすごいよかったーー
今年読書熱が再開、アマゾンで日本語の本をみつけたこともあり、息子といっしょに読んでいくという目的もあり。
やっぱり読書だいすき。わくわくする!!!

英語の本を中心に、しかし日本語の本をもっと読みたいー!
すっかり秋らしくなり、朝は日に日に暗くなり。
それでも今年は晴れが多くて気持ちいい。

公園にいったら、

マミー 、イーグルが飛んでるー、あ、もう一羽

えええ、本当に?からすじゃないだろうねえ、
ホントだあー
気持ち良さそうだなあ
 それはアンちゃんが突然落ち込んでしまったことからはじまったのであろうか。地区のコーディネーターを引き受けてくれたアンは若くて情熱があって、たちまち地区の雰囲気を変えてしまった。ロージーみたい!!!!心がはずんだ!!それが突然おちこんで気力をなくしてしまった。

なんてこと。

必死にはげましの言葉をさがした。昔のリンダジョンソンの指導。なぜリーダーになるのか。まわりの人が鏡のように映し出してくれる。いい例も悪い例も。

アンちゃんのこころに届くかなあ。



なんてしていたら、私のほうにもグループリーダーの話が。えええ、アンに言われたら断れないじゃん。だれだよー、おいアル!!

いっつも俺のせいにするのか??



とにかく、ロージーにも指導を求めた。ついでに一緒に任命だねーーー???!!!



それでYちゃんもいっしょに会館を久々に訪れた。



Kさんが飛び込んできた。孫がうまれたばかりのKさん。娘のところにとんでいけなくてねー、あなたが一人で母乳でないの大変なのにがんばったんだよーってはげましたのー。

そうだ、私はテテを産んだとき母乳を上手に吸えないテテのためにアンプしてくだに通してあげたり、偽乳を使ったり、寝る時間を削って必死にお乳をあげていた。夏に産んだのに気が付いたら冬になっていた。



ロージーはえらい早々と到着していたようだ。テテは7歳になったの。ロージーは破水した私を病院に運びテテが産まれるのに立ち会ってくれた。そのあとヘザーとうちを掃除してくれて全てを見守っていてくれた。



YRさんはお赤飯を炊いてもってきてくださった。Mさんも何度もサポートしてくださった。YUさんも影に日向にいつも励ましてくださった。皆さんいつも力いっぱいサポートしてくださった。何人ものメンバーのかたがテテをかわいがってくださった。



誰一人として私をジャッジしたりしなかった。ジャッジしたのは自分自身であった。こんなことになってー、自分で自分を責めていただけだった。メンバーの方々は淡々と私をサポート励ましてくださった。



今頃気が付くなんて、、、



私ってなんて幸せものなんだろう。いまさら気が付いて号泣。



バンクーバーに移住してから必死であった。外国だし英語わからないし、たった一人だし。SGIは日本に比べたらえらい寂しいし。自分で自分を励まして、毎晩先生の本を読まないと眠れなかった。



カレドン研修は7回も参加した。リーダーの会合も必ず、地区の会合も女子部も必ず参加した。こんなにがんばっていたのに何?って思いがあった。仏法者なのに死にたいって思ってしまった。なんでこんなに惨めに???って思ってた。



惨めと自分を評価したのは私自身だけであった。心を傷つけることができるのは自分自身だけであった。



本当は私はものすごくラッキーで幸せもので、守られているのに、やっとやっと気が付いた。



あーなんて幸せなんだろう。



ウルトラサウンドでテテはアクロバットしてみせたのだ。キャーかわいい!!機械を操ってる方が感嘆した。

ええ?!?!

終盤は毎日ひゃっくりアピール!



そして24時間体制で生活をシンプル化したのは、実は健康の道であった。この子が一番の助っ人。



新たにグループリーダーの任命をうけて、やはり私の使命は生命の尊厳の哲学を広げること、善の連帯を広げること。



困ったときに顔を出すJさんが私に語った。ご供養の体験を皆に話しなさいよ。なんだろう功徳たくさんうけたけど。



まず、カナダに来て20年失業したことないなー。これは実はすごいことかも。仕事なくて悩んでる人はカナダ人だってたくさんいる。

私をとりまく諸天善神とお話しできるようになったこと。これはプライベートだがな。

NDが会合についてくること。これもプライベートにしとかないとキチガイだと思われてしまう。

I love these peole!!!NDはいつもこう叫んでいる。

健康を守る智慧がはんぱなく注ぎ込まれる。こうなったらもっと若返るか。



そして改めて、これだけの人々が入れ替わりたちかわり、暖かく見守ってくださり、こんなすごいことはないです。そして私はすごく強くなったしすごくポジティブで自由で健康で新たなしゅぱつをしました。



年を重ねるごとに経験値もまして安心感もまして、少しテテの成

 

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 ↓ ↓

 

☆ ☆ ☆ 

 

たった3分で願いが叶う魔法のワーク

 

これは2010年くらいにブームになった

知る人ぞ知るミラクルワークです。

 

息抜き感覚で遊んでみてはいかがでしょう?

このゲームは、面白く、かつ、

あっと驚く結果をアナタにもたらすことでしょう。   

 

たったの3分ですから、試す価値ありですよ。 

 

 

まず、ペンと、紙をご用意下さい。    

 

そして約束してください。 

 

 

絶 対 に 先 を 読 ま ず 、

 

1 行 ず つ 進 む 事 を 。 

 

 

書 か ず に 先 を 読 む と 、 

 

願 い 事 が 叶 わ な く な り ま す 。 

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

 

では、よろしいですか?

 

紙の左側に縦に1~11の数字を書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10

 

11

 

 

 

1)では1番と2番の横に、好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。 

 

 

2)次に3番と7番の横に、知っている人の名前をお書き下さい。 

 

※ここには必ず、興味のある異性の名前を書く事。 

 男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前を書く。 

 

 

 必ず、1行ずつ進んで下さい。

 

 やらずに先を読むと、なにもかも無効になります。

 

 

 

3)4、5、6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。 

 

 これは、家族でも知り合いや、友人、誰でも結構です。 

 

 まだ、先を見てはいけませんよ!! 

 

 

 

4)8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。 

 

 

 

5)最後に自分の叶えたいお願い事を念じながら書いて下さい。 

 

 

 

 

書けましたか?

 

 

さて、ゲームの解説です。 

 

 

1)この魔法のワークを、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。 

 

2)3番に書いた人は、アナタの愛する人です。 

 

3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。 

 

4)4番に書いた人は、アナタがとても大切に思う人です。 

 

5)5番に書いた人は、アナタの事をとても良く理解してくれる相手です。 

 

6)6番に書いた人は、アナタに幸運をもたらしてくれる人です。 

 

7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌です。 

 

8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌です。 

 

9)10番に書いた歌は、今のアナタの心の中を表す歌です。 

 

10)そして11番に書いた歌は、アナタの人生を表す歌です。

地域のDance Festivalってのに子供のクラスが参加したのでみにいってきた。

守護霊グループたちは“ものすごく”楽しみにしていたらしく、朝早く現地入りして、とってもいい席につき、しかし息子の順番はあとのほう。私は息子のパフォーマンスがおわったら仕事に戻ってしまうため、たくさんみたいから後のほうになってしまったのだろう。

午前中の出演者はキンダーのこが多く、はじまったとたんなぜか涙がでてくる。

この5歳前後の子達は、必ずはずれてるこがいて、違う方を向向いてたり動きがずれたりしてることがいて、それがとってもかわいい!!!

もうちょっと大きくなると、上手に踊ろうとするので動きがぎこちなくなるんだけど、小さい子達はまったくおかまいなしなのでかわいくてしかたない。

最近視力はよくないので、よくみえないのですが、息子の姿はよくみえたなー。のびのびやってたぞ!

みんなかわいくてかわいくて、なんだかすごくうれしくなってしまう。

ちなみに息子たちのクラスは、

I Love Rock 'N' Roll"

ブリトニーのカバーでなく昔のままやっていた。

実は私は80年代のJoan Jet & Black Hearts がオリジナルかと思ってたら、75年のArrowsてのがオリジナルでした。

どうりでレコードにジュークボックスなんだ。

I saw him dancing there by the record machine

I knew he must have been about seventeen

The beat was going strong

Playing my favorite song

And I could tell it wouldn't be long till he was with me, yeah me

And I could tell it wouldn't be long till he was with me, yeah me

YEAH MEと歌ってるはずなんだけど、音楽うるさくてまったく聞こえず。

ガイドたちは、よーくきこえたぞーと言っている。

あなたたちどこでみてたの?

Singing, I love rock and roll

So put another dime in the jukebox, baby

I love rock and roll

So come and take your time and dance with me

Ow!

ダイムいれるんだー、10円かー、やすいねー??

He smiled, so I got up and asked for his name

But that don't matter, he said, 'cause it's all the same

He said, "Can I take you home

Where we can be alone?"

And next we were moving on, he was with me, yeah me

Next we were moving on, he was with me, yeah me

あまり歌詞をまじめに追求するのはやめておこう。