地域のDance Festivalってのに子供のクラスが参加したのでみにいってきた。
守護霊グループたちは“ものすごく”楽しみにしていたらしく、朝早く現地入りして、とってもいい席につき、しかし息子の順番はあとのほう。私は息子のパフォーマンスがおわったら仕事に戻ってしまうため、たくさんみたいから後のほうになってしまったのだろう。
午前中の出演者はキンダーのこが多く、はじまったとたんなぜか涙がでてくる。
この5歳前後の子達は、必ずはずれてるこがいて、違う方を向向いてたり動きがずれたりしてることがいて、それがとってもかわいい!!!
もうちょっと大きくなると、上手に踊ろうとするので動きがぎこちなくなるんだけど、小さい子達はまったくおかまいなしなのでかわいくてしかたない。
最近視力はよくないので、よくみえないのですが、息子の姿はよくみえたなー。のびのびやってたぞ!
みんなかわいくてかわいくて、なんだかすごくうれしくなってしまう。
ちなみに息子たちのクラスは、
I Love Rock 'N' Roll"
ブリトニーのカバーでなく昔のままやっていた。
実は私は80年代のJoan Jet & Black Hearts がオリジナルかと思ってたら、75年のArrowsてのがオリジナルでした。
どうりでレコードにジュークボックスなんだ。
I saw him dancing there by the record machine
I knew he must have been about seventeen
The beat was going strong
Playing my favorite song
And I could tell it wouldn't be long till he was with me, yeah me
And I could tell it wouldn't be long till he was with me, yeah me
YEAH MEと歌ってるはずなんだけど、音楽うるさくてまったく聞こえず。
ガイドたちは、よーくきこえたぞーと言っている。
あなたたちどこでみてたの?
Singing, I love rock and roll
So put another dime in the jukebox, baby
I love rock and roll
So come and take your time and dance with me
Ow!
ダイムいれるんだー、10円かー、やすいねー??
He smiled, so I got up and asked for his name
But that don't matter, he said, 'cause it's all the same
He said, "Can I take you home
Where we can be alone?"
And next we were moving on, he was with me, yeah me
Next we were moving on, he was with me, yeah me
あまり歌詞をまじめに追求するのはやめておこう。