売上を上げる方法


口コミを増やす


飲食店で最も経費が掛からずに、一番確実な集客が口コミなんです。

でも、お客様に口コミしてもらうハードルは非常に高いんです。


それは、人は普通に満足したくらいでは他人に口コミしたくはならないものなんです。


例えば、知り合いにあるお店を絶賛したのに、知り合いが行ったら大したことがなかったと言われたら、自分の飲食店を見る基準が疑われるから、少し良いくらいのお店を口コミはしないからなんです。


だから、お客様に口コミしてもらうためには心が震えるような感動や驚きが必要なんです。


お客様から感動や驚きを引き出すには、お客様が事前に抱く期待を大きく超えなければならないんです。


そのためには、店全体でお客様をおもてなしをして感動して頂けることを考え続けることが必要なんです。


それができれば、ムダに広告宣伝にお金を使う必要がなくなっていき、店の売上や利益も大きく改善されると思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#売上を上げる#口コミ#感動#おもてなし



経営者こそ目標を作る


経営者として必ず目標設定しなければいけません。

でも、しっかり目標を設定してない会社も少なくありません。


はっきり言ってゴールのないビジネスはあり得ないし、ギャンブルでやってるようなものです。


例えば、目標の売上を決めることで、その数値目標を達成するために、何をどう実行して結果に導くか明確になるからです。


目標売上がなくては従業員やスタッフの人数や人件費も決めることは出来ません。


また、目標はあくまで数値で表現出来るものでなくてはいけません。

目標設定の4原則

①具体的

②個人的

③計測可能

④達成可能

以上の基準に当てはまる目標を設定するべきです。


また、仕事に限らず生きる目的や目標を持てずにいる人も少なくありません。


目標を立てることは、人が生きる意味でのモチベーションにもなるものです。


ぜひ小さな目標から大きな目標まで自分なりの意味を持って立ててほしいものです。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#ナンバー2#目標#ゴール#目標設定#ゴールのないビジネスはあり得ない#ギャンブル#目標設定の4ステップ#具体的#個人的#計測可能#達成可能



飲食店経営とドラッカー


成果とは何か?


企業の目的をドラッカーは顧客の創造といっています。

顧客を創造するために飲食店が行うことは顧客満足以外にはありません。


飲食店はお店のレベルにより明らかに集客は変わってきます。

料理が不味ければリピートすることはありませんし、接客に笑顔がなかったり親切な対応がなければ、次に来店することはありません。


また、飲食店なのに不潔で不衛生であれば、その場で帰ってしまうと思います。


飲食店の成果は、飲食店の基本中の基本のQSCがお客様が満足するレベルにすることなんです。


売上や利益はその成果が確実に得られて初めてお客様の満足につながるのです。


飲食店は、まずは基本に忠実に店舗運営をしてほしいと思います。


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現在飲食店経営で苦しんでる経営者の方は非常に多いと思いますし、色々試してみたものの結果が出てないと悩んでいませんか?私の周りにも悩んでいる経営者は少なくありません。

また、悩みはお店や経営者によって数え切れないほどあります。

そんな方たちと向き合って少しでも良くなるお手伝いをさせて頂いています。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#ドラッカー#成果とは何か#お客様の価値



自分のイズム持ってる?


イズムとは主義や主張のことであり、経営者の場合には経営者自身が持つ会社や組織としてのあり方や理念になるものです。


経営者の中でも、2代目や3代目などの同族経営の経営者や雇われのサラリーマン経営者は自分のイズムを持っていない人は多いと思います。


そういう経営者は自分のイズムよりも企業の社風や伝統を重んじる傾向が強く自分を前面に押し出すことが少ないからなんです。


しかし、世の中は常に流れ変わっていくものです。


だから、昔の常識など当たり前だったことが当たり前でなくなっています。


また、その変わり方が早くなっていっています。


ただ変わる中でも自分のイズムを持つ人間は強いものです。


イズムというベースがあるために、どんな厳しい状況に遭遇してもブレることなく経営を続けることができるんです。


ぜひ自分だけのイズムを持つ経営者になってほしいものです。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#イズム#主義#主張#理念#同族経営#サラリーマン社長#社風#伝統



飲食店が抱える課題


苦しむ飲食店経営者


世間では庶民が物価高で苦しんでいます。

飲食店にとっては、庶民が外食へお金を使う優先順位は最下位に近いくらいになっています。


実際に、最近も飲食店の廃業は増え続けています。

ただ、こういった現状でも元気に営業している店も少なくないですし、新たに開業される経営者も少なくありません。


このような状況で、どう店舗運営を行い、どう売上を上げて、どう利益を捻出するのか?

これが飲食店経営者や店長の最大の課題だと思います。


大切なことはあきらめないことです。

どんなビジネスもあきらめない限り、必ず突破口はあります。


当然、お店の立地や条件によりやり方は色々あります。


ご相談はお気軽に電話やDMをお送りください。


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。経営の悩みの相談やまた愚痴でも聞きますので連絡ください


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#苦しむ#物価高#外食