期待を超える店を、、


飲食店が繁盛店になるには1番必要な意識が期待を超えることです。


お客様の期待は毎回変化していくものです。

初めて来店する際の期待と2回目に来店する際の期待は必ず変わります。


つまり、期待値が上がるということなんです。

お客様はわがままな存在です。

わがままであることで飲食店のレベルは上がります。


繁盛店は、常に期待を超えるよう切磋琢磨します。

そして、満足することは永遠にありません。


目の前にお客様がいる限り、期待を超えることだけに集中するのです。

ただ、常にお客様の期待に超えることはそんな生易しいものではありません。


止めたくなったり、諦めたり、面倒くさくなったりと気持ちを高め続けるのは容易ではありません。


だからこそ、乗り越えて繁盛店になったお店はお客様に支持し続けられるんです。


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現在飲食店経営で苦しんでる経営者の方は非常に多いと思いますし、色々試してみたものの結果が出てないと悩んでいませんか?私の周りにも悩んでいる経営者は少なくありません。

また、悩みはお店や経営者によって数え切れないほどあります。

そんな方たちと向き合って少しでも良くなるお手伝いをさせて頂いています。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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飲食店のお客様心理


店内での心理対策


店内でのお客様の心理は二面性があることを理解するんです。


お客様によっては、かまってほしい、話しかけてほしいという人がいます。


逆に、ほっておいてほしい、話しかけないでほしいという人もいます。


お客様が満足するように、お客様が望む対応を探り、望むように実行することが大切です。


スタッフによっては、お客様と親しげに話をして仕事をしたと自己満足する人間もいますが、本当にお客様がそれで満足したかは分かりません。


大切なことは、サービスの一環だからといって、こちらのサービスを押し付けないことです。


そのためには、お客様がとんな接客サービスを望んでいるか見極めることです。


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飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。

しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。営業していて何か違和感を感じたら、お早めにご相談のDMをください。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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想像力を鍛える


想像力は経営者にとって必要不可欠な能力なんです。


想像力は、経営数値から現場で何が起きているかという原因を追求して経営改善を図るために必要な能力です。


逆に現場を見て結果としての経営数値が想像できることも同じように大切なんです。


想像力は、経営を行う上で必要な現場を見る能力と経営数値を見る能力を上げてくれます。


現場を見ずに数値だけで判断をする経営者は少なくありませんが、そういう経営者の企業は遅かれ早かれ行き詰まることになるでしょう。


優劣な経営者の頭の中には、現場の状況と経営数値がリンクして現れています。


その中で、何をどうしたら経営数値が改善するか?

経営数値を改善するために、現場をどのように改善して生産性を向上する手段につなげることが経営者の仕事なんです。


この経営者としての仕事を果たすために必要な想像力を鍛えることが会社を守り発展することになるんです。


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飲食店経営に関するすべてのお悩みを解決します。


今まで多くの飲食店経営者や店長にアドバイスさせていただきました。

お悩みを抱えたままにせず勇気を出して一歩踏み出してください。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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ビジネスは準備がすべて


ビジネスで成功しようと思い新たな企画を考える人は少なくないと思います。


その際に、流行りものだけを追いかけるとたいてい失敗します。


流行りものを追いかける気持ちには、儲けたいという本音しかなくやり方だけを真似てしまうからです。


しかし、ビジネスの基本は5W1Hでの企画にならなければ、絶対に上手くいきません。


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つまり、誰がいつ何を何処でなぜどのようにして行うのかを明確にすることです。


つまり、ビジネスは目的を明確にする、誰のためのビジネスか?をはっきりとしないとお客様に伝わりません。


お客様に伝えるための準備が5W1Hに則った計画になります。


この正しく準備された計画だけで90%成否が決まるものです。


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EQの高い店長を、、


飲食店は、コロナ後で経営環境は非常に厳しい状況になっていきます。


その中で生き残るためには、お客様のニーズを感じ取れるEQの高い店長が必要になってきます。


EQとはEmotional Intelligence Quotientの略で、直訳すると「感情知能指数」となります。


相手の気持ちを感じ取れる能力のことで、一般的に「心の知能指数」といわれています。


現代のビジネスに求められる能力の割合はIQ2割、EQ8割といわれるほど、重要な能力なんです。


EQが高い人とは、「いつもあなたのことを考えています」というメッセージを相手(お客様やP/A)に伝えることができる人のことです。


スゴイ店長に共通する能力の特徴はEQの高さなんです。


人間的な魅力もこの能力から生み出されます。


EQの高い店長は、部下に対して常に次のようにコミュニケーションを図っています。


・相手に関心を持つ。

・笑顔がすばらしい。

・徹底的にほめ、叱った後はフ     ォローする。

・感謝の気持ちを心から伝える。

・常にポジティブな言葉を使う。

・何でも話せる雰囲気があり、相手の悩みを引き受けて一緒に考える。


こういうEQの高い店長が繁盛店を作ります。


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