社長より優秀な人材を


会社は社長の能力以上のにはなりません。


だから、幹部を採用するときは自分の能力以上の人材を採用することが必要なんです。


もっと言えば、自分よりも高い給料を払ってでも優秀な人材を採用することが組織を成長させることになります。


大抵の経営者は自分が一番優秀でないとプライドが保てない人も多く中々自分よりも優秀な人材は採用しないものです。


でも、経営者はスーパーマンである必要はないし、苦手があって当たり前なんです。


自分の苦手なところをカバーしてもらう人材を採用することが会社を発展させると思います。


#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#優秀な人材#社長の能力#苦手をカバーしてもらう#プライド#スーパーマン#苦手#カバー#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀



人材が育つために


社員を新しく採用する際に、たいてい面接で優秀だと判断して経営者は採用すると思います。


ただ、採用してしばらく経つと「使えないやつ」とか「面接では良かったのに、、、」と言ってグチをこぼす経営者は少なくありません。


そして、仕事ができないことを社員のせいにするんです。


しかし、その会社で使えないからと言ってその社員に能力がないわけではありません。


経営者が社員を育てる意識が低いと

社員が優秀な人材に育つことはありません。


採用した社員の強みを見極めて、適材適所に配置して日々人材育成に力を入れることで経営者の望む人材に育っていくのです。


採用した社員を使えるようにするのが経営者の責任なんです。


つまり、人材は経営者次第なんです。


ーーーーーーーーーーーーーーーー


飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。

しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。

まずは直接お電話かDMをお送りください。

お悩みを必ず解決します。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#飲食店店長#人材#経営者次第#育てる#強み#適材適所#スゴイ!店長育成塾#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀



経費の意識を変える


経費削減というと、多くの店長や経営者は人件費削減から手を付けようとします。


たしかに、店長が管理できる一番大きな経費が人件費であることは間違いありません。


しかし、人件費は経費だけで考えると経営を失敗するケースは少なくありません。


飲食店のスタッフの入れ替えは他業種に比べても離職率が高く、せっかく仕事を覚えても、すぐに退職することも多いのです。


だからこそ、人件費を経費だけで見るのではなく、スタッフを育てるという投資という意識を持つことが必要なんです。


また、投資の意識を持つことで店全体に余裕が生まれて離職率も減る傾向にもなります。


店長は経費削減を考えるときに、ただ経費を削減するべきなのか、将来への投資として見るべきなのかを判断してほしいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーー


飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。

しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。営業していて何か違和感を感じたら、まずは直接お電話かDMをお送りください。お悩みを解決します。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#飲食店店長#出版#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#第5章経費削減#原価率#人件費#アマゾン#楽天#セルバ出版#ヤフーショッピング#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀



現状のレベルに満足しない


美味しい主力商品があり、接客もスタッフのレベルが高くて、そこそこお客様も入っていることで安心してませんか?


飽くなき高いレベルの探求はしていますか?


そこそこお客様の入っている時点で、もう今の味は盗まれてる可能性があります。


また、接客レベルも他店にマネされている可能性があります。


たとえ、他店に自店の強みが盗まれていなくても、お客様の飽きは始まっています。


味の変化・劣化、他店の研究、新しい商品の開発や新しいサービス方法等々、飲食店を経営してる以上、やることは一杯あります。


今のレベルを保ちながら、次のことを考えていかないと競合店に抜かされるのは、あっという間であることを肝に命じることが大切です。


経営者の仕事は、常に先々のことを考えることです。

それを忘れてはいけません。


#飲食店#飲食店経営#飲食店経営者#現状に満足するな#新しい味の追求#味は盗まれる#味の変化や劣化#商品開発#次のことを考える#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀



店長の注意力


飲食店店長の仕事は、お客様に満足していただき、結果として売上を上げて利益を確保することです。


お客様満足のためには、お客様の来店からお帰りになられるまでの一連の流れを仕組み化して、いつどのようなお客様が来店しても同じような満足を感じて頂くことに尽きます。


ただ、人間はミスをするものです。

また、想定外の事態が起こることもあり得るでしょう。


そこでは店長の注意力を発揮して小さな問題を素早く発見して、すぐに解決して変わらない満足を提供することが大切なんです。


この注意力は常にお店やスタッフの動きやお客様の流れを観ながら、注意力を働かせて、最悪な事態にしないための重要な能力になります。


だから、店長の仕事はスタッフのように動かなくても注意力を発揮することで神経が擦り減る大変な仕事なんです。


本当に優秀な飲食店店長は、あまり動かずに店舗全体を把握します。


少しでも違和感を感じたら、素早く対処して円滑な運営ができるように指示や指導を行います。


お店の不具合や不手際をお客様が先に見つけている店は最悪です。


飲食店店長はそうならないために日々注意力を磨いてほしいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

飲食店経営に関するすべてのお悩みを解決します。


今まで多くの飲食店経営者や店長にアドバイスさせていただきました。

お悩みを抱えたままにせず勇気を出して一歩踏み出してください。

まずは直接お電話かDMをお送りください。


ハットリ・コンサル合同会社

代表社員 服部直紀


#飲食店課題解決#飲食店経営支援#飲食店開業支援#飲食店店長育成#注意力#気付き#問題点#対処#改善#違和感#スゴイ!店長育成塾#飲食店店長がいま直面する課題解決の教科書#飲食店コンサルタント#ハットリ・コンサル合同会社#服部直紀