石丸書店 アメブロ支店

石丸書店 アメブロ支店

『石丸書店』のブログの別館です。
 基本的にサイトに反映される記事は書かない思います……。(^ ^;)

Icon-Akasaka-6.JPG

 

「毎度どうも。『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。今日も朝一で、10連ガチャを引いたんですが……」

 

 

 

「今日は霧菜さんのSSRコスプレが出やしてねぇ」

 

 

「さっそくウィンザードに組み込みやした。おかげでこのチームも、戦力大幅アップです。早えぇトコ、SSRコスプレ覚醒キューブも確保してぇんですが……SRまでたぁ、入手難度が段違いですからねぇ……」

 

 

「それからついに、瑛里ちゃんの親愛度がMAXの120まで行きやした。これで『お触り』も解放です」(←言い方)

 

 

「因みに他のメンバーの親愛度はこんな感じです。ちょっと見にくいですが……」

 

 

「瑛里ちゃん以外じゃ、レインさんが104、ルカちゃん、美咲さん、ユリアナさん、美兎さん、エミットさん、ラファムさんが100いって、すももさんも今日、100まで到達しやした。一応、次の目標はレインさんの親愛度120ですが、親愛度用の上限解放アイテムがまた、入手しづれぇんですよねぇ……」

 

 

「それからプレミアムチケットのガチャも一回やったんですが、水属性のSSRジャマーが出やした。普段、Rランクのコスプレかジャマーばっかだったんで、これにゃ驚きやしたねぇ」

 

Icon-Akasaka-1.JPG

 

「例によってSSRはレベルアップ以外の部分での強化が難儀なんですが、ちまちま磨いて戦力を上げていきてぇって思ってます。取り敢えず、今日のレポートはこんなとこでさぁ」

 

 こんにちは、アカサカです。

 今日はようやくインフルエンザの予防接種に行けまして、その帰りにBOOKOFFに寄ったところ……。

 

 

 手ごろな価格でドッグマイクボトルのセットがあったので、購入してきました。

 CDは欠品ですが、個人的には全く問題なしです。

 

 

 ベストマッチ音声は「癒しの大爆音! ドッグマイク!」です。

 ……癒しで大爆音て何よあせる まあ、フルボトルのコンセプトは「絶対にマッチしなさそうな物同士の組み合わせ」らしいですが。

 

 

 さて、今回ドッグマイクのボトルが揃った事で、ついに東都、北都、西都の60のフルボトルが揃いました。

 番組終了から早2年……。長かったなァ……。

 

 

 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

 

Icon-Akasaka-1.JPG

 

「どうも。『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。今日は朝一で、10連ガチャを引いたんですが……」

 

 

「水のSSRジャマー、『大砲戦乙女カノリーナ』を引き当てやした。……ところでこれ、あたしにゃどう見ても初音ミクにしか見えねぇんですがね……」

 

 

「11時の分のデートエピソードは、初の小夜さんの分を見まして」

 

 

「イラストで新しいイメージを形にするってなぁ、あたしもやりやすね」

 

 

「そっちのが、形にしやすいんじゃねえかと思いやす」

 

 

「小夜さんは、将来は調理班の同僚で、小学校からの幼馴染の美香さんと店を出すのが目標っつってましてね」

 

 

「どんな店を出すのか、あたしも今から楽しみでさ」

 

 

「16時の分は、ラファムさんとプールでの出来事でした」

 

 

「水泳が得意っつってんで、あたしとしちゃ、ちょっと意外な特技でしたね」

 

 

「ガルって結構大規模な組織でしたよね……」

 

 

「ただ、走るのは苦手なんだそうで」

 

 

「ま、確かにそれこそ走んのひとつとっても、短距離走と長距離走じゃ、必要な能力ってなぁ違いやすからねぇ」

 

 

「んで、この後は案の定、あたしと競争って事になっちまいやした」

 

Icon-Akasaka-2.JPG

 

「今日はこんな感じでしたが、引き当てたジャマーについては明日、本ブログの方でちょっと書きてぇと思ってやす」

Icon-Akasaka-1.JPG

 

「『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。今日は唯一ウチの班にいるスカーレット華団メンバー、三枝美咲さんのエピソードを紹介しますぜ」

 

 

「あたしが美咲さんと宿直してた時の事なんですがね」

 

 

「『夜が得意じゃない』ってんで、何かと思いやしたら……」

 

 

「何ともまぁ、可愛らしい理由でして」

 

 

「普段、キメてるスカーレット華団の姿からァ、想像も出来ねえってモンです」

 

 

「特に厠が怖いってんで、何かまぁ、可愛いですねぇ」

 

 

「それから今日、ログインボーナス30日目を達成して、SSR確定チケットをゲットしたんで、さっそく使ってみたんですが……」

 

 

「またしても、美月さんの『ホワイトアルバム』でした。これで三つ目ですぜ……。この際なんで、部隊に編成してる装備の覚醒に使っちまいやしたけどね」

 

 

「それから地味に進めてた惑星救援任務の方ですが、何とかかんとか、7階まで進めやした。次はもちっと、マシな階層まで進めてぇトコですがねぇ……」

 

Icon-Akasaka-3.JPG

 

「結局ガチャでリグラスのねーさんを引けなかったなァ残念でしたが、また新しいイベントも始まったんで、そっちでも色々稼ぎたいたァ思ってます」

Icon-Akasaka-2.JPG

 

「どうも、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。実は今日、ガチャをやったらSSRを引き当てやしてねぇ」

 

 

「今回引いたのはコレ。新キャラの緑川美香さんでさぁ」

 

 

「これでウチも、調理班の二人がそろった事になりやした」

 

 

「んで、そのコ・ス・プレの『守護天使の幼翼』なんですが、本人は気に入ってねぇみたいですねぇ」

 

 

「ま、確かにどう見ても罰ゲームな格好じゃありますが……」

 

 

「見た目は兎も角、SSRコ・ス・プレだけあって性能は高けぇんで、さっそく最大レベルまで上げて、美月さんのサブコスプレに組み込みやした」

 

 

「おかげでアクアブルーの戦力が、またさらに上がったってワケです」

 

Icon-Akasaka-3.JPG

 

「実はSSRが出た時ゃ、リグラスさんを期待してたんですがねぇ……。ま、こればっかりは運ですしね」

Icon-Akasaka-5.JPG

 

「『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。今日は、ストーリー上のメインメンバーたちのエピソードが出やしたんで、そっちを紹介していきてぇと思いやす」

 

 

「まずはストーリー上の第1チーム、『クッキーマシュマロ』組の美月さんでさ。ゲーム上、自動的に手に入る陽菜さんを除きゃ、あたしが唯一持ってるキャラです」

 

 

「そういや、そんな事もありましたっけねぇ……」

 

 

「団子屋と洋食風のレストランってなぁ、ちぃっと結びつかねぇんですが……」

 

 

「団子をアレンジしたデザート……抹茶パフェくれぇしか思いつかねぇですねぇ……」

 

 

「この後、他のクッキーマシュマロの皆さんも誘おうって事になりやした」

 

 

「もういっちょ、今朝の分はルカちゃんとの朝の一幕でさ」

 

 

「珍しく寝坊して洗面所に向かったら、ルカちゃんはもう、身支度終わらしてましてね」

 

 

「恥ずかしながら、寝癖を指摘されちまいやした」

 

 

「んで、ルカちゃんが直してくれたんですが、なんか嬉しそうでしてねぇ……」

 

Icon-Akasaka-6.JPG

 

「最近はほとんどデートエピソードの紹介になってますが、また何か面白れぇことがあったら、こっちでも紹介してえと思ってます。んじゃ」

Icon-Akasaka-2.JPG

 

「ども、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。今日も、管理人が初めて見たデートエピソードの振り返りを中心にいきやすぜ」

 

 

「まず一発目はすももさん。どうも今月の運勢を占ってたみてえですね」

 

 

「……なんて言ってたところに……」

 

 

「ちょいとあたしがやって来て、遊びに誘ったワケでして」

 

 

「そん時ゃ何だかよく分かりやせんでしたが、喜んでもらえて何よりでした」

 

 

「お次はラファムのじょーちゃんのエピソードです」

 

 

「個人エピソードでもありやしたが、また勝手にレイヴェルのねーさんのスイーツを食っちまったらしいですね」

 

 

「しおらしい事言ってんのかと思いきや……」

 

 

「子供ですかい」

 

 

「んで、結局凝りねえラファムさんでしたとさ。ま、ねーさんらしいですねぇ」

 

 

「さて、それから戦力の方なんですが、レイドバトルで溜まった勲章で風属性のSSRジャマーを入手しやして……」

 

 

「ラッキーな事に、同じくレイドバトルで、ナイトメアと同じS級O・ジャマーの『オル=タージュ』をドロップで手に入れやした」

 

Icon-Akasaka-2.JPG

 

本ブログ戦力分析の記事でも書きやしたが、SSRジャマーだっつっても、強化出来ねえと育て切ったSRジャマーにゃ劣るんで、これからじっくり育てていきてぇと思ってやす」

 

 今晩は、アカサカです。

 今日は仕事が終わった後、実家に帰ってきたのですが、この間買った『装動クロニクル』の鎧武を組んでみました。

 

 

 放送当時の食玩フィギュアと違って、鎧の変形ギミックを省略していることもあって、プロポーションはかなり良好です。

 

 

 さらに、各種ポーズ手首も結構な量が付属しています。

 

 

 中にはこのように、手首を傾けた武器持ち手も。

 

 

 なのでこのように、某イスカリオテの神父みたいな武器の構え方もさせられます。

 

 

 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

 

Icon-Akasaka-1.JPG

 

「どーも、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。早速今日も、デートエピソードの振り返りからいきやすぜ」

 

 

「まず、午前4時の分は、美蘭さんと水族館で私服巡回してた時の話でさ。管理人も、前にサシミンさんの所で見た事があったみてぇですね」

 

 

「美蘭さん、前の職場じゃセクハラ上司に悩まされてたらしくて、あたしも警戒されとったんですがねえ……」

 

 

「もういっちょ、レイドバトルで今日の分のS級O・ジャマー対策してたんですが、そしたらドロップで光属性のSSRジャマー、始祖輝鳥シャイニザイムを手に入れやした」

 

Icon-Akasaka-5.JPG

 

「光属性のジャマーはSRランクもそんなに持ってなかったんで、これでシャインライトチームも、大幅な戦力増強が見込めやすね。取り敢えず、今日はこんなところでさあ」

Icon-Akasaka-1.JPG

 

「ども、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ。本ブログに続いて、こっちでも『デタリキ』関係のコーナーを作ることになりやしたんで、よろしく頼んます。こっちじゃ、主にデートイベントなんかの細々したものを扱っていきますぜ」

 

Icon-Akasaka-3.JPG

 

「え、瑛里ちゃんはいねえのかって? ま、デートイベントなんかも扱う関係上、こっちにゃちょっと呼べませんやな。取り敢えず、今日初めて管理人が見たイベントはこっちです」

 

 

「ラファムさんとの宿直の時の一幕。夜食じゃ物足りねえってんで、『エミットのじょーちゃんは自分で持ち込んでる』ってのを教えたら驚いてやして……」

 

 

「何とも言えねぇ表情してたんで……」

 

 

「あたしが持ってたクッキーあげたってワケでさ」

 

Icon-Akasaka-5.JPG

 

「……と、このコーナーは、こんな感じ進めていきてぇと思ってやす。そんじゃ、今日はこの辺で」