超高齢の母との暮らしを制限つきながら楽しむ毎日❤️ | AKARI 

AKARI 

ずっと前にやっていた小さなカフェの屋号が
Cafe Akari。料理を作ること&食べることが大好き。 

私の今は、同級生や同年代の方々の話を聞く限り、とてもとても恵まれています。

 

介護ではなく、介助、いえ、それ以上に簡単なサポートですから。

 

おかげさまで、ほんとうにおかげさまが山盛りで、大正13年1月生まれの母は、頭もしゃっきり、発語、記憶、歩行、どれも、とても普通です。

しいて言えば、目の疲れ、老化が他の部位に比べるとちょっときついかも。

 

目が疲れやすい👁

 

字幕を読みながら見る韓国ドラマを見ると、目がが〜〜んと疲れる⤵️

 

そんな時、レイキヒーリングがとても喜ばれます。

臼井レイキ。

きょんちゃんの講座を受けました。

クリスタルエンジェル71 

今は亡き友人から頂いたご縁です。  

直感で受けてよかったと、感謝しています。

 

 

母は「貴女の手はいつも気持ち良いわ。ありがとう」と言ってくれます💕

 

母との時間は限られているのは明白ですが、幸せです。

毎日二人で声を出してよく笑っています。

 

かつての「あれやってこれやって、こう暮らしてこれを目指しているから人生は充実しているのだ」と思い込んでいた私には想像もできない日々です。

 

「あれもやってないし、毎日眠いし(笑)、先のこともあまり考えていない、毎日その日がひたすら感謝だけ」な  別人28号!!

 

これでよいのだ!!