いきなりですが、
皆さんもご存知のマドンナ・・・・
そういえば、
昔はガンガン飛ばしてましたね。
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コレ、めっちゃ昔やな・・・しかし・・↑
なんというか、レイディ・ガガほど奇抜ではないが、
若干かぶる・・・みたいな。
注)左:マドンナ 右:ガガ
ところで・・・
今朝、インタネットをONすると
オーストラリアMSNにてちょびっと「マドンナ」の
「はみケツ」が取り上げられていました。
↓覚悟下さい。
私はその記事を見て、
「まだ、マドンナ、懲りずにそっち系なんやー。」
と正直思ってしまいました。
記事には、
「53歳のマドンナ、エエ加減
ホットパンツはやめといた方が
ええんちゃうのー??」
ってな事が書かれてありました。
失礼ながら私も同感です。
あれは数年前・・・
元旦那であるイギリス人監督、ガイ・リッチーと
まだ夫婦である時から何が彼女をそうさせたのか
わかりませんが、
「私のレオタード姿は
まだまだ若い子らには
負けへんでー!」
と言わんばかりに、ギャルの象徴である(あるのか??)
ピンクのレオタードを着用。
そして、狂ったように 華麗に踊ってみせる。
ええんです、ええんです!
歳なんか関係なく何でも好きなん着たらええんです!
でも、やっぱり・・・・
ってか、これちゃうかー!!
ガイ・リッチーはコレに呆れたんちゃうかー?(大きなお世話)
まー、何ですねー。
オーストラリアMSN&私的に言わせて頂くと・・・
この、いつまでも頑張り過ぎているのが逆に、
痛々しい・・・・。
(教訓)
10代後半~20代前半の女の子と、
倍以上の歳の女性は根本的に違うのだから
同じ格好を目指さない方が賢明である。
女性は歳相応又は少しだけ若く見えるスタイルが一番美しい
と時々実感させられます。
P.S. あゆかんさん、例の記事は明日にでもアップしますね。



