よく、息子のKaiはオージー又は日本人ママに
「日本人(アジア人)のハーフにしては色が白い」
と言われます。
それはウチの旦那が生まれた時は一見、
北欧系のベイビー(髪もプラチナブロンド)
だったからというのもありますが、
実は私もベイビー時代は相当白かったのです。
まぁ、今の肌状況からは想像もつかないようですが・・・。
そんな「色白七難隠す」状態をある程度の年齢まで
保っていた私ですが、
海外添乗という殆ど野外活動的な仕事に就いて
からはある程度の諦めが出てきました。
そして、オーストラリアに引っ越してきてからは、
完全に諦めました。
紫外線が日本の7,8倍あるこの国で、
美白を保つというのは無理です。
日焼け止めを毎日塗っていても自然と焼けて
行きます。(後、色素沈着。)
しかし、ここはゴールドコースト。
日本で「美白」は素敵なのですが、
逆にここで、
「私、頑張って美白保ってます。」
バリバリだと、ぶっちゃけ・・・
浮きます。
なので、ここに住む私などは
自然な小麦色を目指したり
するのですが、あまり焼きすぎると
今度は、日本に里帰りなどした時に、
悲しいかな・・・・
浮きます。
環境と肌の色は深い関係があるようです。(Setta調べ)
まぁ、何でも「ほどほど」程度が
ちょうど良いという事で・・・。
ちなみにゴールドコーストのオージー及び
ヨーロピアン辺りは
自然な小麦色の肌の女性がセクシーだと
感じるようです。(Setta調べ)
そんなわけで、
私は、「美白」には完全に場違いの場所に
住んでしまったついでに
そっち路線で行ってみたいと思います。
こんな感じで・・・
↓
・・・・・・・。
