まずは国会議事堂を探訪します。

永田町の高台に美しいみかげ石で装われ。

中央広間はステンドグラスが光を採り。

前庭歩道には都道府県の木。

噴泉の描く虹も素敵です。

 

 

定番皇居では晩秋の花が見頃です。

紅白美しく程好い匂い。

午後は昼食を兼ねて気象庁へと向かいます。

庁舎内1F2Fは一般開放されています。

入館は無料です。

常設展示1F自然エリアは昆虫達と私達の生活。

まちエリアはまちを支える技術を見つける。

うみエリアは海や川の流れを体験。

展示を通して身の回りにある科学を発見。

その不思議をひも解く体験ができます。

他にも実験室や多目的ロビーが有ります。

さてさて2F気象科学館へも昇ってみましょう。

予報官体験コンテンツや体感シアターなど。

日本の四季自然気象が体感できます。

波浪と津波を発生させることもできます。

その仕組みや違いも学べます。

もちろん気象庁の仕事や防災情報。

四季や気象現象メカニズムなど。

さまざまな映像も楽しめます。

食堂B1隣には売店も有ります。

 

 

土休日は食堂が休みですが。

冬休みなどに探訪するのも良いでしょう。

 

 

 

 

天気の良い日に武道館あたり。

すっかり秋の装いです。

定番皇居果樹園の柑橘系も順調です。

 

 

そしてBANDAI本社も探訪。

社内1F2Fはショールームです。

数年ぶりに一般開放もされています。

もちろん観覧は無料です、

年代ごとに超合金や一番くじ。

特別展も興味深い。

無料のゲームもチャレンジしてみよう。

 

 

藝術スポーツ食欲の秋到来。

あれこれマナーを守って楽しみたい。

 

 

 

 

秋風の心地好い信州を歩きます。

森は色づき始め。

定番トンボの湯も堪能します。

脱衣場には飲泉が有り。

もちろん源泉かけ流し。

内湯は天井高く明るい雰囲気。

露天は屋根なし。

ほぼ囲いなし。

緑に囲まれた一軒宿の様な立地。

なのでさほどドヤドヤも有りません。

ゆったり寛ぎ。

列車で軽井沢駅へと向かいます。

 

 

新幹線改札横にて。

峠の釜めしおぎのやさん。

今回も玉子そばに決定。

店内は5名程が入れるカウンターのみ。

外も3名程のカウンターです。

ぷっくり玉子に葱を添えて。

あえてつゆは少なめでと注文。

ごくごくシンプル美味いです。

 

 

秋の行楽シーズン到来。

あれこれマナーを守って楽しみたい。

 

 

 

 

まずは国立国際子ども図書館へと向かいます。

本のミュージアムやら。

おはなしのへや子どもの部屋。

世界を知るへや調べものの部屋。

児童書ギャラリーや児童書研究資料室。

平成にできたアーチ棟はカーブを描いた造り。

明治に建てられたレンガ棟はルネサンス様式。

創建時からの調度品も素敵です。

昼食は館内レストランにて。

今回はランチ¥700に決定。

この立地この価格は嬉しいね。

内庭テラスも素敵な印象。

 

 

定番皇居果樹園も順調。

柿がすくすく育っています。

 

 

来月あたり完熟かな。

藝術スポーツ食欲の秋も楽しみです。

 

 


 

 

天気の良い日に芝公園あたり。

東京プリンスのチャペルは花盛り。

濃い緑に色鮮やかな花が素敵です。

 

 

都営三田線芝公園から大手町へと向かいます。

定番皇居果樹園は季節の果実たわわ。

木陰ではさわやかな風が心地好い。

 

 

各地で夏のイベントも開催。

来週末からは東京ドームにて。

都市対抗野球大会が開催されます。

試合はもちろん。

ご当地キャラのステージなどなど。

楽しいこと盛り沢山。

小田原駅名標はイラストが蒲鉾。

海へ山への旅も楽しみたい。

 

 

 

 

梅雨の晴れ間に外堀あたりを歩きます。

花の季節から濃い緑の季節へ。

濠も藻で一面が抹茶色。

水面に映る緑もこの時期ならでは。

さわやかな風も心地好い。

 

 

定番皇居の果樹園も梅やら李やら蜜柑やら。

順調に育っています。

もちろん季節の紫陽花かきつばたも見頃です。

 

 

そして外苑あたりも探訪。

国立競技場チケット売り場。

素敵なマスコットが鎮座しています。

各種イベントも盛り上がることでしょう。

あれこれマナーを守って楽しみたい。

 

 

 

 

まずは国立国際子ども図書館へ。

館内は本のミュージアムはもちろん。

おはなしのへや子どもの部屋。

世界を知るへや調べものの部屋。

児童書ギャラリー児童書研究資料室。

平成にできたアーチ棟。

明治に建てられたレンガ棟。

創建時からの調度品も素敵です。

 

 

そして図書館から徒歩数分。

科学博物館へと向かいます。

定番フーコーの振り子がお出迎え。

日本館では自然や生き物たち。

列島の生い立ちや素顔。

地球館では自然のしくみを探る。

環境の変動と生物の進化。

などなど楽しく学ぶ事が出来ます。

昼食は館内レストラン精養軒にて。

定番ハヤシライスに決定。

昔ながらの懐かしい様な印象。

ひんやり水はセルフでお好みで。

 

 

東京スカイツリーで夕暮れ。

敷地内4Fを昇った水族館前。

さつまいも畑が有ります。

これから美しい花が咲くことでしょう。

もちろん収穫も楽しみです。

 

 

 

 

天気の良い日に箱根あたり。

まずは新幹線で小田原へ。

小田原からは登山線に乗車します。

新緑の良い匂い。

そして定番は箱根湯寮です。

 

 

泉質はアルカリ性単純温泉です。

ほぼ一軒宿の様な立地。

内湯は20人程が入れるもの。

採光良いガラス張り。

露天は20人程が入れるもの。

岩やら壺やら見晴らし湯も有り。

囲いなしで一部屋根付き。

洗い場は露天にも有ります。

緑に囲まれ。

解放感抜群です。

うたたね房や休息房。

素足に畳が心地好い。

内庭には巨大な囲炉裏。

薪を熾してゆったり寛ぐ。

 

 

花と緑の美しい季節到来。

あれこれマナーを守って楽しみたい。

 

 

 

 

今月15日より。

英国大使館敷地の一部を一般公開。

もちろん入園は無料です。

 

 

園内では季節の花を育成。

背景の桜並木も美しい。

 

 

少し歩くと千鳥ヶ淵。

本格的な行楽シーズン到来。

あれこれマナーを守って楽しみたい。

 

 

 

 

東京駅から上越新幹線で最速74分。

駅直結JR系列元保線基地の裏山スキー場。

改札出たら目の前がスキーカウンターで。

そのすぐ上がゴンドラ乗り場。

もちろんゴンドラも新幹線モデルです。

敷地内には温泉や休み処。

各種ゲレ食も充実。

土産物売り場も豊富な品揃え。

 

 

そしてスキー場から数分のところに。

定番は山の湯さん。

町の共同湯です。

大人¥500で。

湧出温度44.3℃の単純硫黄温泉。

加水なし加温なし。

循環なし濾過なし。

ざぶざぶと源泉掛け流し。

夏季は少し熱い印象。

冬季は外気との比熱で快適。

数人が入れる内湯のみ。

明るく採光良い造り。

 

 

ほぼほぼ一軒宿の様な立地。

畳の休み処からの眺めも嬉しいね。

あれこれマナーを守って楽しみたい。