大切なこと -3ページ目

大切なこと

一日一日 大切に

最高気温26°Cの予報

散歩にちょうどいいかもと思い

川岸の散歩

日射しは強く、痛い

日陰の風は涼しいから
腰かけて
川岸でぼ~っと休憩しようとしたら

鳩の群れが
その木の枝にとまり
涼んでいた。

とまりきれない鳩たちは
その木の下の階段で
涼んでいた。
鳩たちに
休憩場所を先取りされていて
残念

休憩場所探そうっと。

左上の奥歯

歯ぐきにポツリとできものできたので

歯科受診


歯の根っこ、炎症あり

根っこの消毒と薬入れて······


また1年後、歯ぐきの同じところにポツリ


また、根っこに炎症あると

根っこの治療······




歯の根っこの炎症は

いつ頃から始まったのか、はっきり覚えていない

コロナ禍前からなのは確か。


歯の定期検診は、4カ月毎

その度クリーニングも受けている。




昨年の春

定期検診の時もポツリとあったけれど

常にあるわけでなく

消えている時もあるため

何もせず様子みましょうということで

その4カ月後に定期検診予約。


4カ月後の定期検診後も

同じ状況で何もせずだった。



秋にポツリは2つに増えた。



秋に飛行機に乗ったあと

初めて痛みが出現

とても痛かったけれど


不思議なことに痛みはその1日だけだった。



帰宅後

歯科の予約入れて

CT撮影


結果は

奥歯の根っこ3本のうち

2本が折れていた。


3本のうち

1番太い根っこは

折れていなかった。


奥歯1本につき

根っこは2本がほとんどらしいが

私の問題の歯は

運良く根っこが3本あった。




根っこが折れている場合

治療方法は2つあるとの説明を受けた。


1つめ、インプラントにする。


2つめ、折れていない太い根っこを残し

土台を作り 手前の歯でブリッジを作る。



インプラントは

顎の骨に釘を刺すイメージがあり

抵抗あることと

簡単に歯を抜きたくなかった。



ブリッジの場合

残した根っこも折れてしまう可能性があるらしく

その時は、抜歯となる。




ブリッジというと

金属で隣の歯にひっかけるのかと

想像してしまったけれど


ジルコニアで作るらしく

実際は、2本の歯がくっついた形の

義歯だった。




根っこが安定するまでは

白いセラミックの仮歯で過ごしていた。


セラミックの仮歯で過ごしていた間

今度は

左下の1番の奥の

歯が欠けてしまった。


丸いおかきのような硬いお菓子で

中にピーナッツが入っているお菓子

コリコリ食べていた時に


何かゴリッと音が········


以前もこのお菓子を食べていた時も

硬い何かを感じ

確認した時

そのお菓子の欠片だったので


今回も硬いお菓子だと思い

確認せず

そのまま食べてしまった。



食べ終わったあと

ふと舌が歯に当たり

セラミックの被せものが欠けていることに

気付いた。


仕方ない。

気づくのが遅すぎた。


左下の奥歯の治療も追加となった。





根っこが折れた原因は

食いしばりがあるから。


食いしばりがあるから

ナイトガードでマウスピースつけて

寝ていたけれど

結果

予防になっていなかった。



いろんなことは

次々起きるんだと

この歳になって

あらためて

学んだ歯のトラブルでした。



私が大好きなブロガーさんが

同じ頃

同じような

歯の状況で

歯の治療のことを

ブログにアップされていた。


おかげで

あり得る話しなのだと知り


手抜きされていたのではないか?と

主治医を疑い始めていた気持ちは

収まった。




色々と予定があり

歯科ヘの通院もスムーズにいかず

1年近く通ってやっとやっと治療終了。


歯科は通院終了だけれども

加齢による

故障は続いていて

他の通院は続いてます💦


残した歯もいつまで持つのか··········。



酷暑も元気なベランダのバラ
パワーをゆずってほしいです。







ミニバラはとてもいい香り


これは直射日光は 当たらない場所


これは、真夏の陽射しが強くても
真夏のベランダで平気な
バラの木

春よりも小さい花が咲きました。




今年の春
咲いたバラの花をカットして
花びんの中ヘ

咲き終わった花をカットしたあと
葉は生き生きとしていたので
そのまま花びん

しばらくして
この1本だけが発根

土に植えて

新しい葉が出て つぼみも着きました。

挿し木の挿し木
大成功です。