昨日は、ラストランプ主催の

下北沢ライブハウス6会場を使ったサーキットイベント『トラROCK FESTIVAL2025』へ行ってきました。

シャングリラで10:30からリストバンド交換をするため会場へ

チケット代は前払いしていましたので、受付では会場共通のドリンク券と特典の“#トラロックサイコー”ステッカーを貰いライブへ

 

交換会場のシャングリラ入口では

小原涼さん

momocaさん

Qtwinsさん等、出演者さんがライブ時間告知のフライヤー等を配ってました。

 

ライブは、

4月25日にシュガーパレードの "Relation" Release Tour 2025のセミファイナルライブで見た“AKARA”ライブを見に近松へ

AKARAさんは、“箏”、“篠笛・能管”を演奏する2人の邦楽器奏者とヴォーカリストによる3人編成のロックバンド。

そして、サポートメンバーを含めた5名でライブしてました。

 

篠笛・能管を演奏するTAKAさんは、古典文学のイベントがあり『トラロック』に出演できませんでした。

 

 

 

AKARAさんのライブを見終わったら、次は下北沢ReGへ

モモカルテットは、momocaさんのバンド形態の名前となってます。

歌った曲は、momocaさんがソロで歌っている曲をバンド演奏で歌ってました。

MCで、主催者さんが今回のイベントの感想を“#トラロックサイコー”でツイートして欲しいと書かれていたから、同じカタカナなので“#モモカルテットサイコー”でツイートしてほしいと話してました。

 

 

モモカルテットさんのライブを見終わったら、近松へ

4日前にワンマンライブを行ったシュガーパレードさん

シュガーパレードは、

ボーカル・ギター・ドラムの3人編成のため、バンドライブでは、8年サポートしているベースが入りライブを行ってます。

ライブ後の物販で、チェキ撮影ではトラROCKに合わせて、虎ポーズで撮影してましたが何故か撮影の合図に「ニャ~」と猫合図をする方がいて笑ってました。

 

 

シュガーパレードさんのライブ後は、シャングリラへ

 

今回のイベントで楽しみにしていたアニソンカバーで有名な流田Projectのライブへ

ライブ中に唯一歌ったオリジナル曲の“IPPEICHANG”は面白かったです。

 

 

ここで、仲間たちと合流して腹ごしらえをしてMOSiCへ向かうのですが少し時間が早かったので周辺で時間調整をしていたら、Qtwinsの2人が我々を見かけたので話をしに、

結構な確率でフロアの前の方で見ている自分が見当たらなかったので何処で見ていたのかと聞かれましたが

ライブを見るなら最初からラストまで見て途中で抜け出したくないので、Qtwinsさんのライブをラストまで見たら、流田Projectさんのライブを最初から見れないので行けなかったと。

 

そんな会話後、MOSiCへ

ちょうど1週間後に誕生日をむかえ

誕生日当日に生誕ワンマンライブを行う小原涼さん。

 

リハーサルで各種機器のチェックを行っていたら、イヤモニの音が聞こえないというので確認していたら電源を入れ忘れていたという、、おっちょこちょいなハプニングも(前回のトラロックでも、同じ事をしていたのですけど。)

前回のトラロック出演時に、あと少しで入場規制がかかるところまでいっていたので、今回は規制をかけたいと、10:30から出番前までフライヤーを配っていた小原さん。

その配布枚数は、500枚超えたとか

そんな頑張りにより、フロアはパンパンに

今回はどの会場も規制の報告は出ていませんでしたが(満員で入れなかった会場があったとは聞いてましたけど)

ライブは、熱く盛り上がる曲を中心のセトリでした。

そして、ライブを見に来てくれたお客さんへ

普段禁止としているライブの様子を最後の曲のみ動画撮影許可してくれました。

 

 

 

ここまで5組を見て回り、小原涼さんのライブで盛り上がり過ぎで体力も残ってないので、今回のトラロックはここで終了としました。

 

色んなバンドライブを見れるサーキットフェス

#トラロックサイコー でした。

今日は千歳烏山にあるJ-moodへ

シュガーパレードさんが3月21日に発売する

𝐍𝐞𝐰 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦「𝐑𝐞𝐥𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧」 の
全曲初披露ライブへ行ってきました。


 

シュガーパレードは

ボーカル:MoMokaさん

ギター:Hiroさん

ドラム:やっさん

の3名

 

大きなライブの時は、きむきむさんがサポートベースに入りライブを行います。

今回のイベントは、特典別にアルバム価格が違っており、SS盤というランクで購入した方のみが参加できるイベントとなってました。

 

 

会場となったJ-moodは、

 

ジャズバーを改装したライブスペースで、シュガーパレードさんが管理しているお店となっているので、イベント後のBARタイムにはシュガーパレードメンバーの料理が食べることが出来ることもあります。

この半年で、数回BARタイムまで残ったことありますが、料理が美味しかったです。

 

今回のアルバム『𝐑𝐞𝐥𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧』は、

シュガーパレードさんと縁のあるアーティストさんから楽曲提供をしてもらって作られたアルバムとのことです。

中には、何年か前からお願いしていた方もいたそうで。(諸々の事情で、提供の実現まで時間がかかったそえですが)

 

実際、これだけの方々に提供してもらって作られたアルバムですので、バラエティにとんだ曲が収録されてました。

 

 

・いつも推し事ご苦労様

・手紙

・Hello

の3曲は、ここ最近のライブでも聞いたことありましたが、

特に“いつも推し事ご苦労様”は、曲中にフロアのお客さんが言うコールが面白いものになってます。

CDになると、間奏部分が面白いことになってますが😁

 

このアルバムのリリースツアーが21日からスタートするので

それ以降に受け取れると思っていたら

実は今日のイベントに行ったら、予約していたアルバムを受け取ることが出来たのです。

 

そして、昨晩このツアーグッズが発表されて

 

物販でも販売するというので、早速購入してきました。

ワンマンライブでは、その日の特別Tシャツ着るのですけどね。

 

 

昨日は、六本木unraveltokyoへ

小原涼さんのアコースティックワンマンライブ

『PINK MOON』へ行ってきました。

このワンマンライブに合わせて

時折出演している、アコースティックライブが好評でリリース希望がありました

アコースティックアルバム

【MOON LIGHT】

をリリースしました。

 

ライブはサポートにいつもワンマンライブで演奏してくれている

ギターの眞鍋香我さん

ベースのHIROTOMOさん

 

そして

キーボードには、おおくぼけいさん(アーバンギャルド)

ドラムには、北岡吾朗さん

という、錚々たる方々が演奏してました。

 

 

スクリーンに動画が流れた後に

幕が上がり、絵本を朗読して始まるストーリー仕立てのライブとなっています。

 

最初に歌ったのは

【Re:shine〜ただいま〜】

 

こちらの曲は、小原さんがフリーに転向後

最初にCDリリースした曲となっており

今回キーボード担当している、おおくぼけいさんがCDで演奏してくれている曲となってます。

 

【テンションノート】

【ココじゃない透明】

【DAKEDO】

【ボクはYumekui】

と、アルバム『MOON LIGHT』収録曲を4曲披露した後

幕が下がり、【ボクはYumekui】のPVが流れました。

こちらは、2月17日22:00〜

 

YouTube公開されるそうです。

 

その後、5分ほどの休憩をはさみ

 

ライブは後半へ

後半はアルバム収録曲の残る1曲

【RAKUYOU SPLASH!】

からスタートし

 

【キミ色「happy☆peace」】

【スーパーヒーロー】

【サークルゲーム】

と、アルバムに収録されてない曲を歌いました。

“サークルゲーム”は、久しぶりに歌ったのでは

 

ここで、サプライズ

小原涼さんは、2020年3月からフリーで活動しており、それまでの曲は全て封印していましたが

ギターの眞鍋香我さんから、今回のセットリスト提案された曲に事務所時代の封印曲があったそうです。

 

小原さんは断ったそうです

それは5年近く歌っていないので、その間にファンになってライブを見に来てくれているお客さんには新曲の様に感じるけど、以降歌うこともない曲になるからだそうです。

 

しかし、説得に負けて歌った曲は

【Sunshine girl】

小原さん自身、ライブを行うと天候が悪くても小原さんの時間だけ晴れたり

太陽の様に明るく元気を与えるということで、“Sunshine girl”と言っている元気ソングです。

当時この曲をリアルタイムで聞いていたお客さんは歌を聴いてウルウルしており、それをステージから見ていた小原さんも涙声で歌ってました。

 

そして、もう1曲

【Love you, love me do】

こちらも、事務所時代の曲で振付けがあった曲で、腕だけの振付講座後にみんなで振付けしました。

 

本編ラストは

【全力!ジェリーフィッシュ】

 

 

アンコール前に、

アルバム『MOON LIGHT』が、全国流通される事と

小原涼さんの誕生日5月17日にワンマンライブ

「COSMO D'LIVE」

開催の告知ムービー後

 

【ビバ!バビデブー】

【ウォーターベル】

と、歌い初のアコースティックワンマンライブは終了しました。

 

途中、バレンタインということで

小原さんが印刷されたチロルチョコをお客さんにプレゼントということで

ステージからなげたのですが

オーバースローで斜め下に投げるので、当たると痛いからと殆どの人に避けられたそうです。

 

今回のアコースティックワンマンライブは本当に良かったので、また開催して欲しいと思いました。