10月11日〜13日に小原涼さんの9周年凱旋イベントで小原さんの地元、福島県会津若松へ行ってきました。

 

初日は、埼玉県北戸田に集まりマイクロバスをレンタルし会津へ

 

遠征メンバーに元トラック運転をしていた方がいましたのでバスをレンタルして行くことが出来ました。

バス前方には、ファン手作りの『小原涼会津凱旋ツアー』のボードが飾られてました。

凱旋ツアーを盛り上げようと、ファンの方が今回訪れる場所の他に会津の観光地等調べて旅のしおりを作ってくれました。

 

15:30から、あいすや本町さんにてライブを行い

カッパぐりーん”ちゃんがゲストに来てくれました。

 

 

小原涼さんのイメージカラーはピンクですが

カッパぐりーんちゃんが出てきた瞬間、ペンライトを持っている人たち皆が、一斉にでミドリに変更しするのに、ぐりーんちゃんカラーに変えるファンの優しさに嬉しい反面、揃って小原さんからぐりーんちゃんに夢中になる姿にヤキモチ妬いてました。(小原さんとファンの関係があってこそ成り立つことですけど)

カッパぐりーんちゃんは、2023年にバースデーワンマンライブにゲスト出演してくれた縁もあります。

あいすや本町さんも、この凱旋ライブの為にゆでたまごをピンクに染めたスペシャルラーメンを用意してくださり、ライブ後みんなで食べました。

 

 

2日目は、小原さんが自分が育った会津若松を知ってもらいたいと「小原涼とバスで行く! 会津若松観光」として観光オフ会を実施。

初日はライブ等でゆっくりバスを見れなかった小原さんでしたが、改めてマイクロバスを見て

 

観光ということで、小原涼さんはバスガイドを務めました。

そして、ツアーの為に旗を作成

小原さんの家族も手伝い約20本!?

(観光って旗はガイドさんだけが持って歩くのでは?)

 

ソースカツ丼の“白孔雀食堂”さんへ行きファンの皆んなと食事。

お店裏に顔はめパネルがありました。

 

店内は他のお客様も居るため、ソースカツ丼のみ撮影可能でしたので

 

その後は、“番匠”さんにて赤べこの絵付け体験を行いました。

・牛の肉の部位を描く方(それを見て小原さんにツッコまれてましたが、その後同じ様な缶バッチがUFOキャチャーに景品として置かれていたのは驚きましたけどね)

・何故か競馬仕様にする方

・小原涼さんのロゴマークを描く方

各自それぞれ思い思いに絵付けをしていました。

描き終わったあと、全員分を並べて記念撮影。

この日のラストは、鶴ヶ城へ

お城に行く前に、駐車場でバスに小原涼宣伝部(ファン名称)旗を飾り記念撮影する小原さん。

城を登るのが疲れるという方には留守番をしてもらい、お城見学へ

鶴ヶ城の歴史等色々と見れました。

天守閣に登った所で、待つ方に下から天守閣にいる小原さん達を撮影

天守閣からも下にいる方を撮る人もいましたけど

(人が減った隙に撮影)

 

鶴ヶ城を出ると、お城がライトアップされてました。

 

 

この凱旋イベントが発表された時は、2日間のみで13日はせっかく会津に行ったので、バスツアーで行かなかった所でも各々観光し時間で集合して帰ろうと連泊したファンでしたが、揃って何処へ行こうか思いつかなかった時に

13日まで会津に泊まって観光先が決まっていないのを知った小原さんから、行きたい観光先が決まっていないのなら、

強運をはじめ、方位除け・厄除け・縁結び等会津の総鎮守『伊佐須美神社』をお参りしようと云う事で急遽バスツアー追加してくれました。

 

こういう優しさがあるのが、小原さんが好かれるところなのでしょうね。

 

今回、小原涼さんの地元会津を訪れた事をきっかけに、御城印帳と御朱印帳を購入して鶴ヶ城:御城印・伊佐須美神社:御朱印をいただき始めた方もいました。

 

今回の小原涼さん凱旋ライブ&バスツアーには、小原さんのお母さまが連日スタッフとしてついてくださり、ファンの方たちと気さくに話されてました。

今回の凱旋ツアー後に投稿された小原涼さんのメッセージ

 

 

初日は少し雨が降りましたが

2日目は気温が24℃

3日目は降水確率80%→40%降らずに気温20℃

小原さんのSunshineGirl(晴れ女)パワーに改めて驚かされました。

 

そして、小原さんにお見送りされて帰りのバスで高速道路に入ったら雨がバラつきました。

 

ライブで遠征したのは2022年10月15日の小原涼さんのワンマン&主催ライブでしたので、3年ぶりでした。

今回は、ライブだけでなく観光ツアーと盛りだくさんの内容に加え、ファンの仲間とバス旅行とWで楽しめました。

 

このブログで使用している画像は

Xより拝借

スナップショットは掲載確認済みのを使用しています。

 

小原涼さんにはファンクラブがあります

 

小原涼ファンクラブに入会中の方のみ利用できるショップ商品の中に、Zoom券があります。

Zoom券は10分・20分の2種類あり合わせて使用することも可能です。

 

ファンクラブLINEにて、各月の受付が開始されたら、日程表にて色付き枠の時間でしたら可能という事で、小原涼さんの公式XへDMでZoom予約をします。

 

 

・小原さんと1対1のZoomとなりますが

(最低時間)10分もあると、そんなに話せるかな?

と、思いますが

 

私も小原さんのZoomをやるまで全くやったことありませんでしたので

最初小原さんとマンツーマンの会話に時間が持つかと思っていましたが

(20分持ち時間で)やってみたら、あっという間でした。

前には、色んな話で盛り上がり(お互いに時間は確認していたのですが)気がついたら数分オーバーしていたこともありました。

 

その後にZoomを40分やった事もありますが、その時も時間を気にしていたけど、やはり話が盛り上がって(Zoomの仕様で40分で切断されるのですが)話している途中で配信が切断された事もありました。

その時は、終わりの挨拶していなかったので公式アカウントにメッセージを書いて終わりましたが、小原さんも突然途切れたのに驚いてました。

 

何を話せばいいの?

 

話す内容は本当に自由です。

私の場合いつも物販等で伝えられなかったライブの感想を話そうと思っていても、

実際話す時になると雑談で終わりますね。🤭

他に聞いている方がいないので、配信コメントやツイート等で書かない、ここでしか出来ない様な話することも (*ノω・*)テヘ

その内容に、小原さんは驚きやツッコミ・喜びとリアクションを見れるのも楽しいです。

 

Zoomが始まると、持ち時間で色々話すということで

何か飲み物を用意して、乾杯する事も。

乾杯の飲み物を用意

 

ちょっと面白いグッズを仕込んだりしたこともあります。

5月17日は浅草花やしき内にある浅草花劇場へ

小原涼さんの生誕ワンマンライブ

「COSMO D'LIVE」 

を見に行ってきました。

 

 

15時30分過ぎに、ファン(小原涼宣伝部)からのスタンドフラワーが会場前に届きました。

スタンドフラワーに付ける看板は、宣伝部が作っていたのでボードには何も付いていませんでしたが

スタフラが届いたと聞いた小原さんがSNS用に撮影しに出てきてました。

(カメラマン:愛原まなさん)

 

その後、16時30分頃にボードが貼り付けられスタブラが完成

 

こちらのボードが付いた状態で、来場感謝ツイートを小原さん撮影しています。

 

 

17時30分の開場待ちの為、お客さんも少しずつ集まり始めて、前の通りにいると通る方の邪魔になるから入口横でファンの方たちと話していたら、お昼にNao+さんが主催したワンマン前応援ライブ

に出演した演者さんが何人か会場から出て来たのですが、その中の一人に雨で足元が滑りやすくなっているからと不意に腕を掴まれたのに、ニヤけてしまいイジられたのは内緒で

 

当日は浅草三社祭と重なったため、花劇場前も混み合い機材搬入が遅れたため開場時間が

17:30⇒17:45と15分ズレました。

 

入場しましたら、今回のワンマンライブの為に作成した「ワンマンロゴギャラクシーTシャツ🪐」

リストバンド等、ワンマングッズを購入

ライブフロアは、センターステージがあったので

センターステージ横で見るかセンターステージ前で見るか、何処で見ようか迷いましたが

小原涼さんだと、センターステージで歌うことが多いだろうとセンターステージ前を選択。

 

開演時間になると、タイトルに合わせた芝居映像

「COSMO D'LIVE」 ということで宇宙船が舞台の映像で、宇宙船を宇宙人に乗っ取られた設定でしたがグリーンバックで撮影したのですが、用意した宇宙人の衣装がグリーンだったので半透明な宇宙人

これには、自らコメントでツッコミ入れてました。(笑)

 

本編が始まると

 

パステルカラーのワンマン衣装を着た小原涼さんが登場

 

ワンマンは【スーパーヒーロー】で、スタートから盛り上げていきました。

 

今回のワンマンライブでは

新曲で【Flower】を発表

楽曲提供は、小原涼さんと同じ5月17日が誕生日の

ドラムの眞田将至さん

いつもの小原さんとは違う雰囲気を出してました。

この“Flower”のMVも公開されました。

 

ライブ中のMCにて、前日にXに掲載されたバンドメンバーへのインタビュー動画にツッコミが

 

小原さんの笑い声でメンバーの声が聞こえない···確かに(笑)

 

アンコールになると、小原さんもコスモTに着替えて登場

ワンマンライブ等長時間ライブでないと歌えない

【PUZZLE】(約6分の曲)

普段のライブで締めの曲となっている

【ウォーターベル】

【テンションノート】

を歌いワンマンライブは終わりました。

今回の会場は音響も良く、ワンマンライブの歌と音を楽しむことが出来ました。

 

 

 

後日聞いた話では、1時間押してライブ後の物販対応が短くなってしまうと気にしてましたが

お客さんも簡単に感想を伝え、次に会った時に話すつもりだったのか、チェキ撮影の時間が余ったそうです。

 

回を重ねるごとに楽しく、次回のワンマンライブを楽しみにさせてくれる小原涼さん。

 

 

会場にはライブ仲間も駆け付けていて