宇宙船地球号残機無限増殖 -242ページ目

延ばされちまった悲しみに

ファンタシースターユニバース。

3月30日発売の予定だったのに。2006年予定になっちまった。

ああ!そうか!そっちがその気ならこっちにも考えがある!

と言うわけでモンスターハンター2を買いました。


なんか…むずくなってない?

イノシシにぶっ殺される事数回。とても、オンラインに行けるレベルじゃない。

武器もなんだか、動物の背骨を無理やり剣にしたみたいな貧弱なやつだし…。

武器を強化するにも金がいるし。

金を稼ぐためにキノコとってたら、背後でブヒブヒ言ってるし。

イノシシつっこんでくるし。

うどんの店

こないだ、友人のいっぱいさんと話していた時に、「うどんの店」という小説を思い出した。

誰も知らないと思う。これは私が中学の時に初めて書いた連載小説だ。

当時、予定帳というものがあって、それに毎日、日記を書いてくる、という宿題があった。

日記を書くのに飽きた私が、そこに書きなぐったのだ。

第一話と最終話の二話だけなのだが、以前探した時、最終話がどうしてもみつからなかった。

だけど今日、その最終話を見つけた。

せっかくなので、ここにのっけることにした。

中学生の書いた小説なので、まじめに読まないでください。



「うどんの店 第一話」


ある店で、うどんが働いておりました。

そのうどんはとても働き者でした。

ある日、その店に変わった客が訪れました。

その客は酔っ払っていて、ベロベロになっていました。

その客は、椅子を蹴り上げるとこう言いました。

「うどんなんてのはな、くだらん食い物だよ」

<つづく>


「うどんの店 最終話」


うどんは耐えていた。

酔っ払いでも客は客なのだ。

追い出すことなんてできない。

と思っていたその時だった。

「うちのうどんをバカにするやつは、けえってくれ!」

おやっさんだ。

「なんだとー!俺は客だぞ!」

ケンカがはじまった。

でもうどんはうれしかった。

そしてうどんはほほえんだ。

<完>



嫌な話

「あのゲームはありますか?」「このゲームはいくらで買い取ってもらえますか?」みたいな電話に答えるのも、アルバイトの仕事だ。

別に嫌な仕事ではないのだが、ものすごい嫌な気分になることがある。

ある特定の客なのだが。

その男は、おばあちゃんに電話をさせるのだ。

おばあちゃん「ぶらっど、ちゅうゲームはありますかね?」

私「ええと、どのゲーム機かわかりますかね?」

おばあちゃん(どのゲーム機かだって?)と後ろの男に聞く。

後ろの男(PSPってさっき言っただろうが!)

おばあちゃん(なに?ぴーえす?)

後ろの男(PSPだ!)

おばあちゃん「ええと、ぴーえすぴーとかいうやつらしいんですけどね」

私「…は、はい。少々おまちください」

と、万事この調子なのだ。

今日、そいつがまたXBOX360の値段を聞いてきた。っていうか、おばあちゃんに聞かせてるんだけど。

嫌な気分に浸りながら、仕事をこなす。

しばらくすると、店長が、「例の客、おばあちゃんと一緒に来たぞ」と言った。

30歳くらいの男が、腰のえらく曲がったよぼよぼのおばあちゃんに「どこにあるか聞いて来い!」と命令しているのが見えた。

…もう、ね。なんというか、ね。


キーボード

なんか、今まで使っていたキーボードが小さく、非常に使いづらいので、新しいキーボードを買うことにした。

高いのから安いのからいろいろあったが、「カチカチキーボード」というやつを買った。

キーを押すと、カチカチと音が鳴って、押し心地もよかったのだ。

実際使ってみると、少しうるさい。

しかし、気持ちいいのだからよしだ。

色は黒いやつにした。

チョコレートの黒だね…。


おはようございます

トリノオリンピックはじまりましたね。

なんとなくこたつで眺めていたら、ウトウトしてしまい、気付けば夜12時。

膝の上に、大量にばらまかれた小銭。

散らばった1000円札。

なんだこれ?

1000円札の一枚に、ボールペンで「ふしぎふしぎカメレオンルビー」と書いてあった。

俺の字で。俺か!

まったく覚えていないし、意味もわからない。


怖い

サイレン2が怖い。

怖すぎて、全然先にすすめない。

ドラクエ3で言うと、一角うさぎが出始めた所あたりだと思う。

本当に、全然先にすすんでいないのだ。

「なんか、なんかいるぞ…一角うさぎ!怖い!怖い!ダメ、今日無理、もう無理、もう無理だってー!!」

みたいな感じだ。

自分でも本当に情けない。

やっぱり、自分で主人公を動かすから怖いのだろうか。

リングとかはゲラゲラ笑いながら見れるのに…。


風呂その後

風呂が壊れて、意気消沈し、

「目がさめなければいいのに」と思いながら就寝した翌朝。

目覚め。信じられないくらいの快眠で、風呂も直っていたので、

シャワーを浴びて、牛乳を飲んで、元気いっぱいに出勤した。


サイレン2を買ってしまった。

なんかすげえ怖いので、ちょっとずつしか進めない。

ピエール滝がでてくるとほっとする。

「ああ、こいつは電気グルーブの人で伊集院とも仲がいいから怖くない。自衛隊の格好してるけど、ゲームの話とか下ネタが大好きに違いない。大丈夫だ」

という感じだ。

ずっとピエールの後をついて行きたい。


風呂

風呂が壊れて、お湯がでなくなった。

生きる気力ゲージがガタ落ち。

死ぬのもめんどうくさいので寝ます。


妖怪大戦争

妖怪大戦争を見た。

さすが三池監督。狂っていた。

妖怪の映画だから、狂っていたほうがいいので、よかったと思う。

忌野清志郎さんのぬらりひょんがはまりすぎ。


OKですか?

明日はプレステ2のサイレン2の発売日だ。

というか、まあ、今日フライング販売しちゃってたけどさ。

なんか、「視界ジャック」というシステムがおもしろそうだったので興味があったのだが、

怖いゲームみたいなので、どうしようか迷っている。

前作のストーリーも知らないし。

昨日、友人のF氏にそのストーリーを教えてもらったのだが、

「なんかサイレンの音はサイレンじゃなくてそれを聞いた人が赤い海に入って帰ってくるとゾンビみたいになってて神様を食べたからそうなったんだ」

と、まったく意味がわからなかった。


イトイさんの「ほぼ日」で、マザー3の情報が小出しにされている。

なんか、メインテーマ曲みたいなのをダウンロードできるようになっていた。

あああ、うわあ、うわあ。

我慢できなくなったので、マザー3のPOPを作って、アドバンスのコーナーに貼った。