宇宙船地球号残機無限増殖 -167ページ目

久々の食道楽630円

今日は久しぶりに昼飯にラーメンを食べに行った。

行ったのは車で20分くらいの所にある浪花支店という店。

浜松の浪花という店から暖簾分けした店らしいが詳しいことはよく知らない。

ここの中華そば(630円)がわたしゃ大好きなのだ。

麺が俺好み、スープが俺好み、チャーシューが俺好み。

さらに、普段はあまり好きじゃなくて食べない事の多いメンマまで、俺好みの味なのだ。

ここのメンマはなんでかしらないけどうまい。スープがうまいからなのか、メンマ自体の味がうまいのか。

海苔もいいアクセントになっているし、とにかく全部うまい。

店の雰囲気も俺好み。オシャレ感ゼロ。

店主と思われるおじさんと、お手伝いのおばさん4人くらいで一生懸命ラーメンを作ったり運んだりしている。

注文をすませたら、いつも俺は中華そばを作っているおじさん達の背中に向かって心の中で「がんばれ!がんばれ!」と応援している。

中華そばが来ると、まず少しかきまぜて、スープを飲む。

そして麺をすする。スープを飲む。海苔と麺を食べる。至福の時だ。

「おっと忘れてた、メンマもあったぜ」とメンマを食べ始めたくらいの所で、麺とスープが半分くらいに減っていることに気付く。

「うわあ!もう半分も食べてしまった!なくなっちゃう、なくなっちゃうよ!」

この辺で「大盛りにしとけばよかったな…」と後悔し始める。

チャーシューも食べて、麺もスープも残り少なくなってくる。

麺がなくなる。スープももう残り一口くらいしかない。

「あー、もっと食べたかったな…」と思いながら最後のスープを飲み干す。

するとですね、不思議なんですが、気付いたらちょうどいい満腹感になってるんですよ。

「あー、美味しかった。満腹。ごちそうさん」と気持ちよく帰れるわけです。

もう、これ以上ないってくらい俺にフィットした店なのです。

文句があるとしたら、「駐車場が狭い」くらいしかありません。

また行こう。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー水槽の水換え。


メテオは気持ちいいでゴザルの巻

スマブラ。

主な使用キャラは、ルイージ、リュカ、ルカリオの3人だったのだが、

「お前のことやっぱりよく知らないし…」と言う事でルカリオには外れてもらった。

かわりに使い始めたのがネス。

ネスとリュカは技の性質とかが似ているようで違う。

リュカは上スマッシュの威力が高い。

ネスは、横スマッシュの威力が高いのと、あとメテオ技が使いやすい。

このメテオ技がすごい気持ちいい。

メテオ技と言うのは、相手を真下に突き飛ばす技のことです。

足場のある所ではあまり意味がないのですが、

相手が足場のない空中にいるときにこの技を当てると、相手は真下に落下して死ぬ。

敵が真下にふっ飛んでいく瞬間がたまらなく気持ちいい。

ネス。あんまり勝てないけど。

1試合に1回メテオを決めれたら満足。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何もなし。


無明逆流れだって。怖いね。

シグルイを10巻まで読みました。

ものすごい面白いのですが、すごいですね、剣術の道場というのは。

私は絶対近づきたくありません。

夢にまで出てきました。


どうしてコンビニの弁当はあぶらっこいものが多いんですかね。

漬物とかついてて面倒くさいし、揚げ物が多いし。

もっとシンプルでいいと思うんですよ、お弁当というものは。

おにぎり 焼いたウインナー たまごやき

この3つがあれば他に何もいらないと思うんですがどうでしょうか。

この3つをセットにして弁当にして売れば売れる!

と思ったけど、手作りだからこそうまいんだよね、たまごやきは。

味付けも、甘いのとしょっぱいのの2種類あるし、好みが分かれるし。

私はお弁当の時は甘い派で、酒を飲む時はしょっぱい派です。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー達に冷凍川魚を4匹ずつあげる。


シグルイを読み始めました

いまごろになって「シグルイ」を読み始めました。

私の地元、掛川が舞台の話と聞いてはいたのですが、なんとなく読んでなかったのです。

でも友人のいっぱいさんが「おもしろい」と言っていたので読むことにしたのです。

なんとなく、剣術マンガなのだろうなあ、と思っていたので、「剣術マンガなのですか?」と聞いたら、

「死にまくりぶっ殺しマンガ」とのお答えをいただいた。

4巻まで読みました。たしかに死にまくりぶっ殺しマンガでした。

おもしれえ。

続きが気になるので読みます。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ドジョウ水槽の水換え。


押切蓮介まつり

今日は「押切蓮介まつり」だった。

押切蓮介さんのマンガが4冊同時に発売されるのだ。

「でろでろ」の12巻、「ゆうやみ特攻隊」の2巻、「プピポー!」「ミスミソウ」の1巻。

の4冊。

全部買いました。そして読みました。

感想は、


「でろでろ」…オモロー!

「ゆうやみ特攻隊」…話がどんどんシリアスに。隊長はかっこいいぜ。

「プピポー!」…オモロー!少し怖い。

「ミスミソウ」…怖い。怖い怖い。怖い。


という感じでした。

ホラーマンガの耐性のない私には、ミスミソウは怖すぎた。

絵が怖い。

作者は同じなので、他のマンガと絵は変わらないはずなのだが。

すっぱいぱい。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何もなし。


滅亡の日

地球に巨大隕石が迫ってきて、

「あと2時間で巨大隕石が地球に落下、人類は滅亡します」

とニュースで発表されたら、どんなパニックになるでしょうねえ。

たぶん半分くらいの人は信じることができないでしょう。

信じた人たちが徐々に狂いはじめていくんだと思います。

まず、金持ちも貧乏人も関係なくなりますよね。

金なんかもってても仕方ないですからね。

気に食わない上司を殴る、総理大臣を殴る、大統領を殴るなど、

あらゆる場所で下克上が起こると思われます。

あと、金なんか必要なくなってしまうので、自分の仕事をほっぽりだす人がたくさん出てくるでしょうね。

街には暴徒と化した一般人の群れ。

気に入らないご近所さんを殴ったり、いろいろな修羅場が見れると思います。

僕みたいな引きこもりも、表に出るかもしれません。

表にでても、特にやりたいこともないし、体力も無いので出来る事は限られてくるのですが、

下半身を露出して「おちんちん!ウォちんっちん!」と叫ぶくらいの事は、男としてやっておきたいところです。

まあ、たぶん、表へなんか出ないでしょうけど。

楽しみだなー、滅亡。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何もなし。

バリボーゥ!

夢を見る日とそうでない日の違いがわかった。

長時間ぐっすりと寝た日は見ない。

2時間ごとに目が覚めるような日はよく夢を見る。

今日はバレーボールの夢を見た。

バレーボールの経験は、体育の時間にやった事くらいしか無いのだが、

夢の中で俺は男子バレーボールの監督になっており、

「後ろ三つ!」とか「中央気をつけて!」とかまったく意味のわからない指示を出していた。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

今日は特に何もなし。


持ちキャラを増やそう

1日、1、2時間くらいのペースでスマブラで遊んでいます。

メインキャラはルイージなのですが、連戦で使っていると相手に動きを読まれたり、

対戦相手が飽きてきたりするので、他のキャラも使うようになりました。

リュカとルカリオです。

リュカはマザー3の主人公。ヒモヘビと棒の扱いが素晴らしい。

やっぱり好きなキャラを使うのが俺流スマブラ。

なんだけど、もう1人のルカリオ。

なんとなく使いやすいので使ってはいるものの、この人の事がよくわからない。

ポケモンであるということはわかるんだけども。あとはよくわからない。

たいして好きでもくわしくもない人を使うのはちょっと申し訳ないような気がする。

「俺はルカリオが大好きで大好きなんだ。ルカリオの事ならなんでも知っているぞ」みたいな人が怖い。

いつか怒られそうで。

怒られたらルカリオ使うのやめますので、殴ったり包丁で刺すとかはやめてください。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー水槽の水換え。


もう2歳

今日は養蜂家になる夢を見た。

実際には養蜂家はとても大変な仕事なのだろうが、

夢の中では、非常に楽だった。

巣箱をじっと見ているだけだったからだ。

「ミツバチは、甘いものしか食べられなくて大変だなあ。虫歯とかないのかな」

とぼんやり考えながらハチを見ていた。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

昨日はウーパーが家にきて2周年記念日だった。

もう2歳かー。


早起きは三文の得なのか

今日は病院の日。

「徐々にでいいですから、早起きをしてみましょう」と言われる。

朝起きて夜に眠るというサイクルを作る事が大切なのだと。

確かにそうだとは思うけども、なかなか難しい。

睡眠欲というものは本能的なものなので、よっぽどの事がないと起きられない。

学校も仕事もないし。起きる理由がないのだ。

でもまあ、他にチャレンジする事もないので、明日は1時間早く起きてみようと思います。


中学の時の国語の先生の事をふと思い出した。

30歳前後の若い先生で、熱血なのかやる気がないのかよくわからない、おもしろい先生だったのだが、

ある日、授業の前にこんな事を言った。

「例えば、女の人が彼氏に「私のことどれくらい好き?」と聞いたとします。

いろんな答えがあると思いますが、「言葉では言い表せない」と言う男、これはやめたほうがいい。

そういう男は、言葉の数を持っていない、うすっぺらい男です。

言葉の数は、いろんな経験を積まなければ増えません。

いい経験を積んだいい男性を選べたらいいですね」

私はそれを聞いて「なるほどなー、そういうもんかもしれんなあ」と、ぼんやり納得した。

それから何年もたって今、「これはわりと難しい話だぞ」と気付いた。

言葉では言い表せない気持ちや、物事って、たくさんあるよ。いい経験を積んだ人でも。

恋愛感情とかもそうだと思うし。他にもたくさんあるよ。

例えば親戚のおばあちゃんの家に行って、「あんたアメ好きだろ、食べな食べな」って言われて、

あまり好きじゃない黒アメを渡されて「いらない」とも言えず、しかたなくそれを口に入れる瞬間の気持ちってどう表現するのか。

「ちょっと言葉では説明しにくいです」と言ってしまいそうだ。

でも先生は、がんばって言葉にしようと考えることが大事だって言いたかったんじゃないかなあ、と思った。

そうなのか?どうなの?まあ、今となっては確認のしようもない。

おもしろい先生だったなあ。国語の教師にはおもしろい人が多かったような気がする。


ウーパールーパーの労太郎と川太郎、ドジョウ達の記録

ウーパー達に冷凍川魚を4尾ずつあげる。