海外・長旅に持っていくと良いもの(持って行って良かったもの)
☆★☆海外・長旅に持っていくと良いもの(持って行って良かったもの)☆★☆
私がこれまでの海外の旅で、持って行って役に立ったものを書きます。
完全に私の私感です。
(ちなみに、2週間~半年ぐらいの旅を想定して書いています。)
私のメモ的な役割のブログかも~
☆ビーチサンダル☆
…国によってホテル・宿のつくりはざまざま。丸ごと洗えたり濡れても大丈夫なビーチサンダルはオールマイティな室内履きになる。
☆コンセントのたこ足☆
…宿のコンセントの穴が一つ二つしかないときに、カメラもスマホも充電したい、他にも部屋の家電を使いたいとき…多々あるのでとても役に立つ。
☆大きめのストール☆
…寒いときは上着・マフラーになる、シーツやブランケット代わりになる、荷物が多いときは風呂敷代わりになる(海外だと買い物した時に袋をもらえないことも多々ある)、移動中リュックの上からストールを羽織れば防犯になる、雨が降るとポンチョとして使える、草むらなどに座るときにシート代わりになる…などなど用途は数え切れぬほど。
☆化繊の下着☆
…綿は洗った時に乾きにくい。化繊だとすぐに乾くので、移動が多い時でも洗ってすぐに鞄に片づけられる。枚数もその分少なく済みます。
☆ICチップ付きクレジットカード☆
…今は日本もほとんどがICチップ付きのクレジットカードに替わっているのでよっぽど大丈夫だと思うが、欧州でチップがないためにカードが使えない機会は少なくない。
☆国際キャッシュカード☆
…私はシティバンクの口座を開設して、そのキャッシュカードを使って国ごとに現地のATMで直接、現地通貨を引き出していました。現金を持ち歩かなくてよいこと、両替をしなくても良いことが大変便利。(クレジットカードのキャッシング機能を使って同様にATMで現地通貨を得ることができるので、それを利用している人もいました。)
※ただし…! 現金ももちろん少しは持っていたほうがいい。
キャッシュカードの磁気が壊れた、ATMが故障している、セキュリティが強化されて一時的にカードが使えない、などの事態は十分に考えられるためです。
その時に持っている現金は、米ドル、ユーロのどちらかがいいと思います。訪問する国によって、どちらの通貨がより有効かを考えて選ぶと良い。(日本円は両替できないということも多々あるでしょう。)
キャッシュカードやクレジットカードが使えない時の当座の現金を得るための両替資金としてのドルやユーロなので、金額は最低限で良いのでは。(私はアジア旅行中は50~100ドルほど、欧州や中東旅行中は50~100ユーロ程、現金で持ち歩いていました。)
☆洗濯ひも、洗濯バサミ☆
…海外では安くて丈夫なものがなかなか手に入らないので、日本の百均で買っていくと良い。
☆栓抜き・缶切り・ワインオープナー☆
…ホテルにないことも多々ありますので。
☆ポータブルダウンジャケット☆
…ユニクロなどの、不要な時はすぐに袋にしまえるタイプのダウンジャケット。旅行の季節にももちろんよりますが、日本でイメージしているよりも寒い都市はたくさんあります。軽いので常に鞄に入れておくと安心。
☆エア枕☆
…安くて機能的なものは海外でなかなか手に入らないので、日本で購入していくと良い。バス、飛行機、電車の移動中だけでなく、ホテルの枕が合わないときや汚いときにも役立つ。
以上!
私がこれまでの海外の旅で、持って行って役に立ったものを書きます。
完全に私の私感です。
(ちなみに、2週間~半年ぐらいの旅を想定して書いています。)
私のメモ的な役割のブログかも~
☆ビーチサンダル☆
…国によってホテル・宿のつくりはざまざま。丸ごと洗えたり濡れても大丈夫なビーチサンダルはオールマイティな室内履きになる。
☆コンセントのたこ足☆
…宿のコンセントの穴が一つ二つしかないときに、カメラもスマホも充電したい、他にも部屋の家電を使いたいとき…多々あるのでとても役に立つ。
☆大きめのストール☆
…寒いときは上着・マフラーになる、シーツやブランケット代わりになる、荷物が多いときは風呂敷代わりになる(海外だと買い物した時に袋をもらえないことも多々ある)、移動中リュックの上からストールを羽織れば防犯になる、雨が降るとポンチョとして使える、草むらなどに座るときにシート代わりになる…などなど用途は数え切れぬほど。
☆化繊の下着☆
…綿は洗った時に乾きにくい。化繊だとすぐに乾くので、移動が多い時でも洗ってすぐに鞄に片づけられる。枚数もその分少なく済みます。
☆ICチップ付きクレジットカード☆
…今は日本もほとんどがICチップ付きのクレジットカードに替わっているのでよっぽど大丈夫だと思うが、欧州でチップがないためにカードが使えない機会は少なくない。
☆国際キャッシュカード☆
…私はシティバンクの口座を開設して、そのキャッシュカードを使って国ごとに現地のATMで直接、現地通貨を引き出していました。現金を持ち歩かなくてよいこと、両替をしなくても良いことが大変便利。(クレジットカードのキャッシング機能を使って同様にATMで現地通貨を得ることができるので、それを利用している人もいました。)
※ただし…! 現金ももちろん少しは持っていたほうがいい。
キャッシュカードの磁気が壊れた、ATMが故障している、セキュリティが強化されて一時的にカードが使えない、などの事態は十分に考えられるためです。
その時に持っている現金は、米ドル、ユーロのどちらかがいいと思います。訪問する国によって、どちらの通貨がより有効かを考えて選ぶと良い。(日本円は両替できないということも多々あるでしょう。)
キャッシュカードやクレジットカードが使えない時の当座の現金を得るための両替資金としてのドルやユーロなので、金額は最低限で良いのでは。(私はアジア旅行中は50~100ドルほど、欧州や中東旅行中は50~100ユーロ程、現金で持ち歩いていました。)
☆洗濯ひも、洗濯バサミ☆
…海外では安くて丈夫なものがなかなか手に入らないので、日本の百均で買っていくと良い。
☆栓抜き・缶切り・ワインオープナー☆
…ホテルにないことも多々ありますので。
☆ポータブルダウンジャケット☆
…ユニクロなどの、不要な時はすぐに袋にしまえるタイプのダウンジャケット。旅行の季節にももちろんよりますが、日本でイメージしているよりも寒い都市はたくさんあります。軽いので常に鞄に入れておくと安心。
☆エア枕☆
…安くて機能的なものは海外でなかなか手に入らないので、日本で購入していくと良い。バス、飛行機、電車の移動中だけでなく、ホテルの枕が合わないときや汚いときにも役立つ。
以上!